デザインに関する広告・媒体の比較、まとめ

広告プラットフォーム「Bizpa(ビズパ)」に掲載されているデザインに関する広告をまとめています。気になる広告がありましたら、ぜひお問い合わせください。

コペンハーゲン発のスローライフスタイル誌『KINFOLK』


コペンハーゲン発のスローライフスタイル誌『KINFOLK』


『KINFOLK』は、コペンハーゲン発のスローなライフスタイルを提案する雑誌です。 よりシンプルな生活、コミュニティの繋がり、そして家族や友人と過ごす方法を読者のみなさまにお届けしています。2011年にオレゴン州ポーランドで創刊した『Kinfolk』は、今やライフスタイルマガジンを代表するひとつにまで成長しています。

また、インターナショナル版として日本、中国、韓国で翻訳・出版されています。『Kinfolk』に携わる寄稿者は、コペンハーゲンからケープタウンにまでわたり、 ウェブ、紙面、SNSを通じてKinfolk のコミュニティは世界的に広がりを見せています。SNSのフォロワーは155万人にもおよびます。季刊/3・6・9・12月、9,700部発行。

コンテンツ


毎号、テーマを決めてそれに基づいたコンテンツを紹介します。過去のテーマはデザイン、建築、つながり、儀式など多岐にわたり、世界中の編集者やライターが寄稿しています。

30代/40代/50代/季刊

コペンハーゲン発のスローライフスタイル誌『KINFOLK』

ビジネスプロフェッショナル・富裕層メディア『ブルームバーグ』記事広告


ビジネスプロフェッショナル・富裕層メディア『ブルームバーグ』記事広告


国内を代表する世界の経済総合情報サイト『ブルームバーグ』内ユーザーに訴求します。ユーザーを効率的に貴社タイアップページへ送客し、貴社指定のLPへの送客を最大化いたします。

『ブルームバーグ』とは


『ブルームバーグ』は、グローバルなニュース・データ・動画を配信しているメディアです。世界中のビジネスニュース、市場動向、政治からテクノロジー&デザイン、ガジェットやスタートアップのニュースから贅沢なライフスタイル、不動産、芸術&文化まで、ニュースや市場のマーケットデータを豊富に掲載しています。24時間無料でマーケットのデータやニュースを提供中。国内を代表する世界の経済総合情報サイトです。

男性/30代/40代/50代/富裕層/会社員

ビジネスプロフェッショナル・富裕層メディア『ブルームバーグ』記事広告

蔦屋書店インストアメディア『中目黒 蔦屋書店』


蔦屋書店インストアメディア『中目黒 蔦屋書店』


蔦屋(TSUTAYA)書店の来店者へアプローチが可能です。書店内での提案展示・販売、イベントの企画・制作 / スペースの提供、サンプリング・パンフレット配布、小冊子制作・顧客分析と様々なメニューがあり、企画運営からご相談可能です。生活に余裕があり、感度の高い来場者がメインターゲットとなります。

『中目黒 蔦屋書店』店舗特性


・東急電鉄社・東京地下鉄社が共同で開発した「中目黒高架下」に出店
・東急東横線中目黒駅改札から60歩という好立地
・都市生活者に加え、アーティストやデザイナーといった創造的な仕事に携わる「クリエイティブクラス」をメインターゲットに設定
・アート・デザイン関連書籍、半歩未来のツール、待ち合わせの時間で選べるギフトなどを中心に展開
・館内には壁面をギャラリーとして貸し出し、イベントスペースではライブペイントやトークショーなどを開催

女性/20代/30代/40代

蔦屋書店インストアメディア『中目黒 蔦屋書店』

福井の生活がより豊かになる情報誌『URALA』


福井の生活がより豊かになる情報誌『URALA』


月刊『URALA』は、福井の魅力的なヒト・モノ・コトの情報を伝える雑誌メディアとして創刊から30年以上の時間を積み重ねています。地に足のついた取材記事やダイナミックな写真、洗練されたデザインなどの編集力の高さが読者を惹きつけます。
また、回読率が1冊につき3.5人と高い上に、販売している雑誌だからこそ情報の信頼性、広告効果の高さが抜群です。月刊/毎月25日、50,000部発行。640円 (税込)

コンテンツ


その時々の旬なジャンルやエリアを選びながら、特集誌面を展開しています。“地元LOVE”な人たちとまちづくりを紹介する企画や、知られざる名店などのグルメ企画、進化する伝統工芸などのものづくり、発酵食といった食文化など、多彩な内容を掘り下げて紹介しています。

