BtoBに関する広告・媒体の比較、まとめ

広告プラットフォーム「Bizpa(ビズパ)」に掲載されているBtoBに関する広告をまとめています。
ターゲットとなる業界でしか知らない・読まれていないニッチな情報誌や施設内メディアなどアプローチ方法は様々。気になる広告がありましたら、ぜひお問い合わせください。

トイレ内プライベートサイネージ『AirKnock Ads』


トイレ内プライベートサイネージ『AirKnock Ads』


『AirKnock Ads』は、ハイクラスなオフィスビルや商業施設の個室トイレ内に設置されているサイネージで、動画広告が放送できます。視界を遮るものがない、一人だけの個室空間で一息つく時間にPRしたい商品・サービスを訴求できます。誰もが毎日使うトイレだからこそ可能な "刷り込み効果" が期待できます。

『AirKnock Ads』タイプ


・「Premium AirKnock Ads」
入室後の1本目に放送されるので、高い到達率が期待できます。
・「Advanced AirKnock Ads」
Premium放送後の2,3本目に放送されるので、ほとんどのユーザーにリーチ可能です。

『AirKnock Ads』の強み


・「ハイクラス層にリーチ」
有名企業が多数入居するオフィスビルなど設置個所によって明確かつピンポイントにターゲットにリーチします。
・「高い到達率と認知向上」
個室空間で至近距離で放送されるため、高い広告到達率と認知向上が期待できます。

会社員/BtoB/オフィス・会議室

トイレ内プライベートサイネージ『AirKnock Ads』

産業用製品情報比較メディア『Metoree』ディスプレイ広告


産業用製品情報比較メディア『Metoree』 ディスプレイ広告


『Metoree』は設計・開発などのエンジニアに的を絞った、産業用製品専門の製品情報比較メディアです。メトリーに広告を出稿することで、購入意向の強いエンジニアをオンラインで集客し、新規のリード顧客を獲得できます。

メトリーの強み


購買意欲の高いユーザーへのターゲティングが可能です。
ユーザーは「製品カテゴリ」、「製品カテゴリ×メーカー」の検索からの流入がメインです。製品を比較検討している「購買意欲の高いユーザー」へ、直接的に製品を認知させることができます。


BtoB

産業用製品情報比較メディア『Metoree』ディスプレイ広告

菓子業界の専門誌『月刊 フードニュース』


菓子業界の専門誌『月刊 フードニュース』


『月刊 フードニュース』は、菓子業界の月刊業界誌です。新聞ではなく雑誌としての食品業界誌は数少なく、読者は全国の菓子食品関係業者に特化しているため、ピンポイントに広告訴求を展開できます。月刊/毎月25日、4,000部発行。

コンテンツ


製造・流通等、菓子食品業界の動向を報道、解説、分析
主要菓子メーカー・卸業者・機械メーカー・輸入メーカーの社長インタビューや決算情報、各種統計データ等も好評です。

BtoB/月刊

菓子業界の専門誌『月刊 フードニュース』

BtoBマーケットプレイス『NETSEA』ディスプレイ広告


BtoBマーケットプレイス『NETSEA』 ディスプレイ広告


40万店舗以上の事業者が登録する国内最大級のBtoBマーケットプレイス『NETSEA』。ネットショップ、実店舗、サロンなどのバイヤーと、メーカー、問屋、卸売業者などのサプライヤーへ貴社の商品・サービスやキャンペーン情報をユーザーへ訴求します。

『NETSEA』とは


仕入れ・卸・問屋の『NETSEA』は小売店が問屋(卸会社)から商品を仕入れることができる、会員登録無料のサイトです。メーカー、問屋、卸会社などのサプライヤーが取扱商品についての情報や卸売の価格を掲載しております。バイヤー会員は毎月4000社以上の新規入会があります。

BtoB

BtoBマーケットプレイス『NETSEA』ディスプレイ広告

Webマーケティングメディア『ferret』記事広告


Webマーケティングメディア『ferret』 記事広告


月間3,500,000UUを誇る国内最大級のWebマーケティングメディアで、貴社の商品・サービスやキャンペーン情報をユーザーへ訴求が可能です。

『ferret』とは


『ferret』は「マーケターのよりどころ」をコンセプトとした、日本最大級のWebマーケティングメディア。『ferret』は多くの記事が検索上位を獲得しており、オーガニックを中心にUU数、PV数が大きく成長し続けているメディアです。
読者は検索→SEO上位表示されているferretの記事経由での流入が全体の8割を占めているため、「ノウハウを知りたい」「〇〇の手法を探している」場合がほとんどであり、マーケ施策に関する情報・ノウハウコンテンツ(ホワイトペーパー)は非常に好まれます。ですので、検討度合いが高いユーザーからの流入が見込まれます。

BtoB

Webマーケティングメディア『ferret』記事広告

クリエイターポートフォリオサイト『foriio』ディスプレイ広告


クリエイターポートフォリオサイト『foriio』 ディスプレイ広告


クリエイターが転職活動において、採用企業側に自分をアピールするために提示する作品集をUp出来るサイト『foriio』。こちらに登録しているクリエイター向けに貴社の商品・サービスやキャンペーン情報をユーザーへ訴求します。

20代/30代/BtoB/アート・文化

クリエイターポートフォリオサイト『foriio』ディスプレイ広告

マーケティング情報メディア『Digital Marketing Lab』ディスプレイ広告


マーケティング情報メディア『Digital Marketing Lab』ディスプレイ広告


『Digital Marketing Lab』は、企業のWeb担当者や広告代理店の方向けに、「Webマーケティング」「SEO対策」「リスティング広告」「アドテク(DSPやDMPなど)」「ソーシャルアド(SNS広告)」などの、デジタルマーケティングのノウハウをまとめた、マーケティング情報サイトです。広告の種類や広告運用のノウハウ、成功・失敗したマーケティング施策の事例、業界トピックの考察など、広告主のフラットな視点で、リアルなデジタルマーケティングの情報がまとめられています。サイト内バナー広告にて、貴社の商品・サービスやキャンペーン情報をユーザーへ訴求します。

『Digital Marketing Lab』の強み


『Digital Marketing Lab』はデジタルマーケティング系キーワードのSEO上位サイトです。アドテク関連は、概ね1~3位を獲得しており、感度の高いマーケターにアプローチが可能です。

BtoB

マーケティング情報メディア『Digital Marketing Lab』ディスプレイ広告

コンサルティング実務・診断士受験情報『企業診断』


コンサルティング実務・診断士受験情報『企業診断』


『企業診断』は日本でただ1つの企業診断のための専門誌です。多くの企業やコンサルタントから期待と評価を受け、数ある経営誌の中でも、事例中心のユニークな存在として認められています。毎月27日または28日発行、1430円。

コンテンツ


・中小企業診断士をはじめ、各地域の執筆者の協力を得て編集されているので、記事・内容に偏りがなく、全国的な視点から捉えられています。
・中小企業関係法令の施行・改正などの情報をはじめ、情報化の進展に伴って要請が高まっている、情報コンサルティングに有用な知識なども掲載しています。

BtoB/月刊

コンサルティング実務・診断士受験情報『企業診断』

経営実務情報誌『KinChu』


経営実務情報誌『KinChu』


『KinChu』は、経営者のための実務を中心にした雑誌です。厳しい経営環境下で、中小企業はどのような道を歩んでいったらよいのか。目標に向かってやり抜く自信をつける、また部下を啓発するために、経営判断の指針となる情報を提供しています。月刊/毎月1日、12,000部発行。

コンテンツ


・中小企業の現場でおきる様々な経営課題解決記事の他、今後の意志決定に役立つ最新情報
・中小企業の管理職、実務担当者、一般社員向けの経営課題記事
・人事労務から営業管理、社員教育など生産性向上のための業務改善に役立つ

経営者/BtoB/月刊

経営実務情報誌『KinChu』

手技療法の専門誌『ひーりんぐマガジン』


手技療法の専門誌『ひーりんぐマガジン』


『ひーりんぐマガジン』は全ての手技療法家に向けた新型専門情報誌です。
手技療法家のためのビジネスに特化した『ひーりんぐマガジン』は全国の鍼灸接骨院・リラクゼーションサロンなどあらゆる手技療法家に配布されています。毎号手技療法家の話題をさらっています。
患者様やお客様から支持され、淘汰されない治療院・治療家を応援し、業界の発展に貢献する新しい情報誌。それが『ひーりんぐマガジン』です。季刊/1・4・7・10月、20,000部発行。1,000円 (税別)

『ひーりんぐマガジン』の特徴


・既刊の雑誌等と一線を画す斬新な主張を続けるビジネス雑誌です。
・毎号2万部の発行部数は業界最大級です。
・手技療法における最新のビジネスチャンスを伝える、今までにない編集内容です。
・成功事例をベースにし、実務に即した情報です。
・世代やキャリアにとらわれない、読み物として面白い編集コンテンツです。
・わかりやすく、読みやすいビジュアル誌面です。

BtoB/季刊

手技療法の専門誌『ひーりんぐマガジン』

電力現場の専門誌『月刊 電気現場』


電力現場の専門誌『電気現場』


『電気現場』は、約60年にわたり専門誌として発刊してきた月刊「電気情報」と月刊「電気現場技術」を一誌化し、2016年(平成28年)4月に新創刊しました。これまで「電気情報」で扱ってきた電気事業の経営問題や時事解説、「電気現場技術」で扱ってきた電力技術や現場の作業安全活動などの情報を1誌にてお届けしています。月刊/毎月1日、13,000部発行。1,500円 (税抜)

BtoB/月刊

電力現場の専門誌『月刊 電気現場』

広告・イベント業界の専門誌『サイン&ディスプレイ』


広告・イベント業界の専門誌『サイン&ディスプレイ』


月刊『サイン&ディスプレイ』は歴史と伝統を持つ、広告・イベント業界の専門誌であり、2018年4月号で通巻700号を迎えました。
屋外広告を中心に、LED照明による空間演出や日々進化するデジタルサイネージ、プロジェクションマッピングをはじめとする映像演出など、広告・プロモーションにおける最新事例を採用製品とあわせて紹介しています。月刊/毎月10日、5,600部発行。2,640円 (税込)

コンテンツ


・最新のプロモーション事例やサイン関連の新製品を紹介する「NEWProducts&NewWorks」
・毎月、様々なテーマでサイン・ディスプレイの最新動向をお伝えする「特集」
・デジタルサイネージの新製品、最新事例をお伝えする「DigitalSignageTRENDEYES」
・LED照明を使った看板や演出など、最新事例を紹介する「LEDウォッチャー」
・エリア別、沿線別に屋上広告塔、広告板を紹介する「OOH定点観測」
・アナログ広告からデジタルサイネージまで話題のプロモーションを紹介する「クローズアップOOH」

BtoB/月刊

広告・イベント業界の専門誌『サイン&ディスプレイ』

電気工事の設計と積算資料『月刊 電設資材』


商品名


『月刊 電設資材』は業界唯一の積算資料雑誌です。電設業界にまつわる新しい情報が満載。積算資料としてのご利用はもちろん、社員教育や技術資料としてもお役立ていただいています。毎月1日、25,000部発行。

コンテンツ


・電気工事に必要な資材・機器などあらゆる製品を1万点以上収録。品名、型式、規格、メーカーなどを記載し、設計・見積りの資料としてご提供します。
・電気工事業界での新しい問題点をテーマにした技術解説を毎月掲載しています。
・太陽光発電、オール電化など業界の新分野の受注例や施工例を紹介。
・電設業界ならではの省エネ、エコ製品や技術を紹介。経費削減と効率化経営のお手伝いをします。
・電材メーカー各社新製品の紹介、電設資材の価格動向、ニュースなど業界の最新の動きをお伝えします。

BtoB/月刊

電気工事の設計と積算資料『月刊 電設資材』

放送業界の専門情報誌『月刊 B-maga』


放送業界の専門情報誌『月刊 B-maga』


『B-maga』は衛星(CS/BS)とケーブルテレビを中心としたメディアビジネス専門誌です。ケーブルテレビ、CS/BS放送等の多チャンネル放送をはじめ、IPTV 、OTT、モバイル動画配信等の最新動向を、データとリポート、インタビュー等でお届けします。月刊/毎月10日、6,000部発行。1,950円 (税込)

コンテンツ


各号特集記事/Pick-up Channel/Close-Up Cable TV/Special Reports/Oversea Report/セミナー情報 等

BtoB/月刊

放送業界の専門情報誌『月刊 B-maga』

電気現場と専門資格受験の情報誌『電気計算』


商品名


『電気計算』は現場のための技術情報誌&試験の合格のための受験情報誌です。、昭和8年の創刊以来、「新しい技術をいち早く、わかりやすく、現場で役立つよう」をモットーとし、多くの技術者の方にご愛読いただいております。月刊/毎月12日、25,000部発行。1,760円 (税込)

20代/30代/40代/会社員/BtoB/月刊

電気現場と専門資格受験の情報誌『電気計算』

香川県のビジネス情報誌『ビジネス香川』


香川県のビジネス情報誌『ビジネス香川』


『ビジネス香川』は、2007年6月創刊のビジネス情報紙です。香川の「"いま" を伝え、"未来" を育てる」をコンセプトに、読者が紙面を通じて地元経済の素晴らしさを再発見し、香川経済を元気にすべく考えていくための共通の場をつくるという方針で制作されている媒体です。隔週/第1・3木曜日、80,000部発行。

コンテンツ


創刊以来、香川を代表する企業、香川に拠点を置く企業のトップの方や次世代の経営者へのインタビューがメイン記事となっており、また様々な分野で活躍されている著名な方から寄稿いただいているコラムも好評を得ています。今後は、これらに続く第3のコンテンツとしてニュース記事の充実を図りたいと考えており、これまでにも多く寄せられておりました取材依頼に応えつつ、より一層、地元企業の応援をしていきたいと考えています。

会社員/BtoB/ラック設置/新聞折込/隔週

香川県のビジネス情報誌『ビジネス香川』

物流業界最大級のメールマガジン『物流ニュース』メール広告


物流業界最大級のメールマガジン『物流ニュース』メール広告


『物流ニュース』は、物流業界の最新ニュースや他社の事例を毎日配信するメールマガジンです。1999年の配信開始以来、新聞や雑誌、WEBに掲載された膨大な情報から物流の話題だけを抜き出し配信されるので物流関係者に好評で、物流という限られた業界の中で登録者数は1万人を超えています。

1日2回 (毎朝・夕) 配信されることによって、最新ニュースをタイムリーにキャッチできるので便利だと評判のメルマガです。

コンテンツ


① 物流ニュース(朝刊)
平日8時に配信されます。基本24時間以内にリリースされたニュースを中心に、物流関連のニュースだけを取りまとめ、平日8時にお届けしています。このニュースを朝チェックしていけば、最新の物流トレンドを押さえられます。

② 物流ニュース(夕刊)
平日17時に配信されます。当日にリリースされたニュースを中心に、物流関連のニュースだけを取りまとめ、平日5時にお届けしています。朝刊よりボリュームが少なめで、一日の振り返りにはぴったりです。

BtoB

物流業界最大級のメールマガジン『物流ニュース』メール広告

弁護士業務に必携の専門書『弁護士職務便覧』


弁護士業務に必携の専門書『弁護士職務便覧』


『弁護士職務便覧』は、東京三弁護士会の編集による年刊の専門書です。弁護士業務に必須の貼用印紙額の一覧、申立添付目録の一覧、手数料・予納金等の一覧のほか、裁判所・検察庁・法務局等の所在地・電話番号などを主な内容とし、東京三弁護士会会員のみならず、関東を中心に多くの法律事務所から弁護士業務必携の書として活用されています。法律事務所に毎年備え付けられ、弁護士や法律事務所職員などが 1 年間にわたり常時座右に置いて参照するデータブックとしての性格上、極めて大きな広告効果が期待できます。年刊/毎年7月頃、3,500部発行。

コンテンツ


・訴状・控訴状・上告状・支払督促・借地非訟・調停申立・調停差額
・弁護士会、裁判所からのお知らせ、要望事項
・裁判所庁舎案内
・最高・高等・地方裁判所、検察庁一覧表
・警察署・拘置所等一覧表/法務局、支局、出張所一覧表
・役所等一覧表(裁判外紛争処理機関等含む)、など

BtoB

弁護士業務に必携の専門書『弁護士職務便覧』

信託実務関係者のためのプラットフォーム『信託フォーラム』


信託実務関係者のためのプラットフォーム『信託フォーラム』


『信託フォーラム』は、信託の最先端の情報を発信する専門情報誌です。有識者の対談形式、商事信託・民事信託の最先端の情報紹介、信託実務に役立つ連載も充実しているので、信託の最新動向や時宜のテーマを包含した信託実務関係者のためのプラットフォーム的存在の媒体です。年2回 (4・10月)、約2,500部発行。

コンテンツ例


・「対談形式 特集」
有価証券と信託、民事信託と不動産登記をめぐる諸問題、マンションと民事信託。

・「信託実務に役立つ連載」
白鳥准教授の投資信託研 究入門(青山直子)
家族信託への招待(遠藤英嗣・元東京法務局所属公証人) 家族信託の第一人者による事例相談。
信託と税金(菅野真美・税理士) 信託と税金の関係を基礎から学ぶ。
今知りたい!ビジネス信託契約書・条項例 JILA 信託研究会)
民事信託と登記 渋谷陽一郎 不動産登記の視点から民事信託における実務の在り方を考察。

・「商事信託・民事信託の最先端の情報紹介コーナー」
信託のひろば 信託の「人」や新しい試み等、広く情報や話題を届ける。
信託事例紹介 信託の実践例をわかりやすく紹介。
BOOK REVIEW 最新の信託書籍の紹介と批評。
信託研究と実務の動向 読者に好評の信託関係文献一覧。
信託のうごき 信託業界・法改正・シンポジウム等の動向記録。
ガバナンスの潮流 企業統治(コーポレート・ガバナンス)の最新情報・実務動向を追う。

BtoB

信託実務関係者のためのプラットフォーム『信託フォーラム』

商品戦略情報&ゴルフ市場活性化マガジン『月刊ゴルフ用品界』


商品戦略情報&ゴルフ市場活性化マガジン『月刊ゴルフ用品界』


『月刊ゴルフ用品界』はメーカー、問屋、専門店を対象に毎号のトピックス、調査報道、用品トレンドや海外情報を幅広く網羅。単に用品動向にとどまらず、メーカーの開発背景や経営方針、流通における新しい動きなどを解説を交えながら分かりやすく報道するゴルフ用品専門経済誌です。月刊/毎月1日、10,000部発行。

BtoB/スポーツ/月刊

商品戦略情報&ゴルフ市場活性化マガジン『月刊ゴルフ用品界』

エネルギー全般の高度な情報専門誌『エネルギーレビュー』


エネルギー全般の高度な情報専門誌『エネルギーレビュー』


『エネルギーレビュー』は、原子力工学を中心としたエネルギー全般の技術、政策、経済、社会、ならびに環境問題、科学技術に関する情報を提供する高度な総合月刊誌です。
1981年の創刊以来、全国の大学、有力企業の研究機関、中央および地方官庁で、関係専門集団等、幅広い読者層から高い支持を得ています。高い社会的、経済的地位を占める知的エリート集団を読者層にもつので、精選された読者層のニーズにフィットする商品情報にとって、まさに本誌は濃密で効率的な媒体です。広告情報の費用対効果比は、ターゲットを明確に絞ることができるため、かなり高いという専門家の評価もあります。月刊/毎月20日、36,000部発行。

コンテンツ例


・核融合は実験室を飛び出せるか
・地球の熱環境とエネルギー
・原子力発電とミスターロボット登場
・スペースパワーステーションに賭ける夢
・ごみの熱利用
・軽水炉の安全対策
・コンピューターとエネルギー
・エネルギー資源北の宝庫カナダ
・ウラン資源の技術・経済・戦略
・チェルノブイル徹底追跡
・自動車100年文明論的考察
・新しい原子力技術「量子工学」
・省エネ時代の電気文明論
・エネルギー源太陽、等

BtoB/月刊

エネルギー全般の高度な情報専門誌『エネルギーレビュー』

百貨店業界紙のWEB電子版『デパートニューズウェブ』ディスプレイ広告


百貨店業界紙のWEB電子版『デパートニューズウェブ』ディスプレイ広告


百貨店業界紙のWEB電子版『デパートニューズウェブ』内バナー広告にて、貴社の商品・サービスやキャンペーン情報をユーザーへ訴求します。

『デパートニューズウェブ』とは


『デパートニューズウェブ』は、60年以上の歴史を持つ国内唯一の百貨店業界専門誌のウェブ版です。百貨店業界のリアルタイムで旬な情報はもちろん、これからの百貨店・お店つくりに役立つ明日への情報も常に提供していきます。百貨店にまつわるいろいろな業種・ビジネスを私たちがハブとなりつなげることで、より一層の大きな売上を実現するよう貢献していきます。

BtoB

百貨店業界紙のWEB電子版『デパートニューズウェブ』ディスプレイ広告

百貨店業界紙のWEB電子版『デパートニューズウェブ』記事広告


百貨店業界紙のWEB電子版『デパートニューズウェブ』記事広告


百貨店業界紙のWEB電子版『デパートニューズウェブ』内において、ユーザーへ訴求します。ユーザーを効率的に貴社タイアップページへ送客し、貴社指定のLPへの送客を最大化いたします。

『デパートニューズウェブ』とは


『デパートニューズウェブ』は、60年以上の歴史を持つ国内唯一の百貨店業界専門誌のウェブ版です。百貨店業界のリアルタイムで旬な情報はもちろん、これからの百貨店・お店つくりに役立つ明日への情報も常に提供していきます。百貨店にまつわるいろいろな業種・ビジネスを私たちがハブとなりつなげることで、より一層の大きな売上を実現するよう貢献していきます。

