証券に関する広告・媒体の比較、まとめ

一般的に証券は株などの有価証券を指します。有価証券には、株・国債・手形・小切手などがありますが、多くの方が証券でイメージするのは株や国債ではないでしょうか。これら証券を購入することを証券投資といいます。これまで証券投資は多額の資金が必要となるなど、一般にはなかなか手が出せませんでした。しかし最近では少額投資が可能になり、スマートフォンアプリで手軽に始められるようになっています。そのため将来に備えて若年層の方も証券について勉強し、資産運用を始める方がいらっしゃいます。そこで今回は、資産運用で証券の購入を考えている方に向けて出稿できる広告・メディアについてまとめました。

日本で最も歴史のある証券・金融の総合専門紙『日本証券新聞』


日本で最も歴史のある証券・金融の総合専門紙『日本証券新聞』


『日本証券新聞』は、1944年創刊の日本最古・最長の証券専門紙です。主な読者層は、投資歴・運用している運用資産額ともに豊富な個人投資家が7割・証券会社等の金融機関が3割を占めています。ターゲットが明確なためピンポイントで効果的に訴求できる媒体です。

一般的な内容の広告だけではなく、社名変更時や新規上場や市場鞍替え等、重要なイベントの告知にも利用される他、新サービスや事業戦略などを画像や文章で強くアピールすることで、投資家に留まらず、証券営業部門やアナリストに対しても分かりやすく伝えることができる記事広告も掲載可能です。

60代/70代/シニア/富裕層/日刊

日本で最も歴史のある証券・金融の総合専門紙『日本証券新聞』

信託実務関係者のためのプラットフォーム『信託フォーラム』


信託実務関係者のためのプラットフォーム『信託フォーラム』


『信託フォーラム』は、信託の最先端の情報を発信する専門情報誌です。有識者の対談形式、商事信託・民事信託の最先端の情報紹介、信託実務に役立つ連載も充実しているので、信託の最新動向や時宜のテーマを包含した信託実務関係者のためのプラットフォーム的存在の媒体です。年2回 (4・10月)、約2,500部発行。

コンテンツ例


・「対談形式 特集」
有価証券と信託、民事信託と不動産登記をめぐる諸問題、マンションと民事信託。

・「信託実務に役立つ連載」
白鳥准教授の投資信託研 究入門(青山直子)
家族信託への招待(遠藤英嗣・元東京法務局所属公証人) 家族信託の第一人者による事例相談。
信託と税金(菅野真美・税理士) 信託と税金の関係を基礎から学ぶ。
今知りたい!ビジネス信託契約書・条項例 JILA 信託研究会)
民事信託と登記 渋谷陽一郎 不動産登記の視点から民事信託における実務の在り方を考察。

・「商事信託・民事信託の最先端の情報紹介コーナー」
信託のひろば 信託の「人」や新しい試み等、広く情報や話題を届ける。
信託事例紹介 信託の実践例をわかりやすく紹介。
BOOK REVIEW 最新の信託書籍の紹介と批評。
信託研究と実務の動向 読者に好評の信託関係文献一覧。
信託のうごき 信託業界・法改正・シンポジウム等の動向記録。
ガバナンスの潮流 企業統治(コーポレート・ガバナンス)の最新情報・実務動向を追う。

BtoB

信託実務関係者のためのプラットフォーム『信託フォーラム』

みんなの株式ほか複数メディアを展開『国内最大級の金融情報メディア』記事広告


みんなの株式ほか複数メディアを展開『国内最大級の金融情報メディア』記事広告


会員数40万人超えの日本最大の株式投資専門ソーシャルメディア『みんなの株式』をはじめ、関連するメディアにて、貴社の商品・サービスやキャンペーン情報をユーザーへ訴求します。ミンカブはあらゆる投資情報関連のキーワードにおいて、業界最高水準のSEOで安定的に集客します。
※ミンカブディスプレイ広告も活用し、記事への誘導を促します。

メディアラインナップ


『みんなの株式』
日本最大の株式投資専門ソーシャルメディア。オールジャンルの投資情報に加え、集合知の考えに基づき、個人投資家の売買予想を共有できる日本初のソーシャル機能を実装。独自分析による株価診断や豊富なスクリーニング機能をご利用いただけます。

『株探』
2010年にスタートした「株探」は、株価チャート誌の草分け「チャートブック」編集部が長年培った銘柄分析ノウハウを生かし運営しています。「個別株を探すなら『株探』」と、厳選された独自情報が好評を博し急成長を遂げています。プロ向け金融端末に匹敵する情報の速報性・質・量の実現を目指し、多様な投資家ニーズに応えるサービスを提供しています。