20代/30代/会社員/月刊

福井の生活がより豊かになる情報誌『URALA』

個性的な住まいとライフスタイルを発見するための情報誌『LiVES』


個性的な住まいとライフスタイルを発見するための情報誌『LiVES』


『LiVES』は、自分らしい個性的な住まい、ライフスタイルを手に入れるための新しい住宅&ライフマガジン。毎回、最先端の住まいと暮らし方、そして実現のためのハウツー、ライフスタイルに合った“自分らしい”住宅の探し方をお伝えしています。隔月/奇数月15日、70,000部。1,010円(税込)

『LiVES』のコンセプト


1.こだわりのある住まいの実例と、それら住宅の獲得ストーリーのご紹介。
2.新しい住宅、住む場所、そこで実現するライフスタイルのご提案。
3.デザイン性に優れた入居可能な不動産物件情報のご紹介。
4.個性的なライフスタイルを演出するための旬な情報をご提供。
5.デザイン性に優れたインテリアグッズ、ショップのご紹介。

30代/会社員/住宅・不動産/隔月

個性的な住まいとライフスタイルを発見するための情報誌『LiVES』

建築の総合誌『新建築』


建築の総合誌『新建築』


建築の総合誌『新建築』は、1925年の創刊より建築家やそのクライアント、また建築を学ぶ学生やその周辺の方々と共に、建築を伝えてきました。
建築家はそれらのものづくりを通し、現代を切り開き、社会へ貢献しています。『新建築』ではそうしてつくられたものを吟味し、掲載することで、建築が生み出し得る可能性を伝えています。月刊/毎月1日、30,000部発行。定価2,200円(税別)

コンテンツ


新たな地平を切り開く建築・デザインを、2,000人以上の建築家とのネットワークで積み重ねてきた、信頼された判断で、いち早く紹介します。それが『新建築』のスタイルです。「空間性やつくられ方や社会性に特筆することがあり、新しい価値を生み出し得るもの」をテーマに、新たな価値をつくる建築家・デザイナーに確実に情報を届けます。
『新建築』は、ぶれない判断と、より細かな取材により、取り上げるテーマを広げます。

20代/30代/住宅・不動産/月刊

建築の総合誌『新建築』

確かな目を持つ大人たちの生活”モノ”情報誌『GoodsPress』


確かな目を持つ大人たちの生活”モノ”情報誌『GoodsPress』


『GoodsPress』は、1988年の創刊以来、多角的な取材とモノ本位の紙面構成にこだわってきました。シンプルでありながら独自性の高い誌面構成が多くの人に安心感と信頼感を生み、幅広い読者層を獲得しています。月刊/毎月6日、120,000部発行。定価750円(税込)

コンテンツ


スマホやデジタルガジェット、クルマ、時計、靴、鞄、アウトドアグッズなどのちょっといけてる、ちょっと便利になるグッズから大人だからこそ持ちたいこだわりの逸品までをくまなく紹介。
外観のデザインやスペックだけで判断することなく、歴史をひもとき、作り手の声を聞き、バックボーンまで掘り下げる。ビジュアルには必要な情報だけを盛り込み、イメージに頼った見せ掛けの装飾はありません。

男性/30代/40代/エンタメ/月刊

確かな目を持つ大人たちの生活”モノ”情報誌『GoodsPress』

家具・インテリア・木工の業界専門紙『家具新聞』


家具・インテリア・木工の業界専門紙『家具新聞』


『家具新聞』は、昭和29年の創刊以来、家具&インテリア情報を発信し続けています。家具&インテリア業界の最新動向を大判(ブランケット判)4~8ページ、フルカラーの紙面にコンパクトにまとめて、短時間でも業界の動向を把握でき読者から高評価を得ています。隔週/毎月第1、3水曜日、5,000部発行。

コンテンツ


・技術とデザインの最前線
木製家具の匠の技、眠りを科学するベッド関連の技術、職人や作り手が込めた製品への思い、時代の先端を走るデザイン―こうした現場を取材して確かな情報をお伝えしています。
・旬のネタを追跡
国産材・地域材の活用、合法木材など循環型社会の構築のために取り組まねばならないこと。厳しい経営環境をどう乗り切るか。経済から環境まで、さまざまな業界の課題に焦点をあて、旬のネタを追跡して解決のヒントを探ります。
・人気の連載企画
次世代への技術の継承、インテリアコーディネーターからの業界への提言など、読み応えある連載をお届けしています。