BtoB

百貨店業界紙のWEB電子版『デパートニューズウェブ』記事広告

岡山唯一の経済情報誌『VISION 岡山』


岡山唯一の経済情報誌『VISION 岡山』


『VISION 岡山』は、岡山県の企業動向や経済状況を掲載する週刊情報誌です。地域に密着して50年の信頼と実績で新聞に載らない記事や裏話までも掲載されるので、経営者・会社役員・営業マンをはじめ多くの関係者からの興味と信頼を得ている媒体です。週刊/毎週月曜日、約10,000部発行。

コンテンツ


・「巻頭特集」
注目の動きを徹底取材。ホットなニュースの裏側にまで切り込み、岡山の "今" を浮き彫りにします。
・「データ」
独自取材の主要量販店実績をはじめ経済指標、各業界の動向を紹介します。
・「インタビュー」
新たに就任した注目の人物にインタビュー。ビジョンや人物像に迫ります。
・「ジャーナル」
拠点開発、新事業、組織変更など、地域に密着した最新経済ニュースを届けます。
・「その他」
週間スケジュール、新設会社、なんでもQ&A、各種連載など

会社員/BtoB/週刊

岡山唯一の経済情報誌『VISION 岡山』

鳥取・島根の企業情報『山陰企業年鑑』


鳥取・島根の企業情報『山陰企業年鑑』


『山陰企業年鑑』は、鳥取・島根両県の主要企業約3,000社の役員構成、取引先情報、最大5年分の決算情報などの企業情報を掲載。そのほか新設会社、NPO法人情報、経済団体名簿などを掲載しています。年刊/毎年11月末、3,000部発行。6,900円 (税込)

会社員/BtoB

鳥取・島根の企業情報『山陰企業年鑑』

税の実務誌『税務弘報』


税の実務誌『税務弘報』


『税務弘報』は、創刊以来、めまぐるしく変わる税務事象の速報と実務上の、問題点の解明を中心とした実務誌として好評を博しております。的確な税務処理と円滑な納税申告のための記事、毎年の税制改正における解説を迅速・正確に掲載、公認会計士、税理士、職業会計人に広く読まれている専門誌です。月刊/毎月5日、20,000部発行。

コンテンツ


特集、インタビュー、時事解説、実務解説、特別企画、連載を毎号に掲載

40代/50代/会社員/BtoB/月刊

税の実務誌『税務弘報』

経理・財務・金融・証券・法務の旬刊誌『経理情報』


経理・財務・金融・証券・法務の旬刊誌『経理情報』


1973年の創刊以来、一貫して経理・税務・金融・証券・法務に関するタイムリーなニュースおよび解説記事を直接読者のお手元にお届けしてきました。
多くの一般ビジネス情報誌とは、その専門性において、記事の掘り下げ方において、また信頼性を保証すべく厳選して配した執筆陣においても格段の違いをもった専門実務誌です。旬刊/毎月1・10・20日、16,000部発行。29,150円/年。

コンテンツ


・回読率・精読率のきわめて高い媒体特性
大企業の各部門担当者が手元に長期保存して精読するだけでなく、業務に関連する部門に解読されるなど、きわめてコストパフォーマンスの高い媒体特性があり、部数以上の広告効果が得られます。

・旬刊雑誌としての媒体特性
10日に1回、読者に届くためタイムリーな広告ができます。また読者はすべて定期購読者であり、継続して広告出稿すれば多大な効果が期待できます。

・ビジネスツールに最適の媒体
会社実務に関連したERPシステム、事務機器などの広告に最適です。

50代/60代/会社員/BtoB/隔週

経理・財務・金融・証券・法務の旬刊誌『経理情報』

企業会計の月刊専門誌『企業会計』


企業会計の月刊専門誌『企業会計』


『企業会計』は、1948年(昭和23年)創刊以来、会計のオピニオン・リーダーとして、会計界の最高権威誌の地位を築いています。会計制度の改正をフォローするのはもちろん、現在の経営環境の不透明な中にあって、経理・財務の問題解決の指針や、最新の会計理論研究等の記事を掲載。企業の実務家、研究者、職業会計人に広く読まれています。月刊/毎月1日、26,000部発行。

コンテンツ


・特集
タイムリーなテーマを会計的な視点から深く掘り下げて、具体的な問題解決のための手がかりを提供しようとするもの

・ニュース
会計制度、ディスクロージャー、ファイナンス、タックスなどに関する動向についての速報

・論文
斯界の一流研究者や新進気鋭の学者による意欲的なものを掲載
・連載
現状分析や実務解説を主眼としたものを掲載

30代/40代/BtoB/月刊

企業会計の月刊専門誌『企業会計』

企業法務の月刊専門誌『ビジネス法務』


企業法務の月刊専門誌『ビジネス法務』


国際競争力を高めるためのコーポレート・ガバナンス改革、コンプライアンス概念の敷衍、労務管理にまつわるリスクの高まり、国際的なデータ保護規制への対応など、企業法務を取り巻く状況変化には目覚しいものがあります。それに伴い、法務部員・弁護士に求められる業務範囲・能力も拡大・多様化しています。『ビジネス法務』は変動の時代にあっても、常に「現場の課題」によりそった誌面作りを目指します。月刊/毎月21日、15,000部発行。1,700円 (税込)

『ビジネス法務』のコンセプト


・実務に寄り添った生の声・情報を重視
読者が日々の業務のなかで課題としている事項の解決策として、「現場では」「実際は」という生の情報・ノウハウを提供します。

・専門的な情報をわかりやすく解説
専門的な情報であっても、図表を用いた解説や初学者向けの特集・連載で、非法学部出身者や「一人法務」の方にも読みやすい誌面を提供します。

・重要判例・法改正、海外動向を漏れなくフォロー
日々の業務に追われる読者に変わり、法務担当者が知っていなければ恥ずかしい最新動向をいち早く・漏れなく・正確にお届けします。

・第一線で活躍する実務家の信頼・充実の情報
各分野の「第一人者」といわれる弁護士・学者、当事者として最先端の実務に携わる法務部員を執筆陣にむかえ、信頼に足る論稿のみを掲載します。

・企業法務の"次代のテーマ"をいち早く紹介
まだ議論が成熟していない新しいテーマであっても、この先重要となる事項はいち早く取り上げ、読者のみなさまに新たな視点を提供します。

BtoB/月刊

企業法務の月刊専門誌『ビジネス法務』

信金を中心とした金融業界の専門誌『金融タイムス』


信金を中心とした金融業界の専門誌『金融タイムス』


『金融タイムス』は金融庁・財務省・全国財務局並びに財務部、日本銀行考査局・預金保険機構等行政監督官庁の取材活動を軸に、全国に散在する地域金融機関、特に大衆金融機関である信用金庫業界の専門特化新聞です。厳正中立、不偏不党の編集姿勢と経営に徹し、日本産業経済社会の発展を担う金融業界の羅針盤的役割を展望しつつ、業界発展に積極的に寄与しています。特に専門的な解説記事には定評があります。旬刊/月3回 (5・15・25日)、約20,000部発行。

BtoB

信金を中心とした金融業界の専門誌『金融タイムス』

養殖の月刊専門誌『養殖ビジネス』


養殖の月刊専門誌『養殖ビジネス』


『養殖ビジネス』は、養殖生産者~流通・小売業者~消費者をつなぐ専門誌です。
昭和39年創刊の月刊『養殖』を母体とする伝統に裏打ちされた実績と、新しい養殖ビジネスを開拓する進取の精神、その両面から養殖ビジネスの今日と明日を見つめています。月刊/毎月1日、3,800部発行。2,160円。

コンテンツ


『養殖ビジネス』では特に「産地動向」「マーケット動向」の2つに重点を置き、養殖に関わる方たちの今と明日のビジネスに役立つ情報を発信いたします。
「産地動向」では、種苗導入状況や生育状況などその年の生産量を左右するポイントをタイムリーにリサーチしてお伝えします。そして、消費動向の変化に関するいち早い情報を「マーケット動向」としてお届けします。

BtoB/月刊

養殖の月刊専門誌『養殖ビジネス』

養豚の月刊専門誌『養豚界』


養豚の月刊専門誌『養豚界』


『養豚界』は1966年の創刊以来、「儲かる養豚」をテーマに養豚経営のあり方を常に先取りして、養豚家の実際の経営に「役立つ情報」を提供し、読者から好評を得ています。管理栄養全般から流通・消費動向まで、最新の情報を網羅し、養豚業界の「いま」と「これから」に迫ります。月刊/毎月1日、4,400部発行。1,728円。

コンテンツ


各号の特集例
・今考えよう!豚肉の売り方
・もっとよくなる!豚の栄養と生産性
・"できる" 農場マニュアルをつくろう! 等

BtoB/月刊

養豚の月刊専門誌『養豚界』

プラントエンジニアリングの専門誌『プラントエンジニアリングビジネス』


プラントエンジニアリングの専門誌『プラントエンジニアリングビジネス』


『プラントエンジニアリングビジネス』は、1981年に創刊された日本で最初のプラント・エンジニアリング業界のビジネス誌です。海外・国内プロジェクトや業界の動向を見つめ続け、オピニオン・リーダーとしてエンジニアリング産業界をはじめ、関係業界から高く評価されてきました。隔週/毎月1・15日、9,000部発行。

コンテンツ


ますます複雑化する経済社会のなかで、プラント・エンジニアリング業界が今後どのような方向に進んでいくべきか。その方向性を示す指針の一端を担うべく、各種の情報や提言で誌面をつくっていくことを目指します。
また最近では、21世紀の大きな課題である環境・エネルギー問題に、プラント・エンジニアリング業界がいかにソリューションを提供していけるかというテーマにも取り組んでおります。

BtoB/隔週

プラントエンジニアリングの専門誌『プラントエンジニアリングビジネス』

LPガス業界の月刊専門誌『LPガス』


LPガス業界の月刊専門誌『LPガス』


『LPガス』は昭和34年の創刊以来、常に業界のニーズに応え、業界発展のための正しい指針を提示すべく努めています。LPガス業界においても機器の技術革新、OAによる合理化、LPGルートを活用した新事業と、それを支えるための保安の徹底等々、新時代に適応した事業展開が必要となっております。液化石油ガス法の改正によりLPガス事業も真に顧客に選ばれる業態をめざして大きな変革の時を迎えました。
本誌では、そうした状況下にあって、保安関連、OA関連情報、流通(小売業)情報、都市ガス情報、電力関係情報の充実に力を注いでいます。月刊/毎月5日、10,000部発行。

コンテンツ


【定期掲載】
業界関連特集/今月の写真/エネルギー&エコノミック/業界トピックス/エディターズレポート
【その他】
LPGレポート/企業最前線/カメラルポ/Close-up/インタビュー

BtoB/月刊

LPガス業界の月刊専門誌『LPガス』

LPガス業界の週刊専門誌『プロパン新聞』


LPガス業界の週刊専門誌『プロパン新聞』


週刊プロパン新聞はLPガス業界の専門紙です。
プロパン新聞は、ソリューション(問題解決)型情報紙を志向します。勝ち残るために「何か」したいと考えているLPガス販売店とともに未来を見つめ、その「何か」を一緒に考え、問題解決へ向けた情報・ヒント・事例を提供していきたいと考えています。週刊/毎週月曜日、20,000部発行。

コンテンツ


・LPガス業界・企業動向
・行政・法律・事故動向
・住設・ガス機器業界動向および製品動向
・新エネルギー・技術開発動向
・電力業界動向・都市ガス業界動向
・各種データ・統計、その他
・電化対策特集(随時)        
・地域業界特集 ~地域のオンリーワン企業の戦略から発展のヒントを探る~

BtoB

LPガス業界の週刊専門誌『プロパン新聞』

農業経営者向け専門誌『農業共済新聞』


農業経営者向け専門誌『農業共済新聞』


「農家に学び、農家に返す」を編集の基本方針として、営農と暮らしに役立つ情報を提供する週刊紙です。農政や農業保険(収入保険及び農業共済)をめぐる動き、ビジネス(経営改善)、すまいる(暮らし、娯楽)、営農技術(農産物流通、資材)など幅広い分野を網羅しています。週刊/水曜日、170,000部発行。購読料 495円/月 (税込)

『農業共済新聞』の強み


・生産現場のアイデアを満載
農業経営や地域農業の明日を切り開く展望は、生産現場の創意工夫にあります。地域で活躍する農家等の事例を発掘し、掲載します。所得向上や経営改善につながる栽培や飼養管理、加工や販売のアイデアから、豊かな暮らしを実践する女性・高齢者の活動など、農家と地域の創意工夫を紹介しています。

・分かりやすい農政解説
1週間分の農政の動きをコンパクトにまとめ、ニュースの背景や展望を主に解説、生産現場の視点からの問題提起を行っています。図表などを活用したわかりやすい紙面づくりに努めています。各界の執筆陣が担当するコラム「ズバリ直言」、農家の寄稿による「大波小波」も好評です。

・丁寧な農業保険制度の説明
多発する自然災害による経済的損失を補てんする農業共済制度に加え、農業者の収入低下を補てんする収入保険制度は、農家経営の確かなセーフティーネットです。各事業の仕組み、必要な専門用語、加入や被害申告の際の留意点などを分かりやすく説明。事業運営を支えるNOSAI部長の活動やNOSAI団体の農家支援活動も紹介しています。

・読みやすい紙面で、身近な話題がいっぱい
カラー紙面を多用するとともに、写真や図表を活用した読みやすい紙面づくりに努めています。地域に密着した情報を提供する「道県版」13版、「地域共通版」10版を発行。NOSAIの組合等の通信員などが取材した身近な話題が満載です。支局発の記事をまとめた「支局ネットワーク」も毎週掲載しています。

BtoB/隔週/10万部以上/農林水産業

農業経営者向け専門誌『農業共済新聞』

スポーツ産業の専門誌『スポーツ産業新報』


スポーツ産業の専門誌『スポーツ産業新報』


スポーツ産業新報は、〈スポーツ産業界に支持される専門紙〉をモットーに1948年(昭和23年)の創刊以来、きめ細かな取材活動を展開してきました。こうした活動はスポーツ産業界はもとより、スポーツの普及の一環を担うと同時に、より豊かな社会づくりにも貢献してきました。「スポーツ産業界の発展・拡大に寄与する」は、創刊以来の一貫して変わらない姿勢でもあります。さらに、積極的な海外取材を通じた情報の提供にも努め、スポーツ産業各界の専門情報源としてご好評を得ております。旬刊/毎月1・10・20日、14,000部発行。購読料 20,000円/年。

BtoB

スポーツ産業の専門誌『スポーツ産業新報』

印刷産業の専門誌『印刷雑誌』


印刷産業の専門誌『印刷雑誌』


『印刷雑誌』は印刷およびデザインや出版をはじめとした印刷の周辺の技術やマーケティング情報を発信し続け、100年の歴史と実績が読者の信頼を得ています。書店取次流通により全国に販売網を持ち、また一般社団法人日本印刷学会の機関誌であり、全国の会員にも配布されます。月刊/毎月20日、7,000部発行。定価1,800円 (税別)

コンテンツ


基礎的な学術情報から最先端の科学情報や技術事例など、幅広いジャンルから現場に実用的な話題を提供し、姉妹誌の無料Webマガジン『週刊印刷雑誌』とも連携して、業界の情報を素早く、また他分野の産業に向けても発信しています。

BtoB/月刊

印刷産業の専門誌『印刷雑誌』

アロマテラピーと自然療法の専門誌『aromatopia』


アロマテラピーと自然療法の専門誌『aromatopia(アロマトピア)』


『aromatopia』は、アロマテラピーを中心に自然療法に関連する領域で、その知識や有用性、そして美と健康に役立つ最新情報を紹介するアロマテラピーと自然療法の専門誌です。
精油の有用性や活用術に関する最新情報の提供に取り組み、リラクセーションや代替療法へ社会の注目がより集まる中、一層の内容の充実を目指しています。
また、セラピスト、医療従事者、エステティシャンなど、各分野の方々の香りにまつわる情報交換や研究発表ができる場所を提供しています。年6回/偶数月25日、13,000部発行。1,750円 (税別)

コンテンツ


毎号の特集の他に、国内外の自然療法に携わる専門家や実践者からの投稿原稿や連載を掲載しています。

BtoB/隔月

アロマテラピーと自然療法の専門誌『aromatopia』

香りの機能性と効能の専門誌『AROMA RESEARCH』


香りの機能性と効能の専門誌『AROMA RESEARCH(アロマリサーチ)』


『AROMA RESEARCH』は香りの機能性(生理・心理的作用)と効用の学際的専門誌として2000年に創刊されました。香りの機能性と有用性に関する研究開発と応用の最新情報を提供致します。季刊/2・5・8・11月、3.500部発行。2,000円 (税別)

BtoB/季刊

香りの機能性と効能の専門誌『AROMA RESEARCH』

香粧品・香粧品科学の専門誌『FRAGRANCE JOURNAL』


香粧品・香粧品科学の専門誌『FRAGRANCE JOURNAL(フレグランスジャーナル)』


『FRAGRANCE JOURNAL』は、我が国を代表する香粧品および香粧品科学の研究開発専門誌です。
内外の香粧品(化粧品・トイレタリー)の動向をはじめ、法規制問題、安全性問題、学会・工業会情報、新原料・新機器・新製品情報、特許情報など香粧品(化粧品・トイレタリー)に関するあらゆる最新の情報を提供しています。世界的に著名なChemical Abstractsにも抄録されている雑誌です。月刊/毎月15日、7,500部発行。定価3,000円(税別)

コンテンツ


香粧品(化粧品・トイレタリー)、医薬部外品、理美容、家庭用品などの最終製品およびそれらに供給される原材料の技術情報を毎号テーマ別に特集しています。

BtoB/月刊

香粧品・香粧品科学の専門誌『FRAGRANCE JOURNAL』

物流業界の専門誌『物流ニッポン新聞』


物流業界の専門誌 『物流ニッポン新聞』


『物流ニッポン』は、業界最高峰の情報網「全国8支局自社ネットワーク」で、トラック、鉄道、倉庫、港運、海運、空運などを総合的にカバー。
さらに、一般産業(荷主)の物流担当者、関係府省庁、事業者団体とのパイプも太く、各界から高い評価を得ています。速報性、オピニオン性、タイムリーな企画記事など、他紙の追随を許しません。週2回(火・金曜日)発行。

コンテンツ


豊富な情報、高いアンテナをベースに、問題提起も踏まえ、深く掘り下げた記事を提供。
陸・海・空に加え、荷主、物流機器、物流情報まで網羅。
ベテラン編集委員による社説は、業界の指針となっています。

BtoB

物流業界の専門誌『物流ニッポン新聞』

建設通信新聞WEB ディスプレイ広告


『建設通信新聞WEB』 ディスプレイ広告


70年にわたる建設業界との信頼関係を基に取材し、毎日配信するトップニュースのそばに広告を配置することで、幅広い建設業の関係者に情報を伝えることができます。

『建設通信新聞WEB』の強み


全国建設専門の媒体社として、業界のニュースや分析を深く掘り下げた記事を日刊で配信している建設通信新聞WEB版です。〝建設業界の情報プラットフォーム〟として情報を届けます。
小紙70年の歴史を通じて発注者、建設コンサルタント、測量会社、ゼネコン、専門工事業者など多岐にわたる読者層を確保しており、製品の特徴に合わせて、全国に読者を持つため、地方の読者など、今まで接点のない層に情報を届けることが可能です。

BtoB

建設通信新聞WEB ディスプレイ広告

ゴルフ場経営・運営・管理の情報誌『ゴルフ場セミナー』


ゴルフ場経営・運営・管理の情報誌『ゴルフ場セミナー』


支配人など現場で業務に従事するマネジメント関係、グリーンキーパーなどのコース関係の部署はもとより、総務・経理などハウス関係、キャディ関係、レストランや営業関係の部署にまで幅広く読まれています。
ゴルフ場以外の読者は、芝種苗・肥料・農薬・土壌改良剤業者や、カート・芝管理機械メーカー、コース・ハウス備品業者などの専門業者となっております。また最近では、大型練習場やショートコース、公園やサッカー場などを運営する公共団体及び、大学図書館なども読者となっております。月刊/毎月20日発行。年間購読料34,560円。

コンテンツ


生涯スポーツとして、ゴルファー人口は、決して減少はしていません。しかし、バブル崩壊後のプレー回数の減少傾向は否めません。こうした環境下にあって、ゴルフ場運営体制をどう考えればいいのか。
ゴルフ場の構造改革指針はもちろん、集客、収益、そして預託金問題など、現場第一主義の編集を心がけています。コース管理に関しても、海外も含めた最新情報、グリーンキーパーに役立つ企画を満載。とにかく、ゴルフ場の経営、運営、管理の「コンサルティングマガジン」を目指し、編集しています。

経営者/会社員/BtoB/月刊

ゴルフ場経営・運営・管理の情報誌『ゴルフ場セミナー』

農機専門誌『機械化農業』


農機専門誌『機械化農業』


農業の生産性・農産物の品質を高めるための技術および、農機の開発・生産・流通を近代化するための専門情報を中心に掲載しています。その他、行政官庁団体、農機商工業界、海外のニュースまで、幅広く情報を取り扱っています。
全国の農業関係者が購読している媒体であるため、コストを抑えピンポイントに製品を訴えることができます。また、認知度の向上や農機業界に売り込みたいという啓蒙活動、業界での企業イメージ確立などにも有用です。月刊/毎月1日、10,000部発行。

コンテンツ


・特集
農業機械をはじめ技術・流通など、毎月様々なものにスポットを当て特集を企画しています。

・現地レポ
本紙・編集部が様々な農業現場に赴き、現地で働く農機・人々を取材します。

・資料
型式検査合格機・農業機械安全鑑定適合機を掲載します。

・ニュースメモ
1ヶ月の農政、団体、業界、試験研究などの動きを取りまとめ紹介します。

BtoB/月刊/農林水産業

農機専門誌『機械化農業』

石油業界の専門誌『油業報知新聞』


石油業界の専門誌『油業報知新聞』


石油業界の専門紙として「迅速・正確・公平な報道」をモットーに、業界の指針として多数の読者の信頼を得て今日に至っております。21世紀においてもエネルギーの主流は、依然として石油であり、その安定供給に努力・発展する業界を全国的な取材網で強力にカバーしています。

