宮城県に関する広告・媒体の比較、まとめ

宮城県は、東北地方の中の県の一つで、太平洋側に位置しています。宮城県と言えば日本有数の米どころというイメージされる方も多いのではないでしょうか。宮城県内には仙台平野が広がり、稲作が盛んです。ブランド米であるササニシキやひとめぼれなどは有名ですね。また、農業以外にも漁業も盛んで、三陸沖ではマグロやカジキ、サンマなどが水揚げされていますし、牡蠣や海苔などの養殖も盛んに行われています。また、県庁所在地である仙台市は東北地方で一番人口が多く杜の都とも呼ばれていますね。今回は、そんな宮城県のエリアに向けて出稿可能な広告やメディアについてまとめました。

宮城県で最も多く読まれている新聞『河北新報』


宮城県で最も多く読まれている新聞『河北新報』


『河北新報』は東北・宮城・仙台がトータルに読める唯一の新聞です。宮城版は最大5ページで質・量ともに他の新聞を圧倒しています。身近な事件事故のニュース、地域の話題をタイムリーにお伝えします。

ポイント


1,宮城県内で発行部数NO.1
河北新報は明治30年に創刊。宮城県で一番読まれている新聞です。

2,復興へ向けて
河北新報は被災地の新聞として地域の皆様に寄り添い復興へ向かう人々の姿と声を伝え続けます。

3,身近な地域情報が満載です
お子さま、お孫さんが活躍する中総体・高総体・高校野球や地域のスポーツ大会の結果、お祭りなどのイベント、人事異動情報。世の中を動かすニュースはもちろん、私たちの身近な情報を連日掲載しています。

4,地元のプロスポーツを熱く報道
河北新報社は、ベガルタ仙台・東北楽天ゴールデンイーグルス・仙台89ERSなどのオフィシャルスポンサーです。地元紙だからこそ、勝利した時はもちろん、どんな時も河北新報は大きく、そして地元プロスポーツの魅力を細かく、熱く伝えます。

40代/50代/60代/70代/日刊/10万部以上

宮城県で最も多く読まれている新聞『河北新報』

宮城県仙塩・利府の無料タウン誌『SMILE』


宮城県仙塩・利府の無料タウン誌『SMILE』


『SMILE』は、宮城県塩釜市、多賀城市、宮城郡七ヶ浜町、宮城郡利府町、仙台市宮城野区のエリアこだわったフリーペーパーです。全エリアをGPSで管理したポスティング36,400部の他、エリア内の設置は200箇所以上あり、多くの方に手に取って頂けることから、強力な広告効果が期待できる上、クーポン企画なども豊富なので反響を実感できます。月刊/毎月5日、50,400部発行。

コンテンツ例


・グルメ情報
・リラクゼーション情報
・コラム「仙塩漫筆」

宮城県仙塩・利府の無料タウン誌『SMILE』

東北6県の建設総合情報紙『建設新聞』


東北6県の建設総合情報紙『建設新聞』


紙『建設新聞』は、宮城県・山形県・岩手県・福島県・青森県・秋田県の東北6県を取材エリアとする建設関連情報を網羅した建設業界専門紙です。昭和26年の創刊以来、公共・民間の工事計画、入札・発注の見通しと結果、建設関連の行政・経済ニュースの報道、解説、評論など、営業戦略に直結する情報を掲載することに注力し、建設関連業界から高い信頼と評価を得ています。

建設業者、建設資機材業者、官公庁、設計事務所が主な読者層なので、ターゲットにフィットするPRで強力な広告効果が期待できます。日刊、23,000部発行。

コンテンツ


・1面(総合面)
中央官庁・民間大型工事計画、中央官庁・民間の公告・結果の速報、中央官庁・地方公共団体の建設行政のほか、コラム”あをしん抄”を掲載

・2~9面(東北各県面)
官庁・民間の計画、公告、指名、結果、県市町村予算、工事・業務発注予定などを掲載

・終面(ニュース面)
建設業関連ニュース、行政、人事動向、現場紹介、企業倒産情報、指名停止情報、インタビュー、建設統計などを掲載

経営者/BtoB/住宅・不動産/日刊

東北6県の建設総合情報紙『建設新聞』

宮城県石巻市近郊の地域みっちゃく生活情報誌『んだっちゃ!』


宮城県石巻市近郊の地域みっちゃく生活情報誌®『んだっちゃ!』


『んだっちゃ!』は宮城県石巻市・東松島市・女川町に密着したフリーマガジン(無料生活情報誌)です。"読んで、使えて、楽しめる" 生活情報誌にする為に、年間1,000本以上の取材から作り出される多彩な巻頭記事や、衣・食・住、健康、レジャー、観光、スクール、金融、求人など、生活に役立つ広告情報発信やクーポンの配布など、読者を飽きさせない編集で惹きつけます。また、地域で活躍する人々や組織へ力強いエールを送り、小学校の教材やNPO等の活動資料として利用されている他、子育てや介護などの読者ページを設置し、読者同士のコミュニティー形成も盛んです。月刊/毎月20日、59,000部発行。
日本全国で900万部以上の発行を誇る『地域みっちゃく生活情報誌®』の1つです。

『地域みっちゃく生活情報誌®』とは


日本のあらゆる「街」で、地域にみっちゃくした情報を毎月掲載し、市区町村単位で定められたエリアに戸別で無料配布をするメディア。以下4つのこだわりを持って発行しています。