住宅・不動産/隔週

家具・インテリア・木工の業界専門紙『家具新聞』

文化としての住まいを考える『住宅建築』


文化としての住まいを考える『住宅建築』


『住宅建築』は、毎号、絞り込んだテーマをひとつ掲げて特集記事を組みます。空間のニュアンスまで伝える写真と、ディテールを含む図面とデータを豊富に掲載することで建築作品の表層的な紹介記事にとどまることなく、住宅をとりまく社会状況をふまえた的確な情報を提供します。取り上げる物件の全貌を明らかにするとともに、デザインだけでなく素材や技術の知識も分かりやすく伝えます。隔月/偶数月19日、32,000部発行。定価2,400円(税別)

30代/40代/50代/BtoB/住宅・不動産/隔月

文化としての住まいを考える『住宅建築』

都市計画・都市デザインの総合専門誌『造景』


都市計画・都市デザインの総合専門誌『造景』


『造景』は、休刊より16年を経て、年一回刊行の「年報」として復刊しました。編集⾧には、前身の『造景』を副編集⾧として推進してきた八甫谷邦明氏が就き、佐藤滋先生、西村幸夫先生、饗庭伸先生を中心に、多くの研究者、実務家の方々から賛同、ご協力頂いています。現代日本で問題となっている、災害、人口減少、空き家、消滅可能性都市といった問題に対し、都市構造レベルの観点から向き合い、内容を提供する、時代にマッチした媒体です。年刊/毎年8月、10,000部発行。予価3,800円(税抜)

コンテンツ例


・「リノベーションまちづくりの新潮流」
個々の空き家や空き店舗のリノベーションをまち全体に展開していくという、リノベーションまちづくりの手法は以前より行われていたが、最近では新しい考え方や手法によるまちづくりの試みが行われてきている。道路・公園等も含めてエリア全体をリノベーションしていく、そのような新潮流の事例を紹介し、その仕組みを詳しく解説する。

・「新たなまちづくりインフラとしてのUDC」
アーバンデザインセンターとは、公・民・学が連携し、新たなまちづくりのプラットフォームとして全国各地に拠点を置き、活動を行っている組織である。問題解決型、未来創造型のミッションをもって、拠点ごとに様々な取り組みを展開している。特集ではその中から特徴的な6拠点を紹介する。

・「まちづくりゲームの現在」
まちづくりはゲームのように、各種プレイヤー(担い手やステークホルダー)が一定のルール(法制度や社会的規範)に基づいて進められる。実際のまちづくりは複雑な課題を抱えているが、ゲームはそれらを単純化することで、まちづくりの理解や進行を促進する。特集では、様々な試行錯誤を経て開発された最新のゲーム手法を紹介し、その実効性を探る。

・「全国まちづくり事例集」、等

BtoB/住宅・不動産

都市計画・都市デザインの総合専門誌『造景』

インテリアの心地よさをつくる『CONFORT』


インテリアの心地よさをつくる『CONFORT』


『CONFORT』は、インテリア・デザイン・建築に関する情報を掲載する雑誌です。コンフォルトとはスペイン語で「心地よい」という意味です。光や空気、空間のボリューム、動線や音、まわりの環境との関係、床、壁、天井、家具、それぞれのデザインや素材の質感。それらがどうあれば、そこに身をおく人が心地よく感じるか、インテリアの視点から、ひとつひとつを掘り下げます。そして、日本の伝統技術から最先端のトレンドまで、事象の背景や物語をていねいに伝えることで、本質的な心地よさを追い求めていきます。隔月/奇数月5日、30,000部発行。定価1,800円(税別)

30代/40代/BtoB/住宅・不動産/隔月

インテリアの心地よさをつくる『CONFORT』

富山県内で一番読まれているタウン誌『Takt』


富山県内で一番読まれているタウン誌『Takt(タクト)』


『Takt(タクト)』は、富山で暮らす大人の女性たちをターゲットにしたライフスタイルマガジンです。2000年1月の創刊以降、着実に読者層を広げ、現在は30~50代を中心とした幅広い世代の女性から支持を集めています。毎月10日、25,000部発売。富山県内の書店、コンビニ、一部ドラッグストアで販売しています。

有料誌ならではの保存性の高さと、再読・回読率の高さもポイント



月刊有料誌として長く保存してもらえるよう、紙質・製本のクオリティにもこだわっています。また、 県内に2,000件以上ある美容室や飲食店、医院に設置いただいているので、1冊のTaktは何度も、何人もの人にも読まれています。