コンテンツ


石油元売会社、石油精製会社、石油開発会社の各社の動きと、営業政策を主体とした各種の報道。経産省・資源エネルギー庁を中心とした関係官庁及び石油連盟、石油鉱業連盟、全国石油協会など団体に関する報道。首都圏をはじめ地方販売業界の動きをお伝えします。そのほかに「用品機器分野」「LPガス分野」等も掲載。東京工業品取引所などの先物取引市況動向(ガソリン、軽油、原油、灯油)も逐一報道、掲載しています。

BtoB

石油業界の専門誌『油業報知新聞』

農業機械の専門誌『農機新聞』


農業機械の専門誌『農機新聞』


『農機新聞』は農業機械関連企業の動き、農業、農機生産、農機流通、農機試験研究の動きを早く正確に伝える専門紙です。全国のメーカー、関連業者へ効果的に製品を訴えることができます。また対象企業以外の新規企業への認知や農機業界に売り込みたいという啓蒙活動、業界での企業イメージ確立などにも有効です。週刊/毎週火曜日、50,000部発行。

コンテンツ


「行政」、「技術」、「文化」、「資料」、「特集」、「業界」、「海外」の各面で構成され、毎週の農業機械業界の動きが簡潔な文章と豊富な写真で一目でわかります。

BtoB/農林水産業

農業機械の専門誌『農機新聞』

企業のグローバル化に対応した国際税務情報誌『月刊 国際税務』


企業のグローバル化に対応した国際税務情報誌『月刊 国際税務』


『月刊 国際税務』は企業のグローバル化に対応した国際税務情報誌です。
国際間の取引から本格的な海外進出まで、国際課税の実務に直結した情報を独自のルートで入手し、専門的な視点で編集しています。月刊/毎月5日、約5,000部発行。

コンテンツ


・SPECIAL ISSUE
その時々で最も重要なテーマを取り上げます。

・解説・各国税制
国際税務の幅広い分野から重要なテーマを取り上げ解説します。

・移転価格情報
「チャレンジ移転価格税制」をはじめとする移転価格をテーマに、海外進出企業が抱える諸問題を解決する情報を提供します。

・国際税務研究など税務相談
現地法人や商取引に関する諸問題をQ&A形式でわかりやすく解説します。

・TOPICS
独自取材及び海外の情報ネットワークとの連携により、国内外の最新ニュースを提供します。

BtoB/月刊

企業のグローバル化に対応した国際税務情報誌『月刊 国際税務』

税務・経理・会計実務をサポートするQ&A情報誌『月刊 税務QA』


税務・経理・会計実務をサポートするQ&A情報誌『月刊 税務QA』


『月刊 税務QA』は、税務に携わるすべての会計人に贈る、まったく新しいスタイルの税務専門誌。
知りたい情報を、見やすく、わかりやすく解説します。Q&A形式なのでリファレンスにも便利。Q&Aは、極めて専門レベルの高い難解な事例もあればビギナーの基本的な疑問に答えるFAQも。範囲は、法人税から資産税、個人の税金、企業会計まで幅広くカバー。週刊税務通信で培ってきた豊富な情報源をもとに、あなたの疑問を解決します。月刊/毎月5日、約20,000部発行。

コンテンツ


・特集
注目される様々なテーマにスポットをあて毎号30ページ以上にわたり詳説

・SelectionQ&A
実務上重要な事例を厳選し見開きに収めた紙面構成

・まとめてFAQ
実務に役立つ税目別の知識を初心者、新人にもわかりやすく解説

BtoB/月刊

税務・経理・会計実務をサポートするQ&A情報誌『月刊 税務QA』

企業会計と企業財務の専門週刊誌『週刊 経営財務』


企業会計と企業財務の専門週刊誌『週刊 経営財務』


『週刊 経営財務』は日本で唯一の企業会計と企業財務の専門週刊誌です。
”会計”は今や、すべてのビジネスパーソンにとって注目度の最も高い分野のひとつであり、情報の重要度もトップクラスです。
週刊経営財務は、半世紀以上も前から会計分野に専門特化して、しかも週刊誌形態で情報提供し続けてきた日本で唯一の雑誌媒体です。月刊/毎週月曜日、約30,000部発行。

コンテンツ


・アングル
最近の企業会計・会社法等に関わるニュース&トピックスのサマリー。法律・制度改正の動向や会計基準・指針等の審議状況等を掲載。

・総索引(年2回)
半年毎にバックナンバーの掲載記事タイトルをトピックス、解説、資料ごとに分類した索引号を発行。

・経財トピックス
1週間の企業会計や会社法等に関わるニュース、会計実務で問題となっているトピックスを速報。

・レポート
各分野に最も精通した執筆者による現場レポート。

・好評連載企画
会計実務のあらゆる疑問に対して、明快に回答する Q&A企画が大好評。

・重要資料
重要法令、報告書、実務指針等を全文掲載。

・ミニファイル
会計実務に関わるタイムリーなキーワードをやさしく解説する好評コラム。

BtoB/10万部以上

企業会計と企業財務の専門週刊誌『週刊 経営財務』

税のスペシャリストのあらゆる欲求を満たす『週刊 税務通信』


税のスペシャリストのあらゆる欲求を満たす『週刊 税務通信』


『週刊 税務通信』は自他共に認めるNo.1税務専門誌。税の専門知識に精通した本誌取材記者が、財務省・国税庁等の税当局に張り付いて、日夜取材。重要な税制改正動向は見逃しません。法令通達等の難解な情報を読者目線でわかりやすく解説しております。週刊/毎週月曜日、約100,000部発行。

コンテンツ


・展望欄
1週間のニュースを要約。忙しいときなど、ここだけでも目を通すことで税制改正や実務の流れから取り残されません。

・ニュース
税制改正から税務調査の動向まで税務に関する主要なニュースの全速報。
・実務解説
改正法令・通達について担当官がわかりやすく解説。また、一線の実務家による企画もタイムリーに掲載。

・法令・通達・資料
税制改正の大綱、法律案をはじめ税務当局や各種団体の公表資料を随時掲載。

・ショウ・ウィンドウ
一番の人気記事!得意先の接待費から社長の給料、社員の福利厚生費まで実務上判断に迷いやすい税金実務のポイントを紹介。

・三大付録
法人税申告書の実務・法人税便覧・国税局別/税務職員録を進呈。

BtoB/週刊/10万部以上

税のスペシャリストのあらゆる欲求を満たす『週刊 税務通信』

副業・フリーランスが学べるメディア『Workship MAGAZINE』記事広告


副業・フリーランスが学べるメディア『Workship MAGAZINE』 記事広告


『Workship MAGAZINE』は、日本最大級のフリーランス向けウェブマガジンです。エンジニア、デザイナー、マーケターなどデジタル系専門職のフリーランスにとって役立ち、刺激になる情報をお届けすると共に、海外最新情報やフリーランスノウハウ&ツール、著名人インタビュー、コラムなど、さまざまな情報を発信しています。

会社員/BtoB

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ビジネステンプレートサービス『bizocean』メール広告


ビジネステンプレートサービス『bizocean』 メール広告


メルマガ登録者数240万人。ターゲティングメールでは、役職や業種、地域、年収など8セグメント
計109項目の会員登録情報から、目的に合わせて最適なターゲットに配信可能。経営者・役員クラスでも50万通以上の大量配信が可能です。

bizocean(ビズオーシャン)とは


・日本最大のテンプレートダウンロード サービス。ビジネス書式約3.7 万点(無料2.5万点、有料: 1.2 万点)を提供。
・ビジネス書式やメールの書き方、法改正に伴う変更点など、専門家監修によるお役立ち特集コラムも多数掲載。
・会員登録数は300万人を突破。多くのビジネスパーソンにご支持頂いております。

OL/経営者/会社員/BtoB/セグメント可

ビジネステンプレートサービス『bizocean』メール広告

NAVITIME 乗換検索結果 ディスプレイ広告


ナビタイム(NAVITIME)乗換検索結果 ディスプレイ広告


ユーザーが検索した目的地や使用する路線を指定して出稿できる広告メニュー。移動の直前に想起させることで移動中の消費行動を促すWeb版交通広告です。

ナビタイム(NAVITIME)とは


月間アクティブユーザー数5100万人(※2018年 9 月末時点。ナビタイムジャパンが提供するサービスの合計ユニークユーザー数。)を誇る、経路検索サービス。NAVITIMEは、移動前・移動中・移動後の移動に関する全てのシーンで意思決定できる、情報サービス 連携を行う中で、「人と企業をつなぐ“移動”をサポート・促進するソリューション」を提供します。

OL/会社員/BtoB

NAVITIME 乗換検索結果 ディスプレイ広告

アイスクリーム情報専門誌『アイスクリームレビュー』


アイスクリーム情報専門誌『アイスクリームレビュー』


『アイスクリームレビュー』は、アイスクリーム業界の販売動向、全国・地域別の市場動向、新商品情報など最新の話題を掲載する専門誌です。隔月/偶数月、12,960円(税・郵送料込)

コンテンツ例


・アイスクリーム業界の販売動向
・全国地域別の市場動向分析、新商品情報、商品動向
・関連資材業界の特集記事、チルドデザート関連記事
・アイスクリームショップの動向
・メーカー別売上高、形態別売上高等の各種統計
・海外のアイスクリーム商品と市場動向  
・連載コラム 「アイスマン福留のICEandPEACE」、など

BtoB

アイスクリーム情報専門誌『アイスクリームレビュー』

日本唯一のアイスクリーム専門紙『アイスクリーム流通新聞』


日本唯一のアイスクリーム専門紙『アイスクリーム流通新聞』


『アイスクリーム流通新聞』は、アイスクリーム業界の販売動向、全国・地域別の市場動向、新商品情報など最新の話題を掲載する専門紙です。月3回/5・15・25日(臨時号年2回)、16,200円(税・郵送料込)

コンテンツ例


・アイスクリーム業界の販売動向
・全国地域別の市場動向分析、新商品紹介、商品動向、関連資材業界の特集記事
・メーカー別売上高、形態別売上高等の各種統計
・海外のアイスクリーム商品と市場動向
・チルドデザート関連記事、など

会社員/BtoB

日本唯一のアイスクリーム専門紙『アイスクリーム流通新聞』

職種特化型アンケートメディア『PRO-Q』メール広告


職種特化型アンケートメディア『PRO-Q』メール広告


『PRO-Q』は、ビジネスパーソンを対象とした「職種特化型アンケートメディア」です。
全ビジネスパーソン/経営者/営業・マーケティング/人事・総務/財務・経理/ITエンジニアの合計6領域でシリーズ展開しています。総アカウント数は、約204,000で、ターゲットを絞って、PRしたいサービスをメールで配信します。

経営者/会社員/BtoB/セグメント可

職種特化型アンケートメディア『PRO-Q』メール広告

地球環境時代を生きる確かな情報紙『環境新聞』


地球環境時代を生きる確かな情報紙『環境新聞』


環境ビジネスはいまや、日本経済さらに世界経済にとって重要な位圏づけとなっています。
そして、環境ビジネスの拡大は、環境保全の進展を促し、地球環境を回復させる大きな原動力になっていくものです。
『環境新聞』は、美しい地球環境を守り、未来世代に伝えていくため、これからも地球と人類の危機に警鐘を鳴らし続けるとともに、これからも地球と人類の危機に警鐘を鳴らし続けるとともに、環境ビジネスが持続可能な社会を実現するコア産業として健全に発展するよう、地球環境時代のリーディングペーパーとしての役割を果たしています。週刊/水曜日、74,000部発行。24,000円/年( 税別・送料込)

コンテンツ


1面:各面からの厳選記事、キーマンインタビュー、コラムなど
エネルギー、低炭素面:地球温暖化対策、低炭素社会、電カ・ガスシステム改革、再生可能エネルギー、省エネルギー、燃料電池、スマートコミュニティ、環境放射の除染・廃炉など
環境経営、CSR面:環境管理(環境ISO、エコアクション21入環境会計、環境コミュニケーション、環境金融、社会的責任投資、自然資本会計、エコプロダクツ、グリーン購入、エシカル消費など
資源環境面:循環型社会・3R、一般廃棄物処理、産業廃棄物処理、有害廃棄物処理、災害廃棄物処理、各種リサイクル、ごみ発電、アスベスト処理など
水、土壌環境面:水環境保全、排水規制、生活排水対策、下水道・浄化槽·農業集落排水など関連技術·システム、土壌汚染対策、地下水汚染対策など
特集企画:随時増ページし、各関連テーマの詳細動向などをワイドに掘り下げて紹介。大特集は別刷り

BtoB

地球環境時代を生きる確かな情報紙『環境新聞』

食品産業に携わる業界人の必読紙『食品新聞』


食品産業に携わる業界人の必読紙『隔日刊 食品新聞』


『食品新聞』は、グローバル時代の食品・酒類、そして機器・資材など関連業界から圧倒的に支持されている食品総合情報紙です。全国に布いた拠点網から、現状の分析と先見性で知られる食品新聞を核にして各種出版物も発刊し、幅広い内外情報や地方の動向をスピーディに提供しています。

BtoB

食品産業に携わる業界人の必読紙『食品新聞』

北海道の農業専門誌『ニューカントリー』


北海道の農業専門誌『ニューカントリー』


『ニューカントリー』は食料基地・北海道の農業専門誌。近年話題のICTなど最新技術から栽培・土づくりといった基本技術、国際貿易交渉をはじめとする農政問題、農村での暮らしに役立つ情報まで、北海道の農業・農村に関わるさまざまな情報を掲載。
農業経営者やその家族、法人従業員、農業に関心のある方々、皆さんに楽しんでいただける一冊です。月刊/毎月23日、16,000部発行。17,512円/年(税別・送料込)

『ニューカントリー』の強み


1.農協営農指導の一環として、農協が「ニューカントリー」普及に力をいれている
2.水稲・畑作・果樹・畜産と「北海道」の最新情報を、農家・関係者を対象に提供
3.北海道農業雑誌 最大級の発行部数
4.ニューカントリー専用 Facebook、Instagramと連動し 最新の農業情報を発信
5.姉妹紙「日刊 酪農経済通信」「日刊 北海協同組合通信」発行
※酪農行政・乳牛業界の動向や、生産・消費 等 指導層に向けての専門誌としても高い評価を頂いてます。
※酪農の飼養管理技術と経営の専門誌「DAIRYMAN」も発行。

BtoB/月刊/農林水産業

北海道の農業専門誌『ニューカントリー』

最大発行部数を誇る酪農専門誌『DAIRYMAN』


最大発行部数を誇る酪農専門誌『DAIRYMAN』


『DAIRYMAN』には酪農家の知っておかなければならない最新の飼育管理技術が満載です。
また、全国各地の優良事例、海外の最新酪農技術、酪農時事問題なども豊富に掲載され、読んですぐ役立つよう編集されています。
酪農経営者が多く購読し、商品の購入決定権を持っている方々に購読されている専門誌です。月刊/毎月25日、10,900部発行。年間36,683円(税別・送料込)

『DAIRYMAN』の強み


1.飼育管理技術と経営の専門誌
2.全国の酪農家を取材 地域読者に密接した記事を掲載
3.酪農専門雑誌 国内最大級の発行部数
4.デーリィマン誌/ホームページから 酪農用品(物品)購入が可能
5.全国の共進会にて乳牛個体を撮影 誌面に反映
6 .「オールニッポン・ホルスタインコンテスト」開催(夏季臨時増刊号:5月号同送にて発表)
※全国の共進会で活躍した乳牛の中から66頭を選出。農林水産大臣賞(名誉賞)を決定。
※全国酪農協会と共催し、農林水産省・日本ホルスタイン登録協会などの後援を得て開催しています。
7.姉妹紙「日刊 酪農経済通信」「日刊 北海協同組合通信」発行
※酪農行政・乳牛業界の動向や、生産・消費 等 指導層に向けての専門誌としても高い評価を頂いてます。
※北海道農業専門誌「月刊 ニューカントリー」発行。

BtoB/月刊/農林水産業

最大発行部数を誇る酪農専門誌『DAIRYMAN』

「新しい売り方」を紹介するWEBメディア『MD next』ディスプレイ広告


「新しい売り方」を紹介するWEBメディア『MD next』 ディスプレイ広告


『MD next』は小売業に関わる人をターゲットにとして「新しい売り方」を紹介するWEBメディアです。新店レポートをはじめリテールテクノロジー、 マーケティング、新しい働き方など幅広い切り口で明日の小売業のあり方を提案します。

『MD next』のポリシー


小売業の「新しい売り方」について、独自の目線で、わかりやすく紹介します。
2020年以降に求められる小売業の「新しい組織のあり方」も提言し続けます。
小売業で働く「顔の見える読者」とのコミュニケーションを目指します。

BtoB

「新しい売り方」を紹介するWEBメディア『MD next』ディスプレイ広告

サイン・ディスプレイ業界の専門誌『POPEYE』


サイン・ディスプレイ業界の専門誌『POPEYE』


1969年の創刊以来、 『POPEYE』は業界トップの発行部数を維持し、 サイン製作会社に無くてはならない専門誌としての地位を確立しています。「POPEYE に掲載された製品やサービスなら安心」という読者の声も多く、 サインメーカ ー・販社のブランディングには外せない広告・宣伝ツ ールとして定着しています。隔月刊/偶数月、10,000部発行。定価2,700円(税・送料別)

コンテンツ


全国の特徴的な看板製作事例やディスプレイ装飾をはじめ、 屋外・交通広告、 大型施設のサイン計画などを写真中心に掲載。 サインの詳細スペックまでを表にする踏み込んだ記事と、 初心者から熟練者までわかりやすい技術解説を特徴としています。
業界に 有用な資機材紹介、 漫画による業界知識のQ&Aなども盛り込み、 読者で あるサイン製作会社に求められる情報を網羅しています。

BtoB

サイン・ディスプレイ業界の専門誌『POPEYE』

「新しい売り方」を紹介するWEBメディア『MD next』記事広告


「新しい売り方」を紹介するWEBメディア『MD next』 記事広告


『MD next』は小売業に関わる人をターゲットにとして「新しい売り方」を紹介するWEBメディアです。新店レポートをはじめリテールテクノロジー、 マーケティング、新しい働き方など幅広い切り口で明日の小売業のあり方を提案します。

『MD next』のポリシー


小売業の「新しい売り方」について、独自の目線で、わかりやすく紹介します。
2020年以降に求められる小売業の「新しい組織のあり方」も提言し続けます。
小売業で働く「顔の見える読者」とのコミュニケーションを目指します。

BtoB

「新しい売り方」を紹介するWEBメディア『MD next』記事広告

店頭マーチャンダイジングの専門誌『月刊マーチャンダイジング』


店頭マーチャンダイジングの専門誌『月刊マーチャンダイジング』


売場強化のための流通小売業界専門誌『月刊マーチャンダイジング』では、ドラッグストアをはじめとした流通業に関する情報を満載し、流通業界・ビジネス関係者に有益な情報を毎号お届けしています。

具体的には、ドラッグストアはじめヘルス&ビューティーを事業領域とする流通業の「売場づくり」、「販促提案」、「作業問題」、「商品政策」などの店頭現場の課題解決につながる情報から、企業トップのインタビュー、業界の潮流を読む論説まで現場視点を主軸に多彩な情報を掲載しています。店舗現場に直結している媒体として、多くの流通小売業者に読まれています。月刊/毎月20日、10,000部発行。定価1,500円。

『月刊マーチャンタイジング』のコンセプト


店舗現場主義
月刊マーチャンダイジングは、店舗現場ですぐに使える「売り方」や「作業問題」など、売場の実務に徹底的にこだわった誌面作りをしています。
小売業が取引先に最も期待することは「具体的な『売り方』の開発」です。われわれと共に、最適な「売り方」を研究していきましょう。

仮説・実証・検証主義
「売り方」が変われば「売れ方」が変わる。これが本誌の信念です。
常に「仮説・実践・検証」を繰り返す、「実証主義」を貫く誌面作りを行っています。
ドラッグストアをはじめとする小売業から絶大な信頼を得ているのが本誌の強みを生かし、協力ドラッグストアの店頭をお借りして、具体的な「売り方」を実験し、POSデータを用いてその結果を検証するという企画も随時行っています。

トップ直結主義
「月刊マーチャンダイジング」には多くの流通業界のトップ(社長)が登場しています。しかも、インタビューに登場していただくだけでなく、実際に本誌を毎月熟読してくださっています。特に、弊誌の出発点となるドラッグストア業界の経営者にこれほど多く購読されている雑誌は、他に類を見ないと、私どもは確信しております。

BtoB/月刊

店頭マーチャンダイジングの専門誌『月刊マーチャンダイジング』

デジタルマーケティング・広告の最前線情報『RTB SQUARE』記事広告


デジタルマーケティング・広告の最前線情報『RTB SQUARE』 記事広告


『RTB SQUARE』デジタルマーケティングをこれから学びたい初心者向けの期初知識から始まり、最新のニューストレンド、さらにはイベントによる交流によって、最前線で活躍できるトップマーケターに成長できるメディアを目指します。
もちろん、プロのマーケターに1つ上のトップマーケターとして、必要な知識をアップデートできるメディアです。

基本情報


・2011年10月創刊
・アドテクノロジーを中心としたデジタルマーケティング専門メディア
・国内/海外の最新ニュースや最新トレンドを紹介
・マーケティング担当として入門知識のコンテンツも充実

男性/BtoB

デジタルマーケティング・広告の最前線情報『RTB SQUARE』記事広告

日本最大のHRネットワーク『日本の人事部』ディスプレイ広告


日本最大のHRネットワーク『日本の人事部』 ディスプレイ広告


ブランディング、広告を意識させない訴求スタイルなど目的、用途に合わせて広告掲載が可能です。

日本の人事部とは


人事・経営者に圧倒的に支持される日本最大の HR ネットワーク。月間ユニークユーザー数120万人、企業会員17万人。上場企業の95%以上が会員登録をしています。人事・業界のオリジナル記事や、最新動向や知識・事例など、人事にとって役立つコンテンツが盛りだくさんです。

