ショッピングモールに関する広告・媒体の比較、まとめ

広告プラットフォーム「Bizpa(ビズパ)」に掲載されているショッピングモールに関する広告をまとめています。気になる広告がありましたら、ぜひお問い合わせください。

ショッピングモール内『フードコートビジョン』


ショッピングモール内デジタルサイネージ『フードコートビジョン』


全国の大型ショッピングモール内にあるフードコートに設置されたデジタルサイネージでPR広告を放映します。座って食事をしているお客様の目線レベルで訴求できる滞留型のデジタルサイネージメディアです。

"地域エリア" か "希望モールを個別" に指定してご出稿できます。
(店舗リスト・価格一覧は「資料ダウンロード」よりご確認いただけます。)

『フードコートビジョン』特徴


①「老若男女にアプローチ」
ショッピングモールのフードコートは、幅広い年代の方々に利用されます。そのため、さまざまな商品やサービスの訴求にご活用いただけるメディアです。男女比は、1:1。男女共に30代、40代がボリュームゾーンです。

② 「長い滞留時間」
フードコートの平均滞在時間は、約45分間です。番組ロールは、9分間で1ロール。滞在時間中に約5回の露出が可能なため、多くの方にリーチできる滞留型のメディアです。

③「購買に関する心理変化を起こすメディア」
広告接触後にその商品やサービスを「買いたい」「検索したい」という心の変化を与えたり、広告に表示された場所に「行きたい」という行動喚起のキッカケになるメディアです。

30代/40代/ママ/ファミリー/ドライバー/音声あり/小売・飲食店舗

フードコートビジョン の詳細はこちら

待機時間に特化した映像配信サービス『ブレイクキャスト』


待機時間に特化した映像配信サービス『ブレイクキャスト』


イオン等のショッピングモールのフードコートで飲食の注文をする際に、お店からお客様へ手渡される呼出ベルに広告動画を配信できるサービスです。料理ができるまでの”待ち時間”に、音声付きの映像がお客様の”手元”で再生されるため、確実にターゲットに訴求する事ができる新しい形のメディアとなります。

ショッピング中や映画鑑賞前後、購買意欲のあるときに訴求できる数少ないデジタルサイネージです。
車でのお出かけ先として利用されることも多く、従来の交通広告などでリーチできなかった層に訴求することが出来ます。

『ブレイクキャスト』の強み


・高い認知獲得効果
全国への来店客平均約300,000人/1週間へリーチ可能なメディアです。 ※全国プランの場合です。
・高い広告注目率
「広告内容を明確に覚えている」という広告注目率が81.2%(媒体者調べ)という高い注目率のメディアです。
・高い販促利用効果
ショッピングモール内という売場に近いメディアなので購入に繋がりやすいです。

30代/40代/ファミリー/音声あり/小売・飲食店舗

ブレイクキャスト の詳細はこちら


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