クオリティの高い編集力とデザイン力、上質な写真で情報を魅力的に伝えます



長年の編集・デザインノウハウをもとに構成された誌面は、情報をさらに魅力的に伝えます。Takt編集部が独自の切り口で、グルメ・イベント・レジャー・美容・健康・ショッピングなどの旬な情報を、トレンドに敏感な女性たちにしっかり伝えます。

女性/30代/40代/50代/月刊

富山県内で一番読まれているタウン誌『Takt』

上越の“カッコイイ"を発信する『Gift』


上越の“カッコイイ"を発信する『Gift(ギフト)』


上越圏内に満ち溢れる様々な“カッコイイ"を、デザインオフィスならではのクリエイティブな視点から斬新かつスタイリッシュに紹介し、上越圏内外へと情報発信する新感覚フリーペーパーです。年6回、毎号8,000部を店舗・施設などに設置しています。※上越圏内とは、上越市・妙高市・糸魚川市のエリアを指します。クオリティの高い“上越のおしゃれフリーペーパー"を街に定着させ、県内に発信することにより、上越エリアの知名度・ブランド力の向上を目指します。

コンテンツ


季節や流行に沿ったテーマを毎号設定し、人・モノ・文化・ファッション・イベントを特集、誌面カラーがはっきりとした印象で残る媒体を目指しています。
また、上越市内や県内外で活躍する“人"やお店・会社・イベントなど、様々なクリエイターにスポットをあて、紹介していきます。

ラック設置/隔月

上越の“カッコイイ"を発信する『Gift』

最新のストアデザインを紹介する月刊専門誌『商店建築』


最新のストアデザインを紹介する月刊専門誌『商店建築』


レストラン、ホテル、ファッションストアなど最新のストアデザインを紹介する専門誌。1956年の創刊以来、日本の商空間、店舗デザインを記録し、国内外に発信しています。商店建築には広告や記事に資料請求番号が付き、製品に興味を持った読者が本誌に挟み込みのハガキ、または製品・サービス検索に秀でた自社メディア「id+」から資料請求が出来ます。

誌面づくり


・商業空間デザインの専門誌という観点から、店舗を中心にしたデザインを、写真を中心に図面、解説原稿、ならびにデータとともに掲載します。

・設計実務の資料として役立つよ、「カフェ」「レストラン」「ブティック」「ホテル」といった業種ごとに分けた特集を組んでいます。それに加え、時代の流れも考慮し、「狭義の商業施設」のみならず、「オフィス」「クリニック」「幼稚園・保育園」といった、インテリアデザイナーの職能が求められる新領域にも取材対象を広げています。

・設計者が関わる「企画」「設計」「施工」という全行程を取材対象とします。特に「設計」に関しては、プレゼンテーションや基本設計、実施設計、リテール、建材選びなど、各フェーズの工夫点に着目して取材します。

・「設計」のみならず、近年、設計者が関与する機会が与えている「運営」の工程に関しても、必要に応じて取材を行います。また、設計に隣接するディスプレイ、グラフィック、アートといった諸領域も取材対象とします。

BtoB/月刊

最新のストアデザインを紹介する月刊専門誌『商店建築』

ハイエンドなライフスタイルを提案するインテリア誌『I’m home.』


ハイエンドなライフスタイルを提案するインテリア誌『I’m home.』


ホームデザインを通じてライフスタイルを提案するインテリア誌。暮らしにかかわるテーマを幅広く取り上げ、ハイエンドなデザインとライフスタイルを提案します。『I’m home.』の広告や記事には資料請求番号が付き、製品に興味を持った読者が本誌に挟み込みのハガキ、または製品・サービス検索に秀でた自社メディア「id+」から資料請求が出来ます。

コンテンツ


住まいのインテリアデザインを中心に、素材の使い方や照明、造園計画、建築の構造、さらに家具や小物に至るまで、私たちの暮らしにかかわるテーマを幅広くとり上げます。リビングやキッチン、バスルームといった空間別、開口や造作家具といった特集だけでなく、海外の建築家やインテリアおよびプロダクトデザイナーのインタビューはもちろん、ホテルやショップなど、国内外のあらゆる情報のなかからセレクトした企画を掲載します。

女性/季刊

ハイエンドなライフスタイルを提案するインテリア誌『I’m home.』


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