会社員/BtoB

日本最大のHRネットワーク『日本の人事部』ディスプレイ広告

製造業の問題解決を支援するポータルサイト『ものづくり.com』ディスプレイ広告


製造業の問題解決を支援するポータルサイト『ものづくり.com』 ディスプレイ広告


「製造業の問題解決を支援する」をコンセプトに、製造プロセス革新に有効な解説、事例、セミナー、教材情報を提供し、質問や個別問合せに、第一線の専門家が回答する等のサービスを提供する日本最大級のWebサイトです。ユーザーは、現在の業務プロセスに満足できず向上意欲の高い、経営者、管理者、技術者です。こちらに貴社の製品・サービスの情報提供を行うことが可能です。

BtoB

製造業の問題解決を支援するポータルサイト『ものづくり.com』ディスプレイ広告

住宅・不動産専門紙『週刊住宅』


住宅・不動産専門紙『週刊住宅』


『週刊住宅』は、創刊60年を迎えた、住宅・不動産専門紙です。不動産専門誌ならではの細部にわたる情報をお届けしています。週刊/毎週月曜日、45,000部発行。

コンテンツ


【1面】特別企画・連載
住宅・不動産業界の最新の話題、動向など専門紙ならではの大型企画記事をお届けします。厳選した旬のテーマを取り上げた連載企画も掲載します。

【2~3面】流通・賃貸
ストック活用など時代の変化に対応した売買仲介をメインに、コンサルティングやリノベーションビジネスを。賃貸ではプロパティマネジメントなど管理を焦点に、日常のビジネスのヒントをお届けします。

【4~5面】不動産投資・行政・地域・団体
明日の企業経営に必要な行政の動き・政策動向のほか、業界団体の動向などをお伝えします。地方自治体や地域業者の動きなども掲載します。

【6~7面】不動産開発・住宅事業
マンション分譲や再開発などデベロッパーの動向や、住宅メーカーの新商品情報などをお伝えします。

【8面】特別企画
話題のプロジェクト、経営者の横顔、経営に役立つデータの読み方などバラエティー豊かな企画記事をお届けします。

BtoB/住宅・不動産

住宅・不動産専門紙『週刊住宅』

観光ビジネス専門誌『週刊 トラベルジャーナル』


観光ビジネス専門誌『週刊 トラベルジャーナル』


『週刊 トラベルジャーナル』は、海外旅行・訪日旅行・国内旅行をはじめ、観光に関わるビジネス情報を提供する観光ビジネス専門誌です。日本初の海外旅行業界誌として創刊してから56年、時代と観光産業の変遷と共に、パイオニアからオピニオンリーダー誌へと進化しています。“一歩先、さらに先を見据えた”特集や、読者の“知りたい”を満たす質の高い情報掲載で、読者から高い評価と信頼を寄せられている媒体です。

読者層は、役職クラスの方が多く、ほぼ100%が定期購読しているため、継続的な掲載で、好イメージの刷り込みを図れます。また、観光学部を持つ大学・専門学校、観光産業に従事する 予備軍を育成する200以上の教育機関にも読まれています。近年では、国内の自治体、ホテル、交通関係者の購読層も増え、観光立国を支える全ての人々に向けられた媒体なので、フィットするPRで、強力な効果を期待できます。週刊/毎週月曜日、7,000部発行。

コンテンツ例


・「旬の話題から、観光の未来像まで。充実した特集と執筆陣」
新しい業態やシステムの変化、異業種の観光業界参入など、イン・アウトバウンドともに“新しい旅のかたち”が増える現在、「今、何が起きているか」、「今、何が話題になっているか」、「これから、何が起こりうるのか」様々な観光にまつわる話題を、毎号の特集や業界の先端を行く執筆陣とともに紹介しています。

・「各国のデスティネーションレポート、講演録、データも充実」
世界の様々な国や地域の情報、セミナーやシンポジウムの講演録、創刊以来独自調査の元に掲載している航空座席調査。国内外の話題を毎号紹介しています。

会社員/BtoB/旅行/週刊

観光ビジネス専門誌『週刊 トラベルジャーナル』

日本初の金融専門紙『金融経済新聞』


日本初の金融専門紙『金融経済新聞』


『金融経済新聞』は、金融庁・財務省、日本銀行など監督行政の動きをはじめとして、メガバンク・都市銀行・信託銀行・地方銀行・信用金庫・信用組合・労働金庫・農協・証券・生命保険・損害保険・クレジットカード・信販・消費者金融など、金融各業態のきめ細かなニュースを提供する金融に特化した専門紙です。他紙にはみられない専門紙として、金融業界各層から高い評価を得ている媒体です。

また、伝統的に本部企画中枢部門に強いという定評があります。この評価は、広告媒体として活用するうえで見過ごせません。言うまでもなく、最終の意思決定は本部にあります。その本部で多く読まれていることは、その意思決定機関にじかにアピールできることになります。つまり、「金融経済新聞」は、金融機関の意思決定ラインに乗っているということです。ターゲットを絞った効率的なPRが期待できる媒体です。週刊/毎週月曜日、20,000部発行。

コンテンツ例


1面・・・行政・総合
2面・・・総合
3面・・・総合
4面・・・大手行・証券・保険
5面・・・ノンバンク・ICT
6面・・・地域銀行
7面・・・信用金庫・信用組合
8面・・・文化・書籍
(人気コンテンツ)
・IT Front Line:IOT企業の最前線にいる方々にインタビュー
・海外銀行サービス:バンクビジネスやサーバーリスクなど、海外の最新事情を紹介

会社員/BtoB/週刊

日本初の金融専門紙『金融経済新聞』

スポーツ業界専門誌『月刊スポーツ用品ジャーナル』


スポーツ業界専門誌『月刊スポーツ用品ジャーナル』


『月刊スポーツ用品ジャーナル』は、スポーツ&レジャー全般の新製品情報からスポーツ業界の傾向などを、幅広くお伝えする専門誌です。長期的視野に基づく分析、適確な情報判断、確率の高い予測など、最新の情報を正確な解説とともに提供することから、業界内はもとより、各種専門調査機関、一般マスコミからも、専門情報誌として一様に高い評価を得ています。スポーツ・レジャー用品産業に携わる人々にとっての必読書的存在の媒体です。月刊/毎月末、18,000部発行。

BtoB/スポーツ/月刊

スポーツ業界専門誌『月刊スポーツ用品ジャーナル』

コンクリート総合誌『月刊 コンクリートテクノ』


コンクリート総合誌『月刊コンクリートテクノ』


『月刊コンクリートテクノ』は2018年1月号にリニューアルし、さらにパワーアップしました。コンクリートに関連する最新情報に加えて、生コン、建設、プレキャスト製品、骨材、混和剤など関連業界の現場技術者や従業員のスキルアップにつながる情報、経営に役立つ情報を掲載しています。月刊/毎月1日、3,000部発行。

BtoB/月刊

コンクリート総合誌『月刊 コンクリートテクノ』

全国の砕石や砂利・砂の最新情報を発信『アグリゲイト』


全国の砕石や砂利・砂の最新情報を発信『アグリゲイト』


コンクリート用や道路用の骨材にかかわる最新情報を発信。砂利・砂、砕石・砕砂、石灰石骨材の業界や企業の動向、骨材資源の確保や骨材の品質向上への取り組み、ダンプや船の輸送の状況、スラグや再生骨材の研究開発など多角的なアプローチが特徴です。月2回/(第2・4月曜日)、3,000部発行。

BtoB/隔週

全国の砕石や砂利・砂の最新情報を発信『アグリゲイト』

セメント・コンクリ ート関連業界専門誌『セメント新聞』


セメント・コンクリ ート関連業界専門誌『セメント新聞』


『セメント新聞』は業界初の専門紙として1949年創刊。セメント産業、資源、生コン、プレキャスト製品、混和剤、維持補修、リサイクルなどあらゆる業界動向に 対応。セメント・コンクリート分野で最も長く、最も広く読まれている新聞です。週刊/毎週月曜日、10,000部発行。

BtoB/週刊

セメント・コンクリ ート関連業界専門誌『セメント新聞』

税と経営の専門紙『週刊 税のしるべ』


税と経営の専門紙『週刊 税のしるべ』


『週刊 税のしるべ』は、税制改正をはじめとする最新の税制に関する情報はもちろん、裁決、判決など、税に関する専門的な情報のほか、中小企業のオーナーなどが知っておくべき法務や労務など、会社経営に欠かせない最新の情報なども掲載する、税の専門家だけでなく、企業の経理担当者、中小企業のオーナーまで幅広い層の方々に有用な内容となっています。毎週/月曜日(月4回)、90,000部発行。

コンテンツ


・税制改正等、税制改正に関する先取り情報の他、税務の判例や裁決、省庁の動きなど、税に関する最新のニュースと解説を掲載。
・その他、全国の主な税務関係団体の活動などに関する情報も満載。

富裕層/経営者/BtoB/週刊

税と経営の専門紙『週刊 税のしるべ』

プラスチック産業・技術の総合情報誌『プラスチックスエージ』


プラスチック産業・技術の総合情報誌『プラスチックスエージ』


『プラスチックスエージ』は、プラスチックに係わる最新の情報を常にタイムリーにお届けする技術の総合情報誌です。グローバル化した世界をリードする日本のモノづくり技術をさらに深耕するトップマガジン。プラスチック原材料、加工技術・装置、製品設計・生産技術、応用技術に至るあらゆるジャンルを網羅します。本誌は毎号電子版e-bookとしても配信されるので強力な集客サポートになります。月刊/毎月20日、20,000部発行。定価1,900円(税別)

『プラスチックスエージ』の強み


・弊社ホームページトップ画面に『プラスチック関連企業』の項目を設置。
業種別企業検索ができ貴社ホームページへリンクしますので、雑誌広告プラスアルファの、より一層の広告効果が期待できます。
・ 海外展開を強める読者に合わせて、英文・中文目次を常設しています。また、海外有力誌記事案内(常設)など、グローバル化への対応を図っています。
・ <記事+広告+ダイレクトリー>という巻末イエローページは独特なコーナー、テーマを絞った最新技術情報頁として活用されています。

BtoB/月刊

プラスチック産業・技術の総合情報誌『プラスチックスエージ』

レアメタルを定着させた業界紙『週刊 レアメタルニュース』


レアメタルを定着させた業界紙『週刊 レアメタルニュース』


『週刊 レアメタルニュース』は、“レアメタル”という言葉を持ち込んだ国内唯一の週刊専門紙です世界と日本の需給実績や見通し、過去・現在の価格の推移、将来価格の見通し、レアメタルや関連製品の生産・出荷のデータなどを掲載しています。確かな調査手法による情報とデータの掲載で、読者から高い信頼を得ています。読者層にフィットするPRで大きな広告効果が期待できます。週刊/毎月1,8,16,24日発行。購読料88,000円/年(税込)

コンテンツ例


・40以上の元素市場を分析し、世界と日本の需給実績・見通しを掲載
・過去の価格、1期後の四半期、2期後の価格見通しを掲載
・レアメタルの生産・出荷・輸出入のほか、関連製品の生産・出荷を掲載

BtoB/週刊

レアメタルを定着させた業界紙『週刊 レアメタルニュース』

日本唯一のレアメタル専門紙『工業レアメタル』


日本唯一のレアメタル専門紙『工業レアメタル』


『工業レアメタル』は、1956年創刊から日本唯一を誇るレアメタル専門誌です。半導体材料・電子材料・ファインケミカル・金属・鉱石・ミネラルサンド等の品目を扱い、メーカーや商社のプロが元素の需要や相場の見通しを解説しています。確かな情報とデータの掲載で、読者から高い信頼を得ています。読者層にフィットするPRで大きな広告効果が期待できます。年刊/毎年7月、5,000部発行。定価6,000円(税・送料別)

コンテンツ例


<中国の車載LIB>
新エネ車の20年1〜2月市場が補助金カットと新型コロナで6割減り、生産が1.7GWhで85%減。リチウムやコバルトなどの原料相場にも影響か。
<光無線給電>
長距離給電で干渉少なく完全ワイヤレス社会を実現/当面はGaAs系太陽電池と波長長い可視光・赤外光を利用
<関連業界の動向>
○2019~2020年の内外トピックス ○レアメタル貿易/国内生産/内外市況 ○電子工業、情報通信、光産業、触媒工業等の動向
<半導体材料>
シリコン、化合物半導体とデバイス、ガリウム、ゲルマニウム、高純度ヒ素、リン
<電子材料>
タンタル(鉱石、金属、化合物)ニオブ、ベリリウム、金属電子材料、セラミックス、永久磁石
<ファインケミカル>
レアアース、ジルコニア、リチウム、二酸化マンガン、アンチモン、ストロンチウム、バリウム
<軽金属>
チタン、マグネシウム
<重金属と鉱石・中間製品>
ニッケル、コバルト、モリブデン、タングステン、クロム、マンガン、バナジウム
<ミネラルサンド>
ルチール、イルメナイト、ジルコン、バデライト
<副産金属>
カドミウム、ビスマス、セレン、テルル、インジウム
<粉末冶金と原料粉>
鉄粉、非鉄金属粉
<貴金属>
金、銀、白金族

BtoB

日本唯一のレアメタル専門紙『工業レアメタル』

ガラス業界の専門紙『ガラス新聞』


ガラス業界の専門紙『ガラス新聞』


『ガラス新聞』は、板ガラス・サッシ・鏡・ガラスブロック・プラスチック建材の情報を掲載する専門紙です。業界のニュース・情報を正確かつタイムリーにお届けすることから、読者層の半数以上を占める、板ガラス・サッシ・新建材業者からは高い支持を得ています。また、ガラス業界の動向や省エネ関連の補助金の情報をいち早く掴めることから、官公庁・金融機関等も読者層に含まれています。ドイツ・イタリアなどヨーロッパ、中国・台湾・韓国などアジアの業界関係者にも読者が多く、読者層にフィットするPRで大きな広告効果が期待できます。旬刊/第1,2,4月曜日、55,000部発行。購読料10,450円/年(送料共、税込)

BtoB

ガラス業界の専門紙『ガラス新聞』

事務機器業界紙『日本事務機新聞』


『日本事務機新聞』


『日本事務機新聞』は、日本の事務機器業界紙です。月3回(第1、2、4月曜日)、10,000部発行。定価:12,000円/年(送料共、税別)

コンテンツ


情報・通信関連ニュース/業界各社・団体のトップに聞く『OAディーラーNOW』/業界のホットな話題『情報ホットライン』/未来志向の先取り『IT視覚360度』/『スキル最前線』/そのほか、新製品情報、ソリューション事例、統計資料解説。また、コクのあるコラムも満載です!

BtoB

事務機器業界紙『日本事務機新聞』

我が国唯一の省エネルギー総合誌『月刊省エネルギー』


我が国唯一の省エネルギー総合誌『月刊省エネルギー』


『月刊省エネルギー』は、産業界で省エネルギーを推進する方々が直面する問題とその解決法を示す創刊約70年、わが国唯一の省エネルギー総合誌です。月刊/18,000部発行、定価1,400円+税。

コンテンツ


国の省エネルギー政策をはじめとする行政の動き、法律に関する情報はもとより、具体的な事例を豊富に取り上げ最新の省エネ技術情報や省エネ手法を紹介しています。
また、企業の省エネに対する考え方や方針、戦略などの経営的視点にも焦点を当て、生産効率や投資効果、あるいはCO2排出削減、BCP対策など省エネに関連する動きも広く捉え、省エネ担当者だけでなく、スタッフ部門の方々の参考になる記事も数多く掲載しています。

会社員/BtoB/月刊

我が国唯一の省エネルギー総合誌『月刊省エネルギー』

BUSINESS LAWYERS 記事広告


BUSINESS LAWYERS 記事広告


媒体と最も相性の良い記事の体裁にて、読者へ貴社情報を訴求いただけます。 貴社のご要望に合わせメニューをご用意。全ての記事広告メニューにて、BUSINESS LAWYERS編集チームが監修 を行うため、クオリティの高い記事広告施策を実施いただけます。

BUSINESS LAWYERSとは


法務部門、コンプライアンス部門を始めとしたビジネスマン、弁護士のために “企業法務の実務に役立つ情報を提供する” オンラインメディアです。

月間閲覧数:約930,000 PV
月間訪問者数:約600,000 uu
登録会員数:約48,000 名

経営者/会社員/BtoB

BUSINESS LAWYERS 記事広告

税理士ドットコム ユーザー向け ディスプレイ広告


税理士ドットコム ユーザー向け ディスプレイ広告


税理士ドットコムサイト(PC/SP)内の各ページにレクタングル広告バナーを掲出し訴求します。

税理士ドットコムとは


税理士ドットコムは、日本最大級の税務相談ポータルサイトです。税に関するお悩みを解決するサービスやコンテンツを提供しております。

登録税理士数:5,500人
月間サイト閲覧数:440万PV
税務相談件数:11万件

ユーザーについて


月間利用者数 300万名以上 登録ユーザー数 64,417名(※2020年6月9日時点)
税金・マネー領域に関心の高い、中小企業の経営者・個人事業主・高所得層の会社員・富裕層が利用しています。
お金への関心が高く、資産運用、節税、相続への関心が高い傾向があります。

富裕層/経営者/会社員/BtoB

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映像業界専門紙『映像新聞』


映像業界専門紙『映像新聞』


『映像新聞』は、放送やブロードバンド、デジタルコンテンツプロダクション、映像制作者など映像業界へ向け、ビジネスとテクノロジーの両視点で情報を発信しているビジネスを熱くする専門紙です。日々進展する映像産業の動向をハード・ソフトの両側面から的確に捉え、現場に密着した情報を正確に提供しています。週刊/毎週月曜日、25,000部発行。

コンテンツ


・映像業界の最新情報提供
ジャンル:放送、映画、デジタルコンテンツのプロダクション情報、技術情報、経営動向など
・国内外の代表的なコンベンションを取材レポート。
・エンドユーザーへのアンケートによる市場動向調査。
・海外視察ツアー

会社員/BtoB/週刊

映像業界専門紙『映像新聞』

文化としての住まいを考える『住宅建築』


文化としての住まいを考える『住宅建築』


『住宅建築』は、毎号、絞り込んだテーマをひとつ掲げて特集記事を組みます。空間のニュアンスまで伝える写真と、ディテールを含む図面とデータを豊富に掲載することで建築作品の表層的な紹介記事にとどまることなく、住宅をとりまく社会状況をふまえた的確な情報を提供します。取り上げる物件の全貌を明らかにするとともに、デザインだけでなく素材や技術の知識も分かりやすく伝えます。隔月/偶数月19日、32,000部発行。定価2,400円(税別)

30代/40代/50代/BtoB/住宅・不動産/隔月

文化としての住まいを考える『住宅建築』

建築の実務書『積算ポケット手帳』


建築の実務書『積算ポケット手帳』


『積算ポケット手帳』は、1972年の創刊以来、建物の積算資料として工務店、設計・積算事務所、建築デザイナー関連団体等建設関係の方々に利用されている実務書です。積算単価のみならず形状寸法・仕様、最新の建材・設備情報なども豊富な図面や写真とあわせて掲載することで設計時の実務的資料としても活用され、高評価を得ています。建築・外構・設備編の3種類が発行されています。

30代/40代/BtoB/住宅・不動産

建築の実務書『積算ポケット手帳』

都市計画・都市デザインの総合専門誌『造景』


都市計画・都市デザインの総合専門誌『造景』


『造景』は、休刊より16年を経て、年一回刊行の「年報」として復刊しました。編集⾧には、前身の『造景』を副編集⾧として推進してきた八甫谷邦明氏が就き、佐藤滋先生、西村幸夫先生、饗庭伸先生を中心に、多くの研究者、実務家の方々から賛同、ご協力頂いています。現代日本で問題となっている、災害、人口減少、空き家、消滅可能性都市といった問題に対し、都市構造レベルの観点から向き合い、内容を提供する、時代にマッチした媒体です。年刊/毎年8月、10,000部発行。予価3,800円(税抜)

コンテンツ例


・「リノベーションまちづくりの新潮流」
個々の空き家や空き店舗のリノベーションをまち全体に展開していくという、リノベーションまちづくりの手法は以前より行われていたが、最近では新しい考え方や手法によるまちづくりの試みが行われてきている。道路・公園等も含めてエリア全体をリノベーションしていく、そのような新潮流の事例を紹介し、その仕組みを詳しく解説する。

・「新たなまちづくりインフラとしてのUDC」
アーバンデザインセンターとは、公・民・学が連携し、新たなまちづくりのプラットフォームとして全国各地に拠点を置き、活動を行っている組織である。問題解決型、未来創造型のミッションをもって、拠点ごとに様々な取り組みを展開している。特集ではその中から特徴的な6拠点を紹介する。

・「まちづくりゲームの現在」
まちづくりはゲームのように、各種プレイヤー(担い手やステークホルダー)が一定のルール(法制度や社会的規範)に基づいて進められる。実際のまちづくりは複雑な課題を抱えているが、ゲームはそれらを単純化することで、まちづくりの理解や進行を促進する。特集では、様々な試行錯誤を経て開発された最新のゲーム手法を紹介し、その実効性を探る。

・「全国まちづくり事例集」、等

BtoB/住宅・不動産

都市計画・都市デザインの総合専門誌『造景』

インテリアの心地よさをつくる『CONFORT』


インテリアの心地よさをつくる『CONFORT』


『CONFORT』は、インテリア・デザイン・建築に関する情報を掲載する雑誌です。コンフォルトとはスペイン語で「心地よい」という意味です。光や空気、空間のボリューム、動線や音、まわりの環境との関係、床、壁、天井、家具、それぞれのデザインや素材の質感。それらがどうあれば、そこに身をおく人が心地よく感じるか、インテリアの視点から、ひとつひとつを掘り下げます。そして、日本の伝統技術から最先端のトレンドまで、事象の背景や物語をていねいに伝えることで、本質的な心地よさを追い求めていきます。隔月/奇数月5日、30,000部発行。定価1,800円(税別)

