専門書に関する広告・媒体の比較、まとめ

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弁護士業務に必携の専門書『弁護士職務便覧』


弁護士業務に必携の専門書『弁護士職務便覧』


『弁護士職務便覧』は、東京三弁護士会の編集による年刊の専門書です。弁護士業務に必須の貼用印紙額の一覧、申立添付目録の一覧、手数料・予納金等の一覧のほか、裁判所・検察庁・法務局等の所在地・電話番号などを主な内容とし、東京三弁護士会会員のみならず、関東を中心に多くの法律事務所から弁護士業務必携の書として活用されています。法律事務所に毎年備え付けられ、弁護士や法律事務所職員などが 1 年間にわたり常時座右に置いて参照するデータブックとしての性格上、極めて大きな広告効果が期待できます。年刊/毎年7月頃、3,500部発行。

コンテンツ


・訴状・控訴状・上告状・支払督促・借地非訟・調停申立・調停差額
・弁護士会、裁判所からのお知らせ、要望事項
・裁判所庁舎案内
・最高・高等・地方裁判所、検察庁一覧表
・警察署・拘置所等一覧表/法務局、支局、出張所一覧表
・役所等一覧表(裁判外紛争処理機関等含む)、など

BtoB

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季刊誌「Book for Lawyers」のパッケージ内に同梱して配布します。国内現役弁護士約4万人のうちの82%にあたる、約33,500名の弁護士が購読しています。

Book for Lawyersとは


Book for Lawyersとは、“弁護士のための専門書籍情報誌”として実務に役立つ書籍情報として2017年7月に創刊しました。法曹業界各出版社のご協力の元、新刊・既刊の各専門書籍のカタログ集を、毎月弁護士先生方へ無料提供しています。
①書籍の一括注文 ②特別価格(一部)での購入 ③送料無料
と3つの特徴があり、毎月1,000冊前後もの書籍を弁護士先生からご注文いただいています。

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