サブカルに関する広告・媒体の比較、まとめ

サブカルといえば、サブカルチャーの略で一般的に会話などでも使われている言葉です。社会の主流文化、伝統文化であるメインカルチャーとは異なる、いわゆるマイナーな文化のことを指し、現代での日本では特にアニメや特撮、オカルトなどの大衆文化や若者文化のことを指していうようになりました。さらに現代でのサブカルはメインカルチャーを超える勢いで発展し、アニメや特撮などのオタク文化とも分離したり、またはメディアミックスで融合したりと変化をし続けていますね。今回は、そんなサブカルに関連して出稿できる広告・メディアについてまとめました。

サブカルチャーブログメディア『uzurea.net』ディスプレイ広告


サブカルチャーブログメディア『uzurea.net』ディスプレイ広告


画像バナー広告を掲載し訴求します。

『uzurea.net』とは


音楽、漫画、アニメと言った各種文化・エンターテイメント、ガジェット、技術、トレンドに関するレビューや調査などのサブカルチャーを紹介するウェブサイトです。

ユーザー属性


男性 (72.1%)・女性 (27.9%)
20代~40代のサブカルチャーに敏感な社会人

uzurea.net ディスプレイ広告の詳細はこちら

池袋の新複合商業施設の屋外ビジョン『ハレスタLEDビジョン』


池袋の複合商業施設に設置されている屋外ビジョン


ハレスタは、ミュージカルや伝統芸能を公演するホールや、アニメ、サブカルチャーを楽しめる空間など個性の異なる8つの劇場を備える新複合商業施設です。ハレスタ池袋では年間1,000万人の集客を見込んでおり、ハレスタ完成時の通行量は年間2,400万人となることが予想されています。正面入り口の上部に250インチLEDビジョン、スタジオ外部壁面に設置のウォールビジョン上下2面の合計3面を使って、効果的に訴求が出来るでしょう。

繁華街/15秒可/商業施設近く

ハレスタLEDビジョン の詳細はこちら


前の記事へ

医療従事者に関する広告・媒体の比較、まとめ

次の記事へ

学食に関する広告・媒体の比較、まとめ