30代/40代/BtoB/住宅・不動産/隔月

インテリアの心地よさをつくる『CONFORT』

世界最大級の自動車専門日刊紙『日刊自動車新聞』


世界最大級の自動車専門日刊紙『日刊自動車新聞』


『日刊自動車新聞』は、世界最大級の自動車専門紙です。1929年(昭和4年)の創刊以来、世界の産業・経済のリーダー役であり、社会生活の担い手、文化のバロメーターとして欠かせない自動車にフォーカスし、自動車産業の発展とともに歩んでまいりました。最先端の新商品・新技術はもちろん、自動車に関連する各分野の動向や地域に密着したきめ細やかな情報などを、ニュースや連載、特集などの形で新聞およびWebでお伝えしています。自動車業界向けにアピールをご希望される方に最適な媒体となっております。日刊/月~土曜日、102,600部発行。

コンテンツ


最先端の新商品・新技術はもちろん、業界の様々な情報を広く深く取材しています。業種別・商品別・企業別特集をはじめ、周年・総会・キャンペーン・イベント企画など、各分野における様々な出来事に即応して、タイムリーに発行しています。

会社員/BtoB/クルマ・バイク/日刊

世界最大級の自動車専門日刊紙『日刊自動車新聞』

業界最大手の海事・物流の日刊経済紙『日本海事新聞』


業界最大手の海事・物流の日刊経済紙『日本海事新聞』


『日本海事新聞』は、1942(昭和17)年、政府外郭団体の機関紙として創刊され、戦後の1946(昭和21)年に民間企業・日本海事新聞社発行の日刊総合物流紙として新たな船出をしました。国内最大発行部数の日刊総合物流紙(日本新聞協会加盟)として、外航・内航海運、ロジスティクス、造船・舶用、港湾・倉庫、荷主、金融・保険、クルーズの各企業、関係官公庁・団体、教育・研究機関など、広範な読者から支持を得ており、海事・物流産業のクオリティーペーパーとして評価されています。日刊/土日祝日以外、41,200部発行。

コンテンツ


・1面:総合(外航海運ほか)
各分野から選りすぐりの特報・速報ニュースをはじめ、最新の産業・政策トレンドに関する分析・解説記事、インタビュー記事、企画連載記事など、今を読み解き、時代の潮流が見える情報を掲載。

・2面:海運・造船
外航、内航の素材・資源エネルギー輸送動向、ドライバルク、タンカー市況、造船・舶用メーカーの受注・製品開発、フェリー業界の動向などを掲載。

・3面:港湾・ロジスティクス
世界貿易のインフラであるコンテナ輸送を担う海運企業をはじめ、港運、倉庫、フォワーダー、国際物流(航空貨物を含む)各企業の動向とともに、国内外の港湾事情などを掲載。

・4面:オピニオン等
有識者の提言・論評や読者投稿、本紙記者による解説・問題提起欄「記者の視点」などを掲載。

・5面:地域ワイド、オーシャン、各種データ
各地の港湾事情、分野別企画記事、ニュースの深層を解説する記者座談会、大型寄稿などのワイド紙面のほか、貿易統計など各種データを掲載。

・6面:イベント・文化
企業・団体・行政のイベント開催スケジュールや開催結果のリポートをはじめ、海にまつわるエッセー、書評、写真記事、各種文化記事などを掲載。

会社員/BtoB/日刊

業界最大手の海事・物流の日刊経済紙『日本海事新聞』

プロフェッショナルオーディオマガジン『PROSOUND』


プロフェッショナルオーディオマガジン『PROSOUND』


『PROSOUND』は、常に進化を続けるプロオーディオ・マーケットで35年に渡り現場の信頼を獲得し続ける業界唯一の技術系専門誌です。音響・設備業界の機関紙的な存在であるプロサウンド。それゆえに定期購読率も高く、最新の機材情報のチェックやプロの現場の情報共有の場として、そして機材入れ替えの際の有力な機器の情報を提供し働きかけることにつながります。隔月/奇数月18日、25,000部発行、1,800円(税別)。

主要コンテンツ


・「巻頭特集」:毎号注目の機器・話題を取り上げる巻頭特集。マーケットに直結した、もっともタイムリーで価値のある内容をお届けしています。
・特集(プロオーディオ最新情報):PRO SOUND REPORT(話題新製品徹底チェック)
・NEW PRODCTS FILE(製品紹介)
・STUDIO REPORT

20代/30代/40代/BtoB/ホビー/隔月

プロフェッショナルオーディオマガジン『PROSOUND』

航空宇宙専門新聞『週刊WING』


航空宇宙専門新聞『週刊WING』


『週刊WING』は、国内唯一の週刊航空宇宙専門紙として、1957年に創刊し、2017年度に創刊60周年を迎えました。その間、防衛省、陸海空自衛隊、経済産業省、国土交通省、文部科学省、航空宇宙工業メーカー、航空会社、商社などを中心に丹念に取材、国内・海外の航空宇宙関連産業を中心に幅広い読者層に支持されています。週刊/毎週水曜日、22,000部発行。

『週刊WING』の強み


・「読者からの高い信頼とブランド力」
週刊WINGの紙面づくりの大きな特徴は、防衛、民間、海外、とそれぞれの分野で長年に渡って独自の取材活動を続けている専門記者によって記事が書かれていることです。防衛省、国土交通省、エアラインなどの首脳から担当者レベルまで、ニュースの最前線に立った取材活動から生まれる、質の高い記事が読者の信頼とブランド力に繋がっています。

・「読者からの高評価」
独自のネットワークを活かし、内外の諸情勢をいち早くキャッチし、常に航空業界への建設的立場を堅持しながら、航空機メーカー、ベンダーをはじめ商社など航空業界全般に亘って報道することで、1957年の創刊以来、海外においても日本市場に対する最も効果的な広告ツールとして高い評価を得ています。国内のスポンサーに至っては170社を超え、ニュース報道にとどまらず、業界のオピニオン紙としての役割をも果たしています。

BtoB/週刊

航空宇宙専門新聞『週刊WING』

ものづくり・産業技術専門誌『月刊JETI』


ものづくり・産業技術専門誌『月刊JETI』


『月刊JETI』(ジェティ)は、工学専門分野をベースに諸分野・諸業種の特集や関連業界の最新動向、製品情報を掲載する専門誌です。1952年の創刊以来、最新の技術論文や企業・製品情報を掲載しながら、ケミカルからロボット、ライフサイエンスまで幅広い分野を網羅しています。メーカーとユーザーを結ぶ、業界唯一の総合誌として幅広い分野の業界研究者・関係者へPRが可能な上、他業界の新製品、トレンドを基にシナジー効果を得られます。月刊/毎月22日、5,000部発行、定価2,500円。

『月刊JETI』のコンセプト


「月刊JETI」は副題を「ものづくり・産業技術専門誌/Japan Engineering & Technology Intelligence」と改訂し、工学専門分野をベースに、エネルギー工学、材料工学、自動車工学、環境工学、建築工学、電子工学、電気工学、IT工学、ロボット工学、化学工学、ナノ工学、生命工学、農業工学、食品工学、測定分析工学、航空工学、宇宙工学等の諸分野・諸業種を総合的、横串的に俯瞰できる特集づくりを行うと共に、毎月号において、ニーズに応え得る関連業界の最新動向、製品情報を発信しています。

『月刊JETI』の強み


・「多業種へ幅広くPR」
 ケミカルからロボット、ライフサイエンスまで幅広い分野を網羅しているため、企業の研究員から企業経営陣、大学教授まで多業種の機関へリーチし、幅広くPRすることが可能です。

・「高い信頼」
最新の技術論文、企業・製品情報や最新の技術動向、価格動向、特許動向を分析・掲載することで、高い信頼を寄せられています。

経営者/BtoB/月刊

ものづくり・産業技術専門誌『月刊JETI』

食品研究論文を掲載する学術専門誌『New Food Industry』


食品研究論文を掲載する学術専門誌『New Food Industry』


『New Food Industry』は、食品研究発表の月刊学術専門誌です。創刊以来、日本の「食・医・薬」を支える研究者とともに、60年以上もの年月をかけて食品業界の歴史を歩み続ける媒体です。近年では、人々の健康長寿を目指す予防科学への意識の高まりから、医学・薬学の研究者の見識も取り入れ、多岐に亘った研究発表の学術誌として発行しています。

読者層は、大学・専門・研究機関、加工業者、図書館、原料供給業者が主で、関東、近畿地方が半数以上を占めます。高い信頼とブランド力がある媒体なので、読者にフィットするPRで強力な広告効果が期待できます。月刊/毎月1日、7,500部発行、定価2,500円(送料120円)。

コンテンツ


掲載される原稿は、編集委員会の先生方、他各専門の先生による審査、査読されることによって、選ばれた論文を掲載し、査読される論文は、原著・総論・ノートで、査読なしで掲載する論文は、研究解説、新製品解説記事、機能性食品素材解説記事となります。

経営者/BtoB/月刊

食品研究論文を掲載する学術専門誌『New Food Industry』

石油や天然ガスの情報を伝える『日刊石油通信』


石油や天然ガスの情報を伝える『日刊石油通信』


『日刊石油通信』は、石油や天然ガス開発などに関する情報を伝える日刊紙です。昭和30年3月創刊以来、65年に渡り、国内外の石油業界を中心とした動向を迅速かつタイムリーに掲載しています。潤滑油、LPガス、アスファルトはもちろんのこと石油業界をとりまく電力、都市ガスなど他のエネルギー業界の動向も積極的に取材し、情報量満載のメディアです。

石油開発・石油元売各社など企業の動向はもちろんのこと継続的に石油などに関連するデータ性が評価され、石油業界のみならず銀行、証券、シンクタンクなど幅広い分野の業界から厚い信頼を寄せられている媒体です。

経営者/BtoB/日刊

石油や天然ガスの情報を伝える『日刊石油通信』

建設産業界の全国日刊紙『建設通信新聞』


建設産業界の全国日刊紙『建設通信新聞』


『建設通信新聞』は70年の歴史を通じ全国建設専門の新聞社として、業界のニュースや分析を深く掘り下げた記事を日刊で配信しています。発注者、建設コンサルタント、設計事務所、測量会社、ゼネコン、専門工事業者等、多岐にわたる読者層を確保しており、製品の特徴に合わせて、地方の読者にも情報を届けています。日刊/電子版含め450,000部発行。月額8,500円(宅配/税抜)、月額7,500円(電子版/税抜)。

『建設通信新聞』の強み


・全国建設専門の新聞社として、業界のニュースや分析を深く掘り下げた記事を日刊で配信している。
・他媒体に先駆け、〝生産性革命〟のきっかけとなるICT特集を2008年に発行。以降、10年以上にわたり建築、土木のICT化、ロボットによる自動化技術の特集を積み上げ、常に最先端の話題を追ってきた。建設業界からも「建設ICTに強い新聞」と認知されている。

BtoB/新聞折込/日刊/10万部以上

建設産業界の全国日刊紙『建設通信新聞』

東北6県、建築総合情報誌『東北ジャーナル』


建築総合情報誌『東北ジャーナル』


『東北ジャーナル』は東北6県の建設総合情報誌です。建設新聞に掲載した記事の中から主要な工事の計画・発注・契約状況等を中心とした各資料を県別・業種別などわかりやすくまとめています。 このほか、本誌独自の取材・調査による建設業界の旬の情報を掲載。業界人インタビューやトップ対談、企業紹介、建築グラビアなど東北6県の業界動向がひと目でわかります。毎月初旬、7,500部発行。2,090円(税込み)

コンテンツ


・物件記事ダイジェスト
建設新聞に掲載した記事のうち、月ごとに掲載した主な物件記事を東北各県別に公共・民間の順に紹介。

・設計コンサル委託状況
建設新聞に掲載した記事のうち、月ごとに掲載した土木・その他(受注金額1,000万円以上)、建築(おおむね500㎡以上および受注金額1,000万円以上)の設計コンサル委託状況を東北各県別に土木・建築の順に紹介。

・工事契約状況
建設新聞に掲載した記事のうち、月ごとに掲載した工事契約を東北各県別に土木(2,500万円以上)、建築(2,500万円以上)、機械設備(1,000万円以上)、電気設備(1,000万円以上)、その他(1,000万円以上)の順に紹介。

・東北6県受注額ランキング
建設新聞に掲載した記事のうち、月ごとに掲載した工事契約を受注金額順に6県の上位ベスト200を抽出、東北各県別にベスト50を抽出して紹介。

・竣工予定
土木(6億円以上)、建築(2億円以上、民間はおおむね2,000㎡以上)の順に3ヵ月先に完成する工事案件を東北各県別に紹介。

・建築着工統計
月ごとの東北各県の着工戸数を総計・建築主別・構造別・用途別・地域別・資金別・市郡別・利用関係別・種類別に紹介。

・仙台圏の業者別専用住宅建築確認状況
仙台圏における月ごとの新築専用住宅建築確認状況を業者ごとに紹介。

・仙台市中高層建築物等建築計画
仙台市内の中高層建築物等建築計画のお知らせ内容を抜粋して最新情報を紹介。

・開発許可状況
月ごとの開発許可状況を東北各県別に申請者・申請地・面積・用途を紹介。

・新規許可業者一覧
月ごとの建設業に基づく新規許可業者を東北各県別に紹介。

BtoB/月刊

東北6県、建築総合情報誌『東北ジャーナル』

観光業界専門メディア『観光経済新聞』


観光業界専門メディア『観光経済新聞』


週刊『観光経済新聞』は、国土交通省交通運輸記者会に所属し、(公社)日本専門新聞協会(文化庁所管)に加盟する観光業界に特化した専門紙です。主な購読者は、日本旅館協会、全国旅館ホテル生活衛生同業組合連合会といった団体に加盟する旅館・ホテルを中心に、JTBグループやKNT-CTホールディングス、日本旅行、東武トップツアーズなどの大手旅行会社。さらにはJRグループや航空会社などの交通機関、中小の優良旅行業者、オンライン旅行会社(OTA)、観光関連の行政、団体などに幅広く有料購読されています。発行部数(59,000部)は、類似業界紙と比べて10倍以上。国内観光業界で最もコンセンサスを得ているメディアです。購読料14,300 円/年(税・送料込)、週刊/毎週土曜日、59,000部発行。

『観光経済新聞』の強み


1,「旅館・ホテルでの導入に効果的」
購読の 60%は旅館・ホテルです。

2,「旅行業者にアピールできる」
購読の 30%は旅行会社・交通機関です。

3,「観光行政・団体にリーチできる」
購読の 10%は観光行政 国・自治体 ・団体です。

4,「地域の観光資源を旅行商品化」
旅行商品造成に役立つ「特集」を実施しています。

5,「観光振興で地域を活性化」
セミナー・インタビューなどの情報発信が多数。

6,「その他」
中学・高校向けの 教育旅行特集など

経営者/BtoB/旅行/週刊

観光業界専門メディア『観光経済新聞』

東北6県の建設総合情報紙『建設新聞』


東北6県の建設総合情報紙『建設新聞』


紙『建設新聞』は、宮城県・山形県・岩手県・福島県・青森県・秋田県の東北6県を取材エリアとする建設関連情報を網羅した建設業界専門紙です。昭和26年の創刊以来、公共・民間の工事計画、入札・発注の見通しと結果、建設関連の行政・経済ニュースの報道、解説、評論など、営業戦略に直結する情報を掲載することに注力し、建設関連業界から高い信頼と評価を得ています。

建設業者、建設資機材業者、官公庁、設計事務所が主な読者層なので、ターゲットにフィットするPRで強力な広告効果が期待できます。日刊、23,000部発行。

コンテンツ


・1面(総合面)
中央官庁・民間大型工事計画、中央官庁・民間の公告・結果の速報、中央官庁・地方公共団体の建設行政のほか、コラム”あをしん抄”を掲載

・2~9面(東北各県面)
官庁・民間の計画、公告、指名、結果、県市町村予算、工事・業務発注予定などを掲載

・終面(ニュース面)
建設業関連ニュース、行政、人事動向、現場紹介、企業倒産情報、指名停止情報、インタビュー、建設統計などを掲載

経営者/BtoB/住宅・不動産/日刊

東北6県の建設総合情報紙『建設新聞』

東海3県を主力エリアとする経済新聞『中部経済新聞』


東海3県を主力エリアとする経済新聞『中部経済新聞』


『中部経済新聞』は、愛知・岐阜・三重の東海3県を主力エリアとして経済・行政ニュースを報道する朝刊の経済新聞です。昭和21年の創刊以来、地元企業の生きた情報を伝え続け、現在では、世界的企業からベンチャーまで幅広い産業構造を持つ中部圏で信頼と好評を獲得し続ける、中部地区唯一の日刊経済紙です。購読料3,650円/月、朝刊(第2月曜、日曜日休刊)、94,700部発行。

『中部経済新聞』の強み


・「各界からの強い信頼と高評価」
中部経済圏の産業経済の動向を把握したオピニオンリーダーとして各界から信頼と好評を得ています。

・「的確・迅速な報道」
経済・行政ニュースを中心に地域の話題・文化などを的確・迅速に報道しています。

・「回読率・保存率の高さ」
経済新聞ならではの回読率・保存率が高く、高い広告効果が期待できます。

・「ハイグレードなターゲット層にPR」
経営者や実業者などの高所得者が主に購読しているため、ハイグレードなターゲット層にPRでき、効率の良い販売促進が期待できます。

富裕層/経営者/BtoB

東海3県を主力エリアとする経済新聞『中部経済新聞』

旅行業界の総合専門紙『旬刊旅行新聞』


旅行業界の総合専門紙『旬刊旅行新聞』


『旬刊旅行新聞』は、全国的な視野から旅行業界の最新情報を的確に発信し、タイムリーな問題の分析と解説を提供する唯一の業界専門紙です。1975年の創刊以来、一貫して旅行業界のオピニオンリーダーとして、的確な報道と、観光業界の健全な発展へ寄与し続けている、旅行新聞社だからこそ得られる、絶大な信頼と高い評価で、旅行会社をメインに、ホテル・旅館、官公庁、観光関係団体、交通機関、ドライブイン、観光施設、大学・シンクタンクなど学術関係、観光関連メーカーなど幅広い業種の方に読まれています。購読料18,150円/年、旬刊/毎月1日,11日,21日、32,000部発行。

『旬刊旅行新聞』のコンテンツ例


・「特集企画」
1面は毎号特集企画を連載。独自の取材で、旬のテーマを深堀し、分かりやすく紹介します。

・「的確なデータ掲載」
国や地方自治体、旅行業界の動向やデータ、人事情報などを的確に掲載します。

・「タイムリーな話題掲載」
大型広域キャンペーンやNHK大河ドラマなどの話題も取り上げます。

・「ワールドワイドな情報掲載」
台湾の観光業界専門誌「TRAVEL RICH(旅奇週刊)」、フランスの日本専門誌「ZOOM JAPON」との提携によって、ワールドワイドな情報も掲載しています。

経営者/郵送/BtoB/旅行

旅行業界の総合専門紙『旬刊旅行新聞』

タクシー車外向けメディア 車体リアステッカー


タクシー車外向けメディア『車体リアステッカー』


日本で唯一24時間稼働する公共交通機関、タクシーには社内外をフルに利用した広告メニューがございます。タクシーの後ろを走るクルマに向けて
自然に刷り込みを行います。東京23区のタクシーは、1日300kmも走行すると言われています。大通りから路地裏まで、あらゆる場所で広告塔の役目を果たします。

タクシー車外向けメディアの特徴


1,24時間365日、常に人目に触れる
人が多い場所をタクシーは走行するため、訴求人数が多くなります。
多くの人にインパクトを与えるので、SNSでの拡散などが期待でき、話題性があります。
24時間営業する唯一の公共交通機関のため、時間を選ばず広告を訴求することができます。

2,走行エリア周辺に確実に訴求
地元に密着したタクシー会社であれば、地元の方に訴求ができます。
駅や病院に乗り入れているタクシー会社であれば、施設利用者への認知度が上がります。
インパクトがあるため、周辺エリアで話題になりやすい広告です。

50代/60代/富裕層/BtoB/会社員/経営者

タクシー車外向けメディア 車体リアステッカー

タクシー車外向けメディア 車体屋根上行灯


タクシー車外向けメディア『車体屋根上行灯』


車体ラッピング、行灯、車内サイネージ、サンプリングと、日本で唯一24時間稼働する公共交通機関、タクシーには社内外をフルに利用した広告メニューがございます。屋根上の内照式行灯、デザインが途中で変更でき、様々な使い方が可能です。

タクシー車外向けメディアの特徴


1,24時間365日、常に人目に触れる
人が多い場所をタクシーは走行するため、訴求人数が多くなります。
多くの人にインパクトを与えるので、SNSでの拡散などが期待でき、話題性があります。
24時間営業する唯一の公共交通機関のため、時間を選ばず広告を訴求することができます。

2,走行エリア周辺に確実に訴求
地元に密着したタクシー会社であれば、地元の方に訴求ができます。
駅や病院に乗り入れているタクシー会社であれば、施設利用者への認知度が上がります。
インパクトがあるため、周辺エリアで話題になりやすい広告です。

50代/60代/富裕層/BtoB/会社員/経営者

タクシー車外向けメディア 車体屋根上行灯

タクシー車外向けメディア 車体ラッピング


タクシー車外向けメディア『車体ラッピング』


車体ラッピング、行灯、車内サイネージ、サンプリングと、日本で唯一24時間稼働する公共交通機関、タクシーには社内外をフルに利用した広告メニューがございます。24時間365日、市街地を中心に稼働、歩行者やドライバーなど、大多数へ訴求可能です。

タクシー車外向けメディアの特徴


1,24時間365日、常に人目に触れる
人が多い場所をタクシーは走行するため、訴求人数が多くなります。
多くの人にインパクトを与えるので、SNSでの拡散などが期待でき、話題性があります。
24時間営業する唯一の公共交通機関のため、時間を選ばず広告を訴求することができます。