1,「一軒一軒手配り」
各紙発行日までに、各家庭やオフィスにポスティング。配布漏れや遅れのないように徹底しています。さらにラック掲出によってより、活用意識の高い読者にも広く行き渡ります。

2,「全世代が安心して読める」
関係諸法規に則った掲載基準・表記基準を設け、安心の広告を掲載。

3,「ご当地の話題にこだわる」
地域の自然や文化、 歴史、伝統、人物、 活動とを巻頭特集などで取り上げ、地域の絆を深め、人々の輪を広げるお手伝いをしています。

4,「クーポン・サービスの反響にこだわる」
季節に応じたフレッシュな企画を提案。各店の個性を強調しつつ、高レスポンスのクーポンやサービスを盛り込んだ広告情報を掲載。また、スッキリと見やすい誌面構成で、幅広い世代の読者に受け入れられています。

ポスティング/月刊

宮城県石巻市近郊の地域みっちゃく生活情報誌『んだっちゃ!』

宮城県の注目企業を紹介する情報誌『みやぎで働く』


地元宮城の企業様の魅力を紹介する企業ブランドガイド



地元宮城の皆様の働く姿や商品・サービスなどにスポットを当て、企業様の魅力を紹介する企業ブランドガイド「せんだいタウン情報S-style みやぎで働く!」を、年1回フリーマガジン版として発行しています。
本誌は「せんだいタウン情報S-style」など40年以上で培った取材力で、ご紹介企業様のマインド、商品やサービスへのこだわり、スタッフの想い等を多角的に徹底取材。求人メディアでは見えない企業カラーを分かりやすく表現し、若手求職者の「こんな会社で働いてみたい」という想いに応える誌面づくりを実現しています。また、企業様の価値ある情報を提供することで、新たな顧客層・取引先にリーチする足掛かりに、社内においては社員のモチベーション向上のツールにと、さまざまなシーンでご活用いただけます。
フリーマガジン版は、宮城県内主要大学・専門学校・高等学校、東北・関東圏の主要大学に無料配布、仙台市営地下鉄主要8駅10箇所、公共施設や大型商業施設での無料設置等を行います。また、フリー配布版のスピンオフ企画として、「せんだいタウン情報S-style」内においても企業情報を掲載。出版社による第三者目線で、企業様の魅力を読者に明確に伝えます。

対象広告主(企業)



宮城県内に本社または本社機能を持つ「地元企業」。宮城県内資本、または地元に根差した企業様が対象となります。

広告枠について



・企業紹介/編集タイアップ広告
定型フォーマットデザインをご用意しております。取材・撮影・紹介記事制作費込 。本誌10冊贈呈。web掲載も(みやぎで働く!公式HP、日刊せんだいタウン情報S-style web )。
2ページ:パンフレット(1,000部)制作含む。
4ページ:パンフレットは含まれておりません。
4ページ+PR動画:パンフレットは含まれておりません。動画制作は1本(60~180秒)。ディレクション、絵コンテ、撮影、動画編集、カラーコーティング、購入音楽使用が含まれています。

・自由デザイン/ディスプレイ広告
ご自身で自由にレイアウトを決めて頂ける広告枠です。

10代/20代/学生/ラック設置

宮城県の注目企業を紹介する情報誌『みやぎで働く』

仙台・宮城で販売部数&リーチ数No.1の月刊タウン情報誌『S-style』


仙台・宮城で販売部数&リーチ数No.1の月刊タウン情報誌『S-style』


グルメ、おでかけ、エンターテインメントなど、仙台・宮城で暮らす全ての方へ、街の最新情報をいち早くお届け。消費意欲旺盛な30代前後の男女をターゲットとした地元密着型のタウン情報誌です。平均回読人数は4.2人。宮城県内の地方銀行をはじめ、カーディーラー、美容室、病院、調剤薬局など多くの場所で定期購読いただいております。

コンテンツ


カフェ、スイーツ、ランチ、ラーメン、酒場、映画、音楽、アート、スポーツ、温泉、他
食べる・遊ぶ・楽しむ、幅広いコンテンツを掲載しています。

20代/30代/月刊

仙台・宮城で販売部数&リーチ数No.1の月刊タウン情報誌『S-style』

仙台発・大人の情報誌『りらく』


仙台発・大人の情報誌『りらく』


『りらく』は地域に密着した大人の生活情報誌です。
宮城県を中心とした地域の「食」や「旅」を切り口に、「人」にスポットをあてた編集誌面でアクションのきっかけ、生き方のお手本となるような大人のための情報を提供しています。
また、多くの方に興味を持っていただけるよう、独自の視点でファッショナブルに歴史、文化を伝えています。定価500円(税抜き)。

コンテンツ


1998年の創刊時から、【食】【旅】【人】を大きなテーマに、地元宮城及び近隣県の情報をお伝えしています。

・編集記事
食や旅について「りらく」ならではの切り口でテーマを設けて展開する巻頭特集をはじめ、“人”にスポットをあてた『インタビュー』『顔語り』などの連載記事、多彩な執筆陣によるエッセイなど。大人の心に響く情報を発信しています。
【テーマの例】食/旅/人/趣味/住宅/記録など

40代/50代/60代/月刊

仙台発・大人の情報誌『りらく』


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