マネーに関する広告・媒体の比較、まとめ

マネーというと、日本語でお金のことです。以前は紙や硬貨でお金はやり取りされていましたが、現代ではキャッシュレス文化が進み、電子マネーやクレジットカード、仮想通貨などの運用が社会の中でも進んでいますね。昨今では特に電子マネーのスマートフォン決済アプリの競争が激しくなっており、利用できる店舗もコンビニや大手スーパー、飲食店と増えていますね。また、ペイペイや楽天Pay、Tマネーなどそれぞれの会社が利用者にポイントや還元などの特典をつけて顧客の獲得に励んでいます。今回は、そんなマネーに関連して出稿できる広告・メディアについてまとめました。

無料で使える家計簿アプリ『マネーフォワードME』ディスプレイ広告


無料で使える家計簿アプリ『マネーフォワードME』 ディスプレイ広告


トップ画面にインフィード広告やバナー広告を掲載することで、収支情報に関心を持ってログインするユーザに、効果的にアプローチできます。

マネーフォワードME ディスプレイ広告の詳細はこちら

くらしの経済メディア『マネープラス』ディスプレイ広告


くらしの経済メディア『マネープラス』 ディスプレイ広告


くらしの経済メディア「マネープラス」にバナー広告を掲載します。お金や経済に興味関心の高いユーザへ効果的なアプローチが可能です。

『マネープラス』とは


『マネープラス』は、難しく捉えられがちなお金の話を、より身近によりわかりやすく、読者が自分事として捉えられるようにすることを目的としたメディアです。お金を媒介とした幅広い情報を発信しているメディアです。20代後半~40代前半の男女がメインターゲットで、身近な家計の悩みや資産運用について、ライフプランニングについての記事が特に人気です。

マネープラス ディスプレイ広告の詳細はこちら

自動家計簿・資産管理サービス『マネーフォワード』メール広告


自動家計簿・資産管理サービス『マネーフォワード』 メール広告


マネーフォワードユーザのお金の状況に合わせたターゲティング配信が可能です。さらにアンケートによるユーザフィードバック収集を行います。

『マネーフォワード』とは


『マネーフォワード』は、無料で使い続けることができる自動家計簿サービスです。PCやスマートフォンでも手軽に利用できるため、ユーザー層は20~40代のビジネスパーソンが中心で、約45%が毎日利用しています。年齢が高くなるほど高所得者が多い事も特徴です。

『マネーフォワード』 メール広告の強み


・「独自のセグメント」
年収や保有資産などユーザのお金の状況からターゲティング
・「一社独占」
一社独占のHTMLメールによるビジュアル訴求
・「レポート」
配信通数・開封率・クリック数をレポーティング

マネーフォワード メール広告の詳細はこちら


前の記事へ

2020年12月広告費統計 | コロナ以降、テレビ広告が初の前年同月比超え

次の記事へ

つり革(吊革)広告について徹底解説! | 面白い事例多数の電車広告