2,走行エリア周辺に確実に訴求
地元に密着したタクシー会社であれば、地元の方に訴求ができます。
駅や病院に乗り入れているタクシー会社であれば、施設利用者への認知度が上がります。
インパクトがあるため、周辺エリアで話題になりやすい広告です。

50代/60代/富裕層/BtoB/会社員/経営者

タクシー車外向けメディア 車体ラッピング

タクシー車内向けメディア レシート裏面広告


タクシー車内向けメディア『レシート裏面広告』


日本で唯一24時間稼働する公共交通機関、タクシーには社内外をフルに利用した広告メニューがございます。他業種のレシートと違い、経費精算で必要な方はもちろん自費で乗車される方も、忘れ物などした際にどこの会社を使ったか忘れないために持ち帰る方が多いタクシーレシート。受取率はなんと80%~90%と高水準。さらに、経費精算で掲出が必要な場合などに一定期間保管する上に内容の再確認をするなどの視聴率が高くなります。

タクシー車内向けメディアの特徴


1,中高年齢層がメインターゲット
40代以上が約80%を占めています。
男女比はさほど変わりませんが、利用用途は男女で異なる傾向にあります。
(男性:仕事の移動など/女性:買い物など)

2,獲得顧客の成約額が高い、リピート率が高い
可処分所得の高い方がタクシーを日常的に利用しています。
過去の実績から、タクシー広告経由の獲得顧客は、成約額やリピート率が高くなる傾向があります。

50代/60代/富裕層/BtoB/会社員/経営者/手渡し

タクシー車内向けメディア レシート裏面広告

タクシー車内向けメディア 車内窓ステッカー


タクシー車内向けメディア『車内窓ステッカー』


日本で唯一24時間稼働する公共交通機関、タクシーには社内外をフルに利用した広告メニューがございます。ステッカーは助手席側、後部座席の窓に添付。移動中、車窓を眺める際に 自然と目に入ります。

タクシー車内向けメディアの特徴


1,中高年齢層がメインターゲット
40代以上が約80%を占めています。
男女比はさほど変わりませんが、利用用途は男女で異なる傾向にあります。
(男性:仕事の移動など/女性:買い物など)

2,獲得顧客の成約額が高い、リピート率が高い
可処分所得の高い方がタクシーを日常的に利用しています。
過去の実績から、タクシー広告経由の獲得顧客は、成約額やリピート率が高くなる傾向があります。

50代/60代/富裕層/BtoB/会社員/経営者

タクシー車内向けメディア 車内窓ステッカー

タクシー車内向けメディア 車内リーフレット設置


タクシー車内向けメディア『車内リーフレット設置』


日本で唯一24時間稼働する公共交通機関、タクシーには社内外をフルに利用した広告メニューがございます。助手席側、後部座席に設置。1台1カ月10部以上から実施可能です。反響を測定可能です。

タクシー車内向けメディアの特徴


1,中高年齢層がメインターゲット
40代以上が約80%を占めています。
男女比はさほど変わりませんが、利用用途は男女で異なる傾向にあります。
(男性:仕事の移動など/女性:買い物など)

2,獲得顧客の成約額が高い、リピート率が高い
可処分所得の高い方がタクシーを日常的に利用しています。
過去の実績から、タクシー広告経由の獲得顧客は、成約額やリピート率が高くなる傾向があります。

50代/60代/富裕層/BtoB/会社員/経営者

タクシー車内向けメディア 車内リーフレット設置

タクシー車内向けメディア サンプリング


タクシー車内向けメディア『サンプリング』


車体ラッピング、行灯、車内サイネージ、サンプリングと、日本で唯一24時間稼働する公共交通機関、タクシーには社内外をフルに利用した広告メニューがございます。サンプリングは5,000部以上から実施可能。乗務員から生産時に直接手渡しするため、高い受注率を誇ります。

タクシー車内向けメディアの特徴


1,中高年齢層がメインターゲット
40代以上が約80%を占めています。
男女比はさほど変わりませんが、利用用途は男女で異なる傾向にあります。
(男性:仕事の移動など/女性:買い物など)

2,獲得顧客の成約額が高い、リピート率が高い
可処分所得の高い方がタクシーを日常的に利用しています。
過去の実績から、タクシー広告経由の獲得顧客は、成約額やリピート率が高くなる傾向があります。

50代/60代/富裕層/ドライバー/手渡し/BtoB/会社員/経営者

タクシー車内向けメディア サンプリング

岡山県のタクシーサイネージ『iScene岡山』


岡山県のタクシーサイネージ『iScene岡山』


岡山県のタクシー約300台に設置されているデジタルサイネージ。ビジネスマン、高齢者層、富裕層へアプローチが可能です。掲載期間は1カ月。10.1インチワイド画面でのCM放映となります。

『iScene岡山』の強み


1,ノイズの少ない個室空間で際立つ、ダイナミックな画面と音声
2,目を奪われるシチュエーションで深い広告効果

富裕層/経営者/会社員/BtoB/車内

岡山県のタクシーサイネージ『iScene岡山』

有料購読読者NO.1 総合医学週刊誌『日本医事新報』


有料購読読者NO.1 総合医学週刊誌『日本医事新報』


『日本医事新報』は、臨床医学のトピックや診療に役立つ情報を掲載する総合医学週刊誌です。第一線で活躍する臨床医をサポートして100年、現場の医師からの絶大な信頼を得ています。毎週土曜日、42,500部発行。

『日本医事新報』の強み


1,現場のニーズに合わせ、様々なジャンルの「特集」を毎号企画

2,医療界の動きをとらえた報道記事・識者コメントも充実

3,「私の治療」「質疑応答」「差分解説」など定番コーナーは知識の宝庫

4,定期購読者にはオンライン版「Web医事新報」の全コンテンツ閲覧権を付けるなど、読者へのWebサービスも大幅に拡大

週刊/BtoB/医者向け

有料購読読者NO.1 総合医学週刊誌『日本医事新報』

加瀬の貸し会議室インストアプロモーション 


加瀬の貸し会議室のテーブルにステッカー掲出


会議やミーティングはもちろん、セミナー、講演会、面接会場など、様々なビジネスユースで使われる貸し会議室。その会議室のテーブルに貼り付けられる、注目度の高い媒体です。長い滞在時間の中で、自然と目に入ります。企業向けのサービスや商品をお持ちのBtoB企業様におすすめのメニューです。

OL/会社員/BtoB/1箇所からOK/オフィス・会議室

加瀬の貸し会議室インストアプロモーション 

成田・関空で富裕層にアプローチ『VIP LOUNGEサイネージ』


成田・関空で富裕層にアプローチ 『VIP LOUNGEサイネージ』


成田国際空港と関西国際空港には、各種ゴールドカード保持者の為のVIPLOUNGEがございます。成田国際空港は「第一・第二ターミナル」に、関西国際空港では「比叡ラウンジ」として、搭乗開始までの自由な時間をこの施設で存分に満喫して頂いております。ご利用になる富裕層を対象として、室内に“TVモニターとパンフレットラック”を設置しました。

お客様がEXECUTIVEという事で、ご利用者の層が明確で、そのターゲットに向けてCM放送やインフォマーシャル放映は勿論のこと、パンフレット等を添える事で、今後の集客促進にも十分に繋がると思われます。

ラウンジでご利用頂けるゴールドカードは、
VISA(2020年から成田空港のみ)・JCB・SAISON・UC・AMERICANEXPREESS・DC・MUFG・UFJ・NICOS・CITI・DINERS・TS3・ORICO・EPOS・MICARD・APLUS・PriorityPassとなります。

40代/50代/60代/富裕層/経営者/会社員/BtoB/旅行

成田・関空で富裕層にアプローチ『VIP LOUNGEサイネージ』

高級仕出し弁当屋 チラシ同封


高級仕出し弁当屋チラシ同封


「斎屋」「魚好味や」の弁当配達時にサンプリングを実施。
弁当の平均単価は1,200円以上。役員会、セミナー、ランチミーティング等で注文されるお弁当と同時に配布可能。
都内の大企業の利用が多く、役職者へアプローチができる。

富裕層/経営者/BtoB

高級仕出し弁当屋 チラシ同封

高級仕出し弁当屋 サンプリング


高級仕出し弁当屋サンプリング


「斎屋」「魚好味や」の弁当配達時にサンプリングを実施。
弁当の平均単価は1,200円以上。役員会、セミナー、ランチミーティング等で注文されるお弁当と同時に配布可能。
都内の大企業の利用が多く、役職者へアプローチができる。

富裕層/経営者/BtoB/手渡し

高級仕出し弁当屋 サンプリング

オフィス内シュレッダーサイネージ『e-Pod Digital Ads』


e-Pod Digital Adsとは


オフィス内に設置されたシュレッダーの上部にあるデジタルサイネージに広告配信が出来ます。執務エリア内で、ビジネスパーソンだけに訴求が出来るBtoBに特化したメディアです。東京23区内(特に港区・渋⾕区・新宿区・千代⽥区・中央区に集中)に200台以上、リテラシーの高いIT企業から各業界のメーカー、ソフトウェア、マスコミ、金融まで幅広く設置。

経営者/会社員/BtoB/15秒可/オフィス・会議室

オフィス内シュレッダーサイネージ『e-Pod Digital Ads』

OFFICE DE MEDIA toB企業様向け特別パッケージ


OFFICE DE MEDIA toB企業様向け特別パッケージ


toB企業様向けの特別パッケージプランになります。

OFFICE DE MEDIAとは


全国で累計1,500拠点超(2020.2時点)に導入されている「OFFICE DE YASAI」の冷蔵庫スペースに設置したタブレット端末によるサイネージメディアです。他の広告物が置かれていない「オフィス」というロケーションで冷蔵庫という物理的な「場」を確保しているため、内容をしっかり見ていただきやすいメディアです。

<6つの強み>
1. 購買力のあるビジネスパーソンだけが見る媒体
2. 阻害するものがなく、集中して見てもらいやすい
3. 健康的なものが売られる売り場なので、イメージが良い
4. 勢いあるサービスで、設置箇所が日々増えている媒体
5. 広告と合わせた商品サンプリングもカンタンに
6. アンケートオプションでテストマーケティングの実施もできる

OFFICE DE YASAIとは


オフィスで健康的な野菜・フルーツ・惣菜が食べられる「置き野菜」サービスです。
拠点数は3年で4倍。手軽で健康的な福利厚生サービスとして注目され、TVや雑誌、WEBメディアにも数多く取り上げられています。

OL/会社員/BtoB

OFFICE DE MEDIA toB企業様向け特別パッケージ

OFFICE DE MEDIA 冷蔵サンプリング


OFFICE DE MEDIAの冷蔵品サンプリング


OFFICE DE YASAIの冷蔵庫にて商品サンプリングを実施します。ビジネスパーソンに向けた新商品の販促にご活用頂けます。

OFFICE DE YASAIとは


オフィスで健康的な野菜・フルーツ・惣菜が食べられる「置き野菜」サービスです。
拠点数は3年で4倍。手軽で健康的な福利厚生サービスとして注目され、TVや雑誌、WEBメディアにも数多く取り上げられています。

OL/会社員/BtoB/手渡し/オフィス・会議室

OFFICE DE MEDIA 冷蔵サンプリング

OFFICE DE MEDIA デジタルサイネージ


OFFICE DE MEDIA


全国で累計1,500拠点超(2020.2時点)に導入されている「OFFICE DE YASAI」の冷蔵庫スペースに設置したタブレット端末によるサイネージメディアです。他の広告物が置かれていない「オフィス」というロケーションで冷蔵庫という物理的な「場」を確保しているため、内容をしっかり見ていただきやすいメディアです。

<6つの強み>
1. 購買力のあるビジネスパーソンだけが見る媒体
2. 阻害するものがなく、集中して見てもらいやすい
3. 健康的なものが売られる売り場なので、イメージが良い
4. 勢いあるサービスで、設置箇所が日々増えている媒体
5. 広告と合わせた商品サンプリングもカンタンに
6. アンケートオプションでテストマーケティングの実施もできる

OFFICE DE YASAIとは


オフィスで健康的な野菜・フルーツ・惣菜が食べられる「置き野菜」サービスです。
拠点数は3年で4倍。手軽で健康的な福利厚生サービスとして注目され、TVや雑誌、WEBメディアにも数多く取り上げられています。

OL/会社員/BtoB/15秒可/オフィス・会議室

OFFICE DE MEDIA デジタルサイネージ

東京最大数11,000台に配信可能なタクシーサイネージ『GROWTH』


東京最大数11,000台、月間750万人の都内ビジネスパーソンへ届けるタクシーサイネージ


80%以上のユーザーが都内で活躍する経営層・会社員。利用頻度が高い移動手段だからこそ繰り返し情報に接触。男女割合は大きく変わらず性別に囚われずアプローチ可能。利用者のボリュームゾーンは30歳以上の都内で活躍する層職業別では22%が経営者、60%が会社員。月に11回以上タクシーを利用する層が約30%も。

コンテンツ


経済ニュースからラグジュアリーライフスタイル情報まで、都内タクシーユーザー向けのニュースコンテンツを提供。
各種メディアパートナーより、都内タクシーユーザー向け情報コンテンツの提供を受け、忙しく働く利用者様に様々な情報の提供を実施しています。

富裕層/経営者/会社員/BtoB/車内

東京最大数11,000台に配信可能なタクシーサイネージ『GROWTH』

JR大崎駅改札正面にある屋外ビジョン『大崎ウェルカム・ビジョン』


ビジネス層へのアプローチに!大崎駅改札正面にある街頭ビジョン。


JR大崎駅改札口の真正面から人々の視線をダイレクトにとらえる、大迫力大型マルチビジョン。多業種、多品目に及ぶ多彩なスポット広告の他、身近なくらしとまちの広報、催事情報など、幅広い映像コンテンツを毎日約14時間にわたって放映します。

会社員/15秒可/BtoB/オフィス街/駅前

JR大崎駅改札正面にある屋外ビジョン『大崎ウェルカム・ビジョン』

JR大崎駅改札外のオープンデッキに並ぶポスターボード『ギャラリーボード』


ビジネス層へのアプローチに!大崎駅前のオープンデッキ(夢さん橋)に並べられたギャラリーボード。


大崎駅南口改札を出たところにある、高品位な都市景観性と公共性を備えて並ぶ“橋上のオープンギャラリー”。デッキを行き交う1日約13万人(※2017年)もの人々に、全38枠のマルチサイズ・ポスターが、ゆったりとしたビジュアルスペースを通じて、さながら美術館の絵のように高品位な広告訴求を行なっていきます。

ポスターサイズ


横155.3cm×縦84.1cm

設置面数


全38面
※空き状況は都度お問い合わせください。

会社員/BtoB/オフィス街/駅前

JR大崎駅改札外のオープンデッキに並ぶポスターボード『ギャラリーボード』

松山空港ビジョン広告 2階国内線出発ロビー


中四国最大級の空港、松山空港内のデジタルサイネージビジョン


5面サイズは、ダイナミックでロビー利用者の興味を引く迫力です。4面・3面サイズの場合、お客様の広告以外の面に、空港を利用される方に役立つ情報を放映いたしますので、広告をより効果的に放映できます。

会社員/15秒可/BtoB

松山空港ビジョン広告 2階国内線出発ロビー

松山空港ビジョン広告 1階インフォメーション&国内線到着ロビー


中四国最大級の空港、松山空港内のデジタルサイネージビジョン


到着ロビー・飛行機到着時刻表の横にビジョンを設置しています。到着客以外に、お迎えなど利用者の多くの注目が集まります。ビジョンの上には飛行機発着の様子を映すモニターもあり、注目度バツグンです。

会社員/BtoB/音声あり/15秒可

松山空港ビジョン広告 1階インフォメーション&国内線到着ロビー

動物病院向け フリーペーパー『Free AJ』


動物病院向け フリーペーパー 『Free AJ』


獣医師、動物看護師、トリマー関係の全国の大学・専門学校の就職課、研究室、その他各種運営団体、動物病院など多方面に約20,000部配布致します。動物病院院長を始め、他業界のキープレイヤーに訴求できる誌面媒体が『Free AJ』です。

コンテンツ


メインは求人情報ですが、ペット業界最新動向、獣医師インタビュー、就職フェアのレポートなど幅広い情報を掲載。

BtoB/郵送/医者向け/ポスティング/ペット/季刊

動物病院向け フリーペーパー『Free AJ』

スイーツ・ベーカリー・カフェ業界のリーディングマガジン『café-sweets』


スイーツ・ベーカリー・カフェ業界のリーディングマガジン『café-sweets』


カフェブームが落ち着き、「カフェ」という業態が定着した今、喫茶業界はますます多様化を見せています。また、これまでにない盛り上がりを見せている製菓・製パン業界は、次々と新しいコンセプトの店舗や商品が開発され、新たな話題には事欠きません。食のジャンルを超えて、「夢」や「楽しさ」をも演出する、喫茶・製菓・製パン業界。既成概念にとらわれることなく、未来につながる新たな時代を迎えようとしています。『café-sweets』は、そんな時代のニーズを的確にとらえながら誌面を構成します。

コンテンツ


特集では、毎号テーマを変え、国内・海外問わず、時代の最先端をいく話題の店をレポート。さらに人気を集める商品の徹底分析など、つくり手に役立つ情報を紹介。また、商品開発のヒントとなる、おいしいケーキやパンのレシピでは、プロセスを細かく写真で追い、手法と理論を丁寧に説明しています。 “読みやすく、わかりやすく、役立つ”が創刊以来のコンセプト。オールカラーで構成するビジュアルを重視した誌面構成で、業界のプロ、プロをめざす方々に向けて、最新の情報をお届けします。

経営者/BtoB/月刊

スイーツ・ベーカリー・カフェ業界のリーディングマガジン『café-sweets』

宿泊・観光業界の良質なマネジメント誌『月刊ホテル旅館』


宿泊・観光業界の良質なマネジメント誌『月刊ホテル旅館』


『月刊ホテル旅館』は昭和38年の創刊以来、一貫して、国内外の「最新業界情報」と「最先端経営」のあり方をお届けしてきました。米・コーネル大学ホテル経営学部発行「The Cornell Hospitality Quarterly」との国内唯一の提携誌でもあり、毎号、科学的な経営理論とケーススタディも紹介しています。創刊55年を経て2020年、そしてポスト東京五輪も見据えながら、ホテル・旅館業界に役立つ専門誌でありたい、という強い志を誌面に反映させていきます。

経営者/BtoB/月刊

宿泊・観光業界の良質なマネジメント誌『月刊ホテル旅館』

プロの料理人が最も信頼を寄せる、料理専門誌の最高峰『月刊専門料理』


プロの料理人が最も信頼を寄せる、料理専門誌の最高峰『月刊専門料理』


「プロの料理人が知りたい技術・知識を誌上で紹介する」。それが、昭和41年創刊以来の、『月刊専門料理』のテーマです。 今でこそさまざまな媒体が料理を取り扱う時代になりましたが、かつて、料理の技術は料理長から弟子たちへと、厨房の中で密やかに伝えられていくものでした。これらを公の財産、料理文化として広く、正確に伝えてきたところに『月刊専門料理』の歴史があります。

コンテンツ


誌面では、和・洋・中、全ジャンルの基礎技術の丁寧な講座にはじまり、話題の料理人やベテラン料理人の料理まで、さらには最新の器具を使った新しい調理法や、フランスをはじめとする海外の料理技術などを掲載してまいりました。料理技術と情報をわかりやすく解説する「プロのための、プロの技術指南誌」として長く料理界に定着し、創刊から現在に至るまで、その内容は料理界全般から絶大な信頼をいただいております。世界でも例を見ないほど多様な食が氾濫する日本の料理界にあって、また、顧客の志向が大きく変化する現在の料理界にあって、真のプロフェッショナルに向けた、意義ある情報発信を続けていきたいと考えています。

経営者/BtoB/月刊

プロの料理人が最も信頼を寄せる、料理専門誌の最高峰『月刊専門料理』

外食の経営情報を発信するリーディングマガジン『月刊食堂』


外食の経営情報を発信するリーディングマガジン『月刊食堂』


夢を追い続ける外食関連者のためのフードビジネス専門誌が『月刊食堂』です。競争激化が増す昨今の外食産業にあって、いま注目の大繁盛店の秘訣を詳細に探っていきます。創刊60年近い歴史を誇る『月刊食堂』は、外食ビジネスの良質なバイブル誌として皆様にご愛読され続けています。

コンテンツ


売れるメニューの開発方法はもちろん、儲けの仕組み、接客サービスの極意など、繁盛店を形作るあらゆるポイントをわかりやすくお伝えします。また話題のヒットメニューの他、新たに生まれたコンセプトなど先取りトレンドを取り上げ、マーケット動向を詳しく紹介。さらに食の「安全安心時代」を迎えたいま、地方の食材情報、世界の食事情を的確に掴み取り、各素材の調達手法をはじめ、世界の食情報をタイムリーにお届けします。一方、連載では著名識者が経営実務を指導。人材育成、コスト管理、労務問題など、外食ビジネスの重点課題を取り上げ説明しています。

経営者/BtoB/月刊

外食の経営情報を発信するリーディングマガジン『月刊食堂』

建築専門誌で書店売上No,1『建築知識』


建築専門誌で書店売上No,1『建築知識』


『建築知識』は2018年で創刊60年目を迎えました。読者の9割近くは1級建築士等の建築専門家です。材料・設備・住宅・構造・法律・積算・PC利用技術…etc、建築の各分野でのテーマを毎月特集形式でまとめ、読者の仕事をサポートしていくメディアとして、信頼される情報を提供しています。

コンテンツ


各号、建築に関わる様々な特集を組んでいます。

編集特集
・建築用語辞典
・木造現場
・わかりやすい法改正内容総ざらい 等

徹底解説特集
・省エネ
・断熱
・アウトドアのための家づくり
・ジャパンホームショー
・総合カタログ 等

CLOSE UP
・金物、防火
・自然素材、床材・床暖房
・気密・防水/シロアリ対策 等

BtoB/月刊

建築専門誌で書店売上No,1『建築知識』

業界唯一のプライスデータブック『ゴルフ場資材機材年鑑』


業界唯一のプライスデータブック『ゴルフ場資材機材年鑑』


『ゴルフ場資材機材年鑑』はゴルフ場関連商品の価格を掲載した業界唯一の媒体として、1995年の発行依頼、高い評価をいただき、全国ゴルフ場にご愛読頂いております。ゴルフ場経営者、支配人をメインターゲットに、年1回7,000部を発行しています。

コンテンツ


日常的に利用する製品・商品価格と保存資料集としてのデータを収録。

構成
1,コスト管理の推移がわかる!
全国ゴルフ場アンケート

2,ゴルフ場資材機材の価格がわかる!
ゴルフ場資材・機材価格表

3,ゴルフ場電話帳「グリーンページ」
ゴルフ場(全国、都道府県別五十音順)コース名、郵便番号、住所、電話番号、FAX番号、開場年月日、支配人、グリーンキーパー各氏名

4,ゴルフ場関連企業電話帳「イエローページ」
会社名、部署名、郵便番号、住所、電話番号、FAX番号、URL,取扱商品

5,資料編
ゴルフ場関連最新データ・過去5年の入場者数、他ゴルフ場関連データほか

会社員/BtoB

業界唯一のプライスデータブック『ゴルフ場資材機材年鑑』

食品の品質保証と製造技術の専門誌『月刊 食品機械装置』


食品の品質保証と製造技術の専門誌『月刊 食品機械装置』


『食品機械装置』は唯一の食品機械装置に関する技術資料を掲載し、国内はもとより海外でも購読されている月刊誌です。1,944円(消費税込)。

生産技術に直結した技術誌として、食品工場のレイアウトから自動化の問題、各種機械装置の特性、機械設計上の問題及び保守管理、更には最新の技術情報に関する技術的な論文の掲載に重点を置き、食品を生産するための実際的なデータを中心に、直接製造技術者に役立つよう編集方針としております。特に食品製造における「作り込み」技術として、年間を通じて毎号「食品の品質保証技術」記事を取り上げ、大変ご好評を頂いております。

20代/30代/40代/会社員/BtoB/月刊

食品の品質保証と製造技術の専門誌『月刊 食品機械装置』

業界唯一のゴルフ場総合経済誌『月刊ゴルフマネジメント』


業界唯一のゴルフ場総合経済誌『月刊ゴルフマネジメント』


1980年に創刊。「ゴルフ特信」の豊富なネットワークとデータ分析を集積した内容をベースに、多様化したゴルファーの質や志向、ゴルフ界の動向をグローバルな視野から分析。ゴルフ界の総合経営誌として、日本全国のゴルフ場経営者や支配人、グリーンキーパー、ゴルフ用品・用具メーカー、ゴルフ場関連機材メーカー、会員権業者、ゴルフ業界に新規参入する企業ほか、多岐に渡り幅広い支持をいただいております。

経営者/BtoB/月刊

業界唯一のゴルフ場総合経済誌『月刊ゴルフマネジメント』

専門情報誌『月刊ファインケミカル』


国内唯一のファインケミカル専門情報誌


学会誌にはない柔軟な発想、分野横断的な切り口の構成により、研究開発に携わる読者の広い視野とアイディアの発露を目的としています。蓄積された情報・調査網をもとに,みえにくいファインケミカル関連の動向を捉え、「仕事に直結する」情報を提供しています。

コンテンツ


・特集
ファインケミカルおよび関連業界で注目されているテーマについて、最先端の研究状況から応用技術開発動向までを網羅。

・研究開発情報
画期的・創造的な先端技術から基礎研究まで、ファインケミカル分野の最新研究動向・技術動向をわかりやすく詳細に解説。

・ケミカルプロフィル
ファインケミカル製品中間体について、物性・製法・生産・用途・メーカー動向・流通・価格などのデータを紹介。

・その他
注目される国内外のファインケミカル情報のニューストピックス、出版社独自調査に基づいたマーケット情報、業界展望、連載など、仕事に直結する情報を掲載。

会社員/BtoB/ポスティング/月刊

専門情報誌『月刊ファインケミカル』

近未来の成長産業にフォーカスする専門紙『電子デバイス産業新聞』


近未来の成長産業にフォーカスする専門紙『電子デバイス産業新聞』


『電子デバイス産業新聞』は国内唯一の電子デバイス業界専門紙です。
半導体、一般電子部品、フラットパネルディスプレー、プリント配線板、太陽電池、2次電池、各種製造装置や電子材料などもカバー。電子デバイスという視点から自動車や医療、ロボット、FA、航空・宇宙といった産業分野の動向も詳細に報道・分析しています。

コンテンツ


半導体産業・ディスプレー・太陽電池やリチウムイオン電池などの各種電池・新エネルギー分野、プリント回路・実装技術などに、日本企業が高いシェアを誇っている「一般電子部品」を加えるとともに、「自動車産業・部品」「医療」「航空」「ロボット」といった次世代成長産業もターゲットに加え、全デバイスをフルカバーしています。
こうした産業に関連する各種製造装置や材料分野も最新取材でリポートしています。

【主なテーマ】
・電機・電子業界各社のトップインタビュー
・電機・電子業界各社の設備投資計画
・デバイス別や装置別など業界別の市場動向
・価格相場情報

【紙面の基本構成例】
1面:電子デバイス業界の最新トピックス
2面:自動車産業・部品
3面:IT・半導体産業(1)
4面:IT・半導体産業(2)
5面:プリント回路・実装
6面:液晶・ディスプレー
7面:電池・新エネルギー
8面:製造装置・部材関連・FA
9面:医療・航空・ロボット
10面:一般電子部品

会社員/BtoB/ポスティング/週刊

近未来の成長産業にフォーカスする専門紙『電子デバイス産業新聞』

デベロッパーとテナント企業、店舗設備をつなぐ専門紙『商業施設新聞』


デベロッパーとテナント企業、店舗設備をつなぐ専門紙『商業施設新聞』


『商業施設新聞』では小売・外食・サービス企業の出店計画、SC・商業ビルの新増設計画、そして街づくりの最新ニュースを報道しています。また照明など店舗設備も紹介しています。

コンテンツ


【紙面の基本構成例】
1面:最新トピックス
2面:関東/中部、北海道/東北 ※地域別出店計画
3面:近畿/中国、九州/中国、アジア/海外 ※地域別出店計画
4面:街づくり/都市開発、ロジスティックス
5面:小売業界動向
6面:店舗・施設関連
7面:ホテル&サービス
8面:外食産業動向

会社員/BtoB/ポスティング/週刊

デベロッパーとテナント企業、店舗設備をつなぐ専門紙『商業施設新聞』

配管技術の専門技術誌『配管技術』


プラントの高度化、大型化という過程から生まれた配管技術の専門技術誌


プラントエンジニアリングの黎明期とも言える昭和34年に創刊し、以来、石油、石油化学プラントの驚異的な躍進にともない、業界を代表する技術雑誌として定評をいただいております。
「配管設計」を、技術的な背景、法規面からの解釈、コスト面からの追求といった多角的なアプローチにより、プラント全体を見すえた、一つの技術としてとらえています。
現在、本誌は石油、石油化学は勿論のこと、天然ガス、LNG、水素、原子力・火力発電、食品、薬品、パイプライン、土木に至る幅広い分野を対象に、その周辺技術についても深く取り扱い、先端技術や新製品情報をお客様にお届け致します。

コンテンツ


解説:ブランドエンジニアリングに関連した最新技術動向を解説。ブランドの配置計画から配管材料・各主要機器の選定、パイビングレイアウト、配管設計におけるITの利用まで幅広く解説。プラント設計工事の最新レポート、最新の工法や配管材の施工技術についても解説。また、プラント操業に関する効率化への取り組み、プラ ントメンテナンスに活用される様々な最新技術を解説。
製品技術情報:各配管材料、プラント機器、設計ツールの紹介。
連載:設計・施工・保守の講座を随時連載。
特集・増刊号:タイムリーに問題点やトピックをまとめて掲載。

20代/30代/40代/BtoB/月刊

配管技術の専門技術誌『配管技術』

流通業界の専門誌『流通ネットワーキング』


「情報化」をキーワードに流通業界の最新動向をいち早くキャッチして発信する情報誌


流通業は変化対応業。激変する経営環境にいかに素早く対応するかでビジネスの成否が決まります。本誌は商・物・情報・金・人の流れを追いながら、「情報武装化」「物流合理化」「マーケティング」「リテールサポート」「人材育成」等、企業が抱える様々な課題にスポットを当て、事例中心に対応策を詳解、提案します。
戦略立案やシステムの構築手順、活用法まで、毎号実務に役立つヒントやノウハウを満載。トップや管理職はもとより現場担当者にいたる幅広い読者層のニーズに応えながら、流通・物流企業をバックアップ致します。

コンテンツ


流通業界のトレンドが分かる:メーカー・卸・小売にわたる広範囲な視点から情報化・システム化の構築のための戦略、事例レポートを掲載。また、ECRやリテールサポート業界の最新動向を解説。

流通現場の全てがわかる:流通センターのマテハンシステム・機器等の稼動状況や物流サービスの事業内容を克明にリポート。

経営のノウハウが分かる:リストラクチャリング成功法、物流コスト算定法など合理的経営に役立つ戦略を掲載。

行政がよく分かる:国の政策、条例、補助金制度など官庁情報を解説。

各社の製品情報、関連展示会情報を掲載。

BtoB/隔月

流通業界の専門誌『流通ネットワーキング』

福祉介護の専門誌『福祉介護テクノプラス』


豊かな暮らしに欠かせない、福祉介護に携わる全ての方のための専門月刊誌


福祉用具専門相談員、ケアマネージャー、ソーシャルワーカー、理学療法士、作業療法士、看護師、准看護師、保健師、助産師、言語聴覚士ユーザー等々、福祉介護に携わる全ての方々のための専門月刊誌として、福祉介護の現場の声、事例、スキルアップにつながる情報から、福祉介護機器・用具の開発とその技術の最新動向、そして裡祉介護分野における充実した研究報告などを掲載しています。

コンテンツ


提言・巻頭言:福祉・介護に携わる有識者の意見・提言を紹介。福祉機器・用具、支援について、また福祉介護全般の動向についての期待・展望・課題など。

特集:毎号特集テーマを設け、様々な角度から高齢者・障害者の快適な暮らしのための情報・研究成果・支援概要・福祉機器関連動向などを紹介。

連載・コラム:知識と経験をあわせもつ様々な領域の執筆陣による福祉介護に関する原稿を毎号紹介。

アドボカシー:福祉介護分野の制度・製品等への提言・提案・現場の声など。

施設紹介:注目の福祉関連施設紹介。コンセプト、特長、取り組みの内容・利点・担当者・入居者の声、今後の展望など。

製品紹介:福祉介護機器・用具の注目製品紹介。

BtoB/月刊

福祉介護の専門誌『福祉介護テクノプラス』

「住まい」と「でんき」のあり方を考える『住まいとでんき』


省エネと快適さを両立させる「でんき」と住まいのあり方を柔軟な視点で紹介


地球にも暮らしにも優しい快適な住まいの提案、低炭素社会実現に向けた取り組み、再生可能エネルギーの最新情報、スマートハウスの最新潮流、最良工務店紹介、戸建・集合住宅最新事例等、住宅とエネルギーとの関係を深く考え、時代のニーズにあった様々な情報を提供する、「住まい」と「でんき」の月刊誌です。

コンテンツ


特集:毎号、特集テーマを設け、様々な視点から快適な住環境と低炭素社会に貢献する快適な住まい・暮らし等を提案し、関連情報を紹介。
トピックス:住宅・設備機器・家電・設計・施工など住まいに関する有意義な情報を紹介。
連載:ヴァラエティ豊かな執筆陣による住まい・暮らしに関する情報・提案・エッセイなどを毎号紹介。
事例紹介:オール電化を中心に、戸建て・集合住宅の注目事例を紹介。コンセプト、特長、設計・施工のポイント、設計者・住まい手の声、今後の展望など。
プロダクトナビ:最新の住宅・家電・設備機器等の製品情報・住宅業界に関する動向等を紹介。

30代/40代/BtoB/月刊

「住まい」と「でんき」のあり方を考える『住まいとでんき』

超音波利用技術の専門誌『超音波テクノ』


1989年創刊、我が国唯一の超音波利用技術の専門雑誌


超音波の基礎から応用まで、非破壊検査、計測、洗浄、溶接・溶着、加工、解析ソフトウェア、デバイス、ホモジナイザー、ソノケミストリ ー、医用等幅広い範囲で扱い、毎号その最新技術から、周辺機器技術にいたるまで関連技術を紹介し、隔月刊にて読者にお届けしています。

コンテンツ


特集:超音波技術およびその周辺技術を中心に、基礎から応用までの技術、機器・システムなどを一つのコンセプトに集約化して掲載。
解説:超音波およびその関連技術についての重要な情報をわかりやすく詳細に伝える。
製品紹介:超音波を使用した洗浄・加工・溶接・デバイス・検査・計測・解析ソフト・乳化分散など各社の主要機器•最新システムを紹介。
研究室紹介:大学を中心とする産官学機関の研究室を取り組むテーマとともに紹介。
連載:超音波技術の基礎から応用までをわかりやすく解説。

30代/40代/BtoB/月刊

超音波利用技術の専門誌『超音波テクノ』

設備に関する月刊専門誌『建築設備と配管工事』


設備に関わる全ての方に、必要とされる情報を提供する専門月刊誌


優れた建築物の機能は建築設計技術と設備の融合の上に成り立ちます。本誌は建築設備に関する根本的な問題意識に立ち、設備技術者のみならず建築家の設備に対する理解を深めることも目的に含め、設備からの建築への提案など積極的な情報発信を行う建築設備の総合月刊誌です。

コンテンツ


特集:毎号特集テーマを設け、建築設備はもとより、建築全般に関する様々な情報・最新動向・研究成果などを紹介。
最新技術動向:空調設備、配管設備、省エネ機器、支援ソフト、衛生設備、熱源設備、免震・耐震設備など、建築関連の最新技術情報や製品を紹介。
解説:建築設備関連技術、建設施工のポイント、注目システム、制度、業界動向などを解説。
竣工事例:竣工事例紹介。コンセプト、特長、空調・給排水・衛生等の設備概要・計画設計上、施工上のポイント・工夫点・担当者の声、今後の展望など。
連載・シリーズ:建築設備と配管工事に関する様々な知識と経験をあわせもつ執筆陣による原稿を毎号紹介。

30代/40代/BtoB/月刊

設備に関する月刊専門誌『建築設備と配管工事』

光技術の月刊専門誌『光アライアンス』


光技術を4つのアプリケーションから捉えた実用書


光産業への期待が高まっている中、本誌は、光産業の発展に貢献すべく、光技術を4つの基本アプリケーション(通信、計測、加工、情報処理)からとらえた実用奮です。光素子部品、光機器・装置、光応用システム、LED関連、3Dプリンター、MEMS関連技術、医療関連は、今後更に新規製品が増加すると予想されており、このような製品動向を的確・迅速に伝えています。
これから光技術を学ばれる方、現場サイド、技術者、経営に携わる方々の業界全体の技術の 向上、レベルアップに、また信頼性の向上に役立つ編集をしています。

コンテンツ


特集:光技術とその関連技術を中心に、基礎から応用、機器・システムなどを一つのコンセプトに集約化して掲載。
解説:光技術および工学関連技術についての重要な情報をわかりやすく詳細に伝える。
製品紹介:レーザー関連装置、光学機器。機械、光を使用した設計ソフトウェアや計測・部品・材料など各社の主要機器・最新システムを紹介。
製品特集:光業界で使用頻度が高い一つの分野に重点を置き、当該製品・装置の特長・概要・実用例を紹介。
研究室紹介:大学を中心とする産官学機関の研究室を取り組むテーマとともに紹介。

20代/30代/40代/BtoB/月刊

光技術の月刊専門誌『光アライアンス』

検査に関する技術専門誌『検査技術』


検査という切り口で豊富な情報を提供する技術雑誌


現代社会ではエネルギーの供給、交通の確保、建造物の安定使用等はトラブルなし1こ継続されることが当然の要求になっています。このためにはこれらニーズを満足するために必要な装置・設備の設計・建設・運転・保守のすべてについてミスのない運営 ・管理がなされなくてはならず、日本はそれらの技術については疑いもなく世界のトップレベルにあります。

装置・設備・建造物を長期間にわたって健全に機能させるためにはその現状をある一貫した思想と、システムに基づいて定量的に把握する「検査」と呼ばれる技術が必要です。装置・設備の技術者には機械、化学、物理、材料、電気、計測、土木、建築等の広範囲な工学知識とバイオ等の理学部門の知識も要求されます。 「検査」担当者はこれらの知識を身につけた上で専門分野の技術を駆使して高度の業務処理を遂行する必要があります。「検査技術」は装置設備を持つ各業界を検査という切り口で豊富な情報を提供する技術雑誌です。

コンテンツ


特集:装置、設備、構造物を中心とした第一線で活躍する検査技術者の実務に役立つ情報をまとめて掲載。
解説:検査、試験、評価、診断、寿命予測に関する基礎知識、ハイテク技術、現場での技術課題などを個別のテーマで解説。
技術トピックス:エネルギー/化学/材料/建築・土木/機械・電気/通信・コンピュータ/交通・航空宇宙/環境など各産業に特化した事例と技術。
法規・規格:検査に関わる関連法規やISOなどの最新情報。
検査機器:各種検査・試験の最新機器及ぼソフトウェア・サービスの紹介。
製品ガイド:検査手法によって分類した製品情報。

20代/30代/40代/BtoB/月刊

検査に関する技術専門誌『検査技術』

これからのエネルギー技術を担う、会誌『火力原子力発電』


これからのエネルギー技術を担う、会誌『火力原子力発電』


日本産業界の発展と私たちの豊かな暮らしに欠くことができないのが、電気エネルギーです。その電気エネルギーの大半は火力/原子力発電により、効率的に生産されてきました。火力/原子力発電は、次世代もエネルギーの主力として、産業界および社会に貢献していきたいと考えています。
『火力原子力発電』は昭和25年の創刊以来、会員の皆様(個人会員:約11,000名、法人会員:約1,600社/2020年3月現在)に技術論文、入門講座、特集記事などで火力/原子力発電に関する各種技術情報を提供しております。また、海外情報、統計資料なども随時発表しております。

コンテンツ


・火力/原子力発電に関する計画、建設、運転、保守などに関するもの
・ボイラ、タービン、発電機などに関するもの
・安全、環境対策に関するもの
・規制、基準などに関するもの
・再生可能エネルギーに関するもの
・海外の電力事情に関するもの
・毎年10月号は年1回の特集号

男性/BtoB/月刊

これからのエネルギー技術を担う、会誌『火力原子力発電』

最新のストアデザインを紹介する月刊専門誌『商店建築』


最新のストアデザインを紹介する月刊専門誌『商店建築』


レストラン、ホテル、ファッションストアなど最新のストアデザインを紹介する専門誌。1956年の創刊以来、日本の商空間、店舗デザインを記録し、国内外に発信しています。商店建築には広告や記事に資料請求番号が付き、製品に興味を持った読者が本誌に挟み込みのハガキ、または製品・サービス検索に秀でた自社メディア「id+」から資料請求が出来ます。

誌面づくり


・商業空間デザインの専門誌という観点から、店舗を中心にしたデザインを、写真を中心に図面、解説原稿、ならびにデータとともに掲載します。

・設計実務の資料として役立つよ、「カフェ」「レストラン」「ブティック」「ホテル」といった業種ごとに分けた特集を組んでいます。それに加え、時代の流れも考慮し、「狭義の商業施設」のみならず、「オフィス」「クリニック」「幼稚園・保育園」といった、インテリアデザイナーの職能が求められる新領域にも取材対象を広げています。

・設計者が関わる「企画」「設計」「施工」という全行程を取材対象とします。特に「設計」に関しては、プレゼンテーションや基本設計、実施設計、リテール、建材選びなど、各フェーズの工夫点に着目して取材します。

・「設計」のみならず、近年、設計者が関与する機会が与えている「運営」の工程に関しても、必要に応じて取材を行います。また、設計に隣接するディスプレイ、グラフィック、アートといった諸領域も取材対象とします。

BtoB/月刊

最新のストアデザインを紹介する月刊専門誌『商店建築』

月刊専門誌『計測技術』


工業各分野の多岐にわたる計測技術を網羅した専門技術誌


工業各分野の多岐にわたる計測技術を網羅した専門技術誌です。
1.基礎計測(物理量・化学量等)。
2.プロセスにおける温度、流量、圧力、レベル等の計測技術。
3.PA、FAにおける最新の制御技術と周辺機器
4.軽量・計測における機器校正、トレーサビリティ。
5.計測制御に付随するネットワーク、セキュリティ技術、通信技術およびシミュレーション等。

これらについて最新の技術情報と事例等を解説して、現場に役立つ本づくりを目指しています。

コンテンツ


特集:話題の計測技術を中心にその応用技術や機器・システムなどを一つのテーマで集約し掲載。
解説:計測技術に関する将来的な総括テーマ、並びに関連産業の動向。
製品と技術:
*計測制御機器/研究開発、プロジェクト研究、実験報告、その他ハードウェア中心の解説。
*計測システム/システム開発、実施経過、計画検討等のソフトウェア中心の解説。
*マネージメント/品質管理、プロジェクト管理等の実施報告。
*各種規格情報/IEC、ISO、JIS等の計測に関係する規格の動向、解説。
掲載・基礎講座:制御理論や様々な計測について適宜問題を紹介。
コラム:計測制御分野を含め現状の技術内容の考察。
製品ガイド:各機器毎に新製品(主要機器)を紹介。
ニュース:新製品の紹介、業界のトピックス紹介。

20代/30代/40代/BtoB

月刊専門誌『計測技術』

土壌・地下水、水質浄化技術を推進する専門誌『環境浄化技術』


土壌・地下水、水質浄化技術を推進する専門誌


自然環境の破壊が進んでいる現在、環境改善を実行していくことが急務です。近年では官民一体で環境保全に注力していますが、私たちの暮らしの安全は、環境汚染の為にかつてなかったような危機に直面しています。
大気汚染や土壌・地下水汚染、河川・湖沼汚染、現代の環境汚染の原因は、多岐にわたります。
本誌は土壌・地下水、水質の浄化技術等の無害化技術を推進し、汚染の元になっている化学物質、重金属、 農薬、細菌等の測定技術と無害化技術を中心に実務に役立つ内容を提供しています。

コンテンツ



特集:土壌・地下水分野、水質分野等を中心に、各分野に焦点を当て最新情報を掲載。
解説:大気、水質、土壌・地下水、廃棄物・リサイクル分野の最新動向を掲載。
トピックス:新技術、事例を紹介。
製品技術:関連会社の新製品について、原理からアプリケーションまで紹介。
掲載・シリーズ:技術や話題の事柄について紹介。
コラム:話題の環境問題を執筆者の視点でわかりやすく解説。
製品ガイド:分野別の新製品を紹介。
製品ニュース:毎号業界の新製品を紹介。

30代/40代/BtoB/隔月

土壌・地下水、水質浄化技術を推進する専門誌『環境浄化技術』

クリーン環境と洗浄技術の専門誌『クリーンテクノロジー』


1991年に刊行したクリーンテクノロジーの専門月刊誌


クリーン化に関わる技術の研究、設計、維持管理を含め編集しています。
高度なクリーン化が求められる電子デバイス、高機能フィルム、LiB電池(リチウムイオン)、製造、バイオ、 製薬・医薬品、食品などの多岐にわたる分野を対象とし、基礎技術から周辺技術や応用技術にいたるまでを網羅しています。

コンテンツ


特集:クリーン技術およびその関連技術を中心に、基礎から応用までの技術、機器・システムなどを一つのテーマに集約している。
解説:システム設計、施工、メンテナンス、維持管理、応用などクリーン技術を中心に周辺技術も含めた重要な情報をわかりやすく詳細に伝える。
製品紹介:半導体・医薬品・食品などの業界における各社の主要クリーンルーム関連機器・最新システムを紹介。
研究室紹介:大学を中心とする産官学機関の研究室を取り組むテーマとともに紹介。
連載:クリーン技術の基礎から応用までを分かりやすく解説。

30代/40代/BtoB

クリーン環境と洗浄技術の専門誌『クリーンテクノロジー』

新しいエネルギーの専門月刊誌『クリーンエネルギー』


環境、産業、経済の共生を追求するエネルギーの専門月刊誌


エネルギー問題も地球環境を揺るがすものとして、従来のエネルギー源確保、 省資源、省エネルギーから、二酸化炭素の削減、クリ ーンエネルギーヘとその対応が変わってきています。環境と産業・経済の共生を図る真にクリーンエネルギーの到来となってきています。こうした社会のニーズに応え、実施段隋に入っているコージェネレーション(熱電供給)、燃料電池、 地域冷暖房を中心にこれらすべてのクリ ーンエネルギーに関する技術情報を提供し、 これからのクリ ーンエネルギーの普及、 向上、推進について分かりやすく解説しています。

コンテンツ


特集:話題のエネルギー・関連技術を中心に、応用技術や機器・システム・導入事例などを一つのテーマで集約して掲載しています。
テクニカルレポート:エネルギーに関する最新研究の紹介、 注目の各社の製品や最新技術を掲載。
エネルギー事情:エネルギーに関連する国 ・ 自治体の政策、 動向の紹介。 各種エネルギー関連団体発表のレポートの解説、海外動向などを掲載しています。
フィールドレポート:各種エネルギーシステム・設備の導入事例を掲載。
NEWS&PROOUCTS:新製品の紹介、業界のトピックス、各種告知を掲載しています。

20代/30代/40代/BtoB

新しいエネルギーの専門月刊誌『クリーンエネルギー』

ターボ機械の専門月刊誌『ターボ機械』


ターボ機械に関わる唯一の専門誌


ポンプ・送風機・圧縮機・タービンなど、いわゆるターボ流体機械に関する技術の向上、新興を目的とする一般社団法人ターボ機械協会(日本学術会議研究登録団体)の会誌です。

ターボ機械に関わる唯一の専門誌として、国内外での研究成果報告はもとより、技術資料、業界・学会ニュース、国際会議報告などをその内容として網羅しています。

また、これまで工学各分野でとかく実務面と研究面での疎隔が指摘されておりますが、本誌はその両者の橋渡しの立場として、10余の研究分科会からなる協会の研究発表など産業共同の役割を積極的に担い、広くユーザー・学会・産業界から高い評価を頂いています。

コンテンツ


論説:学界、業界に対する提言、ターボ機械に関する提言。
展望・解説:ポンプ、送風機、圧縮機、水車、タービンなどの最近の進捗に対する展望、内外の技術に対する解説、関連技術に対する展望または解説。
論文:筆者自身の理論、実験に関する研究報告(未発表のもの)。
技術資料:製品の設計例、製作実績、試験結果など、実際の機械製造に参考となる資料。
講座:テーマを定めた数回にわたる平易な解説。
その他:随筆、学界ニュース、業界ニュース、研究室紹介、見学記、国際会議報告、製品紹介、文献抄録。

30代/40代/BtoB

ターボ機械の専門月刊誌『ターボ機械』

パン業界活性化フリーマガジン『ベーカリーパートナー』


パン業界活性化フリーマガジン『ベーカリーパートナー』


『ベーカリーパートナー』は2ヶ月に1度発行。常に「現場・消費者・専門家」の生の声を元に内容を作成することで、景気や時代の背景が変わっても常に「パン屋さんが本当に欲しい」と思える、今までになかった役に立つ情報や企画を提供しています。発行部数は、全国ほぼすべてのパン屋(17,000部)と、問屋・メーカー(計3,000ヶ所)の計20,000部。パン業界の活性化にチャレンジし続けています。

コンテンツ


パン屋さんからやってほしい情報を毎号平均100店舗以上にヒアリングし特集のコンテンツ内容を決定。その内容について主婦1,000人にアンケートを実施。パン屋さんがやってほしい内容に対して主婦にどう考えているかを聞いてコンテンツ化をしているために、景気や時代の背景が変わっても常にパン屋さんが本当に欲しい情報をお届けしています。

経営者/BtoB/隔月

パン業界活性化フリーマガジン『ベーカリーパートナー』

中小外食ユーザー向け専門紙『日本外食新聞』


中小外食ユーザー向け専門紙『日本外食新聞』


1974年(昭和49年)創刊。日本の外食産業界を情報を網羅した、主に中小の外食ベンチャー企業にターゲットを絞った媒体です。業界動向はもちろんのこと、新店情報、経営セミナー、統計分析、ITサービス、メーカー新製品情報のほか、今日の外食業界を先導する企業家による連載コラムや現場で働くスタッフにフォーカスした企画記事など、外食産業に携わる方々に有益な情報をタイムリーにお届けします。

経営者/BtoB/隔週

中小外食ユーザー向け専門紙『日本外食新聞』

外食・中食産業の経営者向け情報誌『フードビズ』


外食・中食産業の経営者向け情報誌 『フードビズ』


『フードビズ』は外食・中食産業の経営者向け情報誌です。外食・中食産業について私達は40年強におよぶ取材経験を通じて培った人脈、情報力を駆使し主張のある専門誌を目指します。激変している現代の外食・中食ビジネスに適応したメディアです。隔月末日、「エフビークラブ」の会員に約4,000部、個人の定期購読者に約8,000部、毎号計12,000部発行しています。

「エフビークラブ」は、外食・中食産業の「安全」、「安心」、「健康」に賛同する法人、個人によって構成され、会員相互の交流を図り、外食・中食産業の発展と社会に寄与することを目的として設立されています。この『フードビズ』は、このメンバーに対する機関誌として、平成15年1月に創刊、一般の書店売りはしていません。ロス・サーキュレーションが極めて少ないメディアです。

このクラブには、日本を代表する外食産業の経営者、例えばきわむ元気塾代表取締役社長横川竟様(前すかいらーく代表取締役)、㈱吉野家ホールディングス会長安部修仁様、㈱フォーシーズ代表取締役会長兼CEO浅野秀則様、㈱リンガーハット代表取締役会長兼社長米濱和英様など現在約400社が参加。内訳は、外食・中食産業企業が全体の80%、残り20%がサプライヤーです。外食・中食産業の経営者が毎号読んでいるメディアです。したがって、広告主の広告メッセージは確実にこの読者層に到達します。

非会員の個人の定期購読者とは、正に自分で居酒屋、レストランなどを経営している方々、或いは外食・中食産業に転業を志向されている方々です。

経営者/BtoB/隔月

外食・中食産業の経営者向け情報誌『フードビズ』

快適なビル環境のための『設備と管理』


快適なビル環境のための『設備と管理』


ビル・建物の設備管理業界全般をカバーする、日本で唯一の専門誌です。1967年(昭和42年)3月創刊、毎月11日、40,000部発行、定価1500円+税。

オフィスビル、ホテル、マンション、各種工場などの建物は、快適で安全な労働・居住環境が求められます。本誌では、各種設備の運転保守に関する技術開発のみならずリニューアルやマネジメント等の情報も記事として取り上げ、多様な広告ページと合わせて快適環境づくりに対応した情報として関連分野のマーケットの開発に役立てていただいています。

コンテンツ


・複合化するビルの快適な環境と衛生の確保/ビル管理のあり方を解説。

・空調・給排水・電気・防災設備・マンション管理などの新しい情報を提供。

・ビル管理技術者試験(国家試験)等の受験案内・試験対策もカバー。

30代/40代/50代/経営者/BtoB

快適なビル環境のための『設備と管理』

現場技術者のための実務雑誌『電気と工事』


現場技術者のための実務雑誌『電気と工事』


電気設備に携わる読者へ、仕事に役立つ実務記事、新工法技術、最新資材機器など、技術者が知りたい内容を十分網羅しています。1960年(昭和35年)11月創刊、毎月15日、63,000部発行、定価1400円+税。

電気工事業界においては、業界を代表する専門誌として信頼されており、個人購読者、企業での必読図書として購入され、多くの技術者に愛されています。さらに、他誌にはない専門誌ならではの特長を生かし、広告の多さから、新製品情報を得るために大いに役立ちます。近年の環境・省エネを考慮した配線器具・エコケーブルなどの配線材料から、照明器具、各種電設機器、工具、計測器までに多岐にわたり、時代に対応した新製品が各メーカーから発表されています。本誌では、広告における最新情報をお届けすることでクライアントと読者を結びつけ、価値のある広告媒体として利用され続けています。

コンテンツ


・電気設備の施工、施工管理、設計に携わる方に、現場実務の基本から新しい施工技術および最新の機器・資材等の情報を提供。

・安全対策、トラブルシュート、関連法規等の情報を提供。

・電気工事士試験を受験される方には、受験最新情報と出題された試験問題の解答・解説をスピーディーかつ的確に提供。

30代/40代/BtoB

現場技術者のための実務雑誌『電気と工事』

大正3年創刊の電気総合誌『OHM』


大正3年創刊の電気総合誌『OHM(オーム)』


電験一種・二種・技術士関連の資格試験対策および電力・エネルギー・環境に関わる最新動向をわかりやすく伝える技術者のための電気総合誌です。大正3年(1914年)11月創刊。毎月5日、15,000部発行、定価1650円+税。2019年12月号よりリニューアルし、電気技術者の資格試験対策、および実務にフォーカスした雑誌へと生まれ変わりました。

『OHM(オーム)』は、東京帝国大学電気工学科を卒業した廣田精一(当時36歳)と扇本眞吉(当時32歳)が1907(明治40)年に創立した電機学校(現在の東京電機大学)で、電気工学の月刊専門雑誌として1914(大正3)年11月に誕生しました。以来、100余年にわたり電気・エネルギー・環境を軸に“技術の最前線"情報を毎月お届けしています。

コンテンツ


・最難関の資格試験である電験一種、電験二種、技術士を目指す方のために役立つ情報や試験合格のための対策について連載・解説。

・これら資格取得後に実務に就く上で知っておくべき情報を総合的な関連から掲載。

・電気・電子・通信などの基幹技術はもちろん、ロボットやAI、VR/ARなど最新技術を現場からレポート。

30代/40代/50代/BtoB

大正3年創刊の電気総合誌『OHM』

電験三種受験と電気技術の専門誌『新電気』


電験三種受験と電気技術の専門誌『新電気』



あらゆる企業の電気に携わる担当者を対象として、電気・電力設備の工事・維持及び運用からメンテナンスまでを解説します。1947年(昭和22年)12月創刊。毎月1日、35,000部発行、定価1450円+税。

コンテンツ


・電験三種、エネルギー管理士試験などのライセンス・法令関係を解説。

・電気理論や電気数学などの基礎学習をサポート。

・自家用電気設備の設計・保守・トラブル対策など現場実務に即した記事を掲載。

・電力システムや再生可能エネルギー、電気鉄道に関する技術を解説。

・学生、新人電気技術者のためのサポート情報を掲載。

20代/30代/40代/50代/BtoB

電験三種受験と電気技術の専門誌『新電気』

油圧・空気圧技術雑誌『油空圧技術』


生産技術関係、設計担当を中心に読者を持つ専門誌


本誌は油圧、空気圧はもちろん、水圧技術、そして電子技術、真空技術を含めた流体応用技術の専門誌として情報を提供しています。読者層は生産技術関係、設計を中心に、開発、管理部門の方まで多岐にわたります。

コンテンツ


特集:話題の油圧・空気圧・水圧を中心に、応用技術や機器・システムなどを1つのテーマで集約して掲載しています。

解説:油圧・空気圧・水圧に関する最新の研究の紹介、業界動向の解説、海外展示会レポートなどを掲載しています。

製品と技術:注目の各社の製品や最新技術を紹介しています。

連載・シリーズ:油圧・空気圧・水圧技術の基礎講座を始め、随筆、インタビュー、研究室紹介などを掲載しています。

製品ガイド:各機器ごとに新製品・主要機器を紹介しています。

NEWS&PRODUCTS:新製品の紹介、業界のトピックス、各種告知を掲載しています。

男性/20代/30代/40代/会社員/BtoB/月刊

油圧・空気圧技術雑誌『油空圧技術』

建設機械と機械化施工の専門誌『建設機械』


「建設」に関わる技術者向けの専門誌


本誌では建設機械と機械化周辺の諸問題および土木施工一般の技術者を対象とし、現場に役立つ情報を発信しています。

コンテンツ


特集:我が国で展開される重要な建設プロジェクトや、建設業で主流を形成する建設機械・システム・工法などを1つのテーマに的を絞って掲載しています。

技術資料:建設業界で潮流となる主要技術から関連技術に至るまでの情報を分かりやすく解説しています。

話題の工法:現場での使用頻度が高い工法についてその概要、特徴、実用例を紹介。

製品紹介:油圧ショベル、各種クレーン、道路機械、基礎機械、トンネル機械、コンクリート機械など各社の主要機器・最新システムを紹介。

男性/30代/40代/会社員/BtoB/月刊

建設機械と機械化施工の専門誌『建設機械』

自動認識技術の専門誌『月刊 自動認識』


自動認識技術の普及・啓蒙を目指す専門誌


自動認識技術全般を取り上げる専門誌です。バーコードシンボル(1次元シンボル・2次元シンボル)、RFID、バイオメトリクスの3本柱を中心に誌面構成し、さらなる自動認識技術の普及・啓蒙を目指しています。

コンテンツ


特集:話題の自動認識技術を中心に、応用技術や機器・システム・導入事例など1つのテーマに集約し掲載しています。

話題の追跡:各種自動認識技術に関する最新研究の紹介、業界動向の解説、海外レポート、国際標準化動向の解説などを掲載しています。

Auto-ID Solution:各種自動認識技術の導入事例を掲載しています。

プロダクトA:注目の各社の製品や最新技術を紹介。

連載:各種自動認識技術の基礎講座、随筆などを掲載しています。

製品ガイド:各機器ごとに新製品・主要機器を紹介。

AUTO-ID NEWS:新製品の紹介、業界のトピックス、各種告知を掲載しています。

男性/30代/40代/会社員/BtoB/月刊

自動認識技術の専門誌『月刊 自動認識』

画像技術の専門月刊誌『画像ラボ』


1990年発行、歴史のある画像技術の専門誌


本誌は画像技術に関する専門誌です。幅広い分野で利用されている画像入力、撮像、画像処理、画像計測・解析、画像蓄積・記録、画像表示、画像通信技術など最新技術の解説記事、話題の製品技術、業界情報、関連展示会情報などを掲載しています。

コンテンツ


解説:製造分野、医療分野、セキュリティ分野など、幅広い分野で活用されている最新の画像処理技術の解説をしています。
特集:展示会情報、その他タイムリーな話題を特集にて掲載しています。
話題の製品と技術:注目の各社の製品や最新技術を紹介しています。
シリーズ:画像技術者が知っておかなければならない技術について基礎から応用までわかりやすく解説しています。
その他:メーカー紹介、展示会情報、新製品ニュースなど豊富な情報を提供しています。

男性/30代/40代/会社員/BtoB/月刊

画像技術の専門月刊誌『画像ラボ』

生産加工技術の専門月刊誌『機械と工具』


1957年創刊の生産加工技術の専門月刊誌


生産現場で働く方に向けた、有料の技術専門誌です。生産加工を支えるベーシックな技術、話題の最新技術から、最新情報、未来技術まで多岐にわたるコンテンツを掲載。また、第一線で活躍する技術者、大学研究者、公的施設の研究者、民間の研究者などの論文も分かりやすく解説しています。

コンテンツ


特集:工作機械、工具、周辺技術の最新動向、加工対象となる素材、加工現場における環境対応技術、また自動車部品過去、医療部品加工等、様々な角度から取り上げます。
解説記事:切削加工の理論、工作機械設計といった基礎技術の解説から、現在注目を集めている最新技術、また将来の展開が期待される新技術、さらに経済動向、海外の技術動向なども取り上げます。
レポート:JIMTOF、EMO、IMTSをはじめとした内外の重要展示会で展示される新技術・新製品の最新情報を提供。その他、ローカルな展示会に見られる注目される新製品、新技術、単独の企業・団体における事業内容のレポートもお届けします。
連載:基礎講座、歴史展望、技術解説、現場レポートなど、多彩な記事を掲載します。
その他:ニュース欄、統計データ、図書紹介、新製品紹介などのページを設けています。

男性/会社員/BtoB/月刊

生産加工技術の専門月刊誌『機械と工具』

薬業界の総合専門新聞『薬事日報』


業界で唯一の総合専門新聞『薬事日報』


医薬の総合専門誌として全国の医療機関や薬局・薬店の他、製薬企業、流通関係企業など「製・配・販」に及ぶ幅広い読者層から永きにわたり支持されています。

コンテンツ


・薬務行政、保険制度、薬価関連情報の速報
・医薬品関連の産業情報(製薬・流通・委受託)
・話題の学会や研究報告最新情報
・職能団体・商業団体の動向
・医薬品など注目の製品紹介
・ヘルスケア・医薬・薬業に関するトピックスなど

BtoB/医者向け/日刊

薬業界の総合専門新聞『薬事日報』

人事部長向け専門誌『日本人材ニュース』同封広告


日本人材ニュースとは?


1989年創刊。
企業人事向けサービスの動向や活用法を紹介する人事部長向けの専門誌です。
人材マネジメントや注目サービスの記事、人事実務ポイント解説などを掲載しています。

購読企業様に加え、営業では接触が難しい大手・上場・成長企業をターゲットに毎月2,000部を無料進呈で送付しております。
※送付先は毎回異なっております。事前に送付先企業の確認は可能です。

送付先例:NTTデータ、KDDI、ソフトバンク、楽天、メルカリ、三菱商事、良品計画、トヨタ自動車、日立製作所、花王、味の素、セブン銀行、オリエンタルランド、三井不動産、ANA

こちらは貴社パンフ・チラシを日本人材ニュースと一緒に人事部長へ届けるサービスです。
サービス紹介のパンフレット・チラシを確実に人事部長へ届けたい場合にお勧めです。

ポイント


・意思決定者である人事部長へ直接届く。toB向け商材にお勧め。
・従業員1,000人以上、首都圏本社の上場企業は95%以上をカバー。
・過去実績で開封率95%以上。

会社員/BtoB/ポスティング

人事部長向け専門誌『日本人材ニュース』同封広告

マンション居住者への新しいポスティングサービス『Dimar』


マンション居住者への新しいポスティングサービス『Dimar(ディマール)』


膨大なマンションデータを顧客リストと捉え、集客メインターゲットに該当する竣工年度・面積・住宅相場・居住形態などから家族構成・推定年齢・世帯年収などを細分化し、潜在顧客となる居住者ポストに直接広告媒体をお届けするサービスです。ポスティング業務活動においても、その土地を熟知した配布員が現地調査活動を行い、蓄積されたデータを統合することで、お客様の広告媒体が高いリーチ率で好きなタイミングで定期的にお届けすることが可能となっております。

『Dimar(ディマール)』の強み


・マンションデータ
あらゆる業種の要望を満たすために、インターネット上で情報公開されている複数の不動産データをリアルタイムで収集しております。

・ポスティングノウハウ
その土地を熟知した配布員が現地調査活動を行い、蓄積されたデータを統合することで、お客様の広告媒体が高いリーチ率でお好きなタイミングで定期的にお届けすることが可能です。

・『Dimar(ディマール)』は集客地域を全て“点"で捉えます。
建物毎にターゲット層がピンポイントで分かるから、ダイレクトメール並みの訴求力が特徴です。市場に流通している集合住宅データをリアルタイムで構築している建物データより対象ターゲット層(世帯構成など)だけに、セグメント配布しますので、DM並みにリーチ率が高いことが売上アップの秘訣です。戸建てやアパートなどが対象外になりますので、配布地域や業種によっては、同時並行で配布時期をずらして通常ポスティング戦略を策定すると刷り込み効果が多く期待できます。

富裕層/経営者/BtoB/医者向け/ポスティング/住宅・不動産

マンション居住者への新しいポスティングサービス『Dimar』


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