『みんなの仮想通貨』
「みんなの仮想通貨」は、「みんなの株式」内に展開する仮想通貨投資家向けの専門メディアです。仮想通貨の市況ニュース、相場分析記事はもとより、数多くの仮想通貨レート・チャートのリアルタイムでの提供アービトラージ取引情報を提供。ユーザー同士の交流のチャットや売買予想など、他にはないサービスを展開しております。

『みんかぶFX』
「みんかぶFX」は、「みんなの株式」内に展開されるFX投資家向け専門メディアです。みんなの株式トップページを経由せずに直接訪れるユーザーも多く、FXユーザー層への訴求に最適です。経済指標やドル円などの為替チャート、FX比較、FX初心者講座などのコンテンツを多数ご用意しています。

『みんかぶ投信』
投資信託向けの専門メディアです。投資信託の市況ニュース、相場分析記事はもとより、みんかぶ独自のテーマから幅広い条件で自分に合った投資信託を探せます。数多くのファンド基準価格・純資産額チャートが見られ、国内株式型の場合、全ての組入銘柄が見られるなど情報満載です。

『東京IPO』
国内唯一の日本語・英語によるIPO情報メディアで、2000年から運営しています。東京証券取引所(TDnet)発表の「適時開示情報」と「大量保有報告書」を網羅した会員向けサービス「TactiX(タクティクス)」等を提供しています。また、ネット上の情報サービスに加え、上場企業の個人投資家向けIR説明会を年間数十回開催しています。

『JAPAN-REIT』
JAPAN-REIT.COMは、個人投資家向けに国内最大級のJ-REIT情報を提供する専門メディアです。最新の利回り情報、開示情報屋イベントカレンダーなどREIT情報を方墳提供しています。多彩なランキングを提供しています。

男性/30代/40代/50代/会社員

みんなの株式ほか複数メディアを展開『国内最大級の金融情報メディア』記事広告

経理・財務・金融・証券・法務の旬刊誌『経理情報』


経理・財務・金融・証券・法務の旬刊誌『経理情報』


1973年の創刊以来、一貫して経理・税務・金融・証券・法務に関するタイムリーなニュースおよび解説記事を直接読者のお手元にお届けしてきました。
多くの一般ビジネス情報誌とは、その専門性において、記事の掘り下げ方において、また信頼性を保証すべく厳選して配した執筆陣においても格段の違いをもった専門実務誌です。旬刊/毎月1・10・20日、16,000部発行。29,150円/年。

コンテンツ


・回読率・精読率のきわめて高い媒体特性
大企業の各部門担当者が手元に長期保存して精読するだけでなく、業務に関連する部門に解読されるなど、きわめてコストパフォーマンスの高い媒体特性があり、部数以上の広告効果が得られます。

・旬刊雑誌としての媒体特性
10日に1回、読者に届くためタイムリーな広告ができます。また読者はすべて定期購読者であり、継続して広告出稿すれば多大な効果が期待できます。

・ビジネスツールに最適の媒体
会社実務に関連したERPシステム、事務機器などの広告に最適です。

50代/60代/会社員/BtoB/隔週

経理・財務・金融・証券・法務の旬刊誌『経理情報』

日英2言語のIPO情報メディア『東京IPO』ディスプレイ広告


日英2言語のIPO情報メディア『東京IPO』 ディスプレイ広告


適時開示情報を網羅する日英二言語のIPO情報メディア『東京IPO』内バナー広告にて、貴社の商品・サービスやキャンペーン情報をユーザーへ訴求します。

『東京IPO』とは


国内唯一の日本語・英語によるIPO情報メディアで、2000年から運営しています。東京証券取引所(TDnet)発表の「適時開示情報」と「大量保有報告書」を網羅した会員向けサービス「TactiX(タクティクス)」等を提供しています。また、ネット上の情報サービスに加え、上場企業の個人投資家向けIR説明会を年間数十回開催しています。

男性/30代/40代/50代/会社員

日英2言語のIPO情報メディア『東京IPO』ディスプレイ広告

日本初の金融専門紙『金融経済新聞』


日本初の金融専門紙『金融経済新聞』


『金融経済新聞』は、金融庁・財務省、日本銀行など監督行政の動きをはじめとして、メガバンク・都市銀行・信託銀行・地方銀行・信用金庫・信用組合・労働金庫・農協・証券・生命保険・損害保険・クレジットカード・信販・消費者金融など、金融各業態のきめ細かなニュースを提供する金融に特化した専門紙です。他紙にはみられない専門紙として、金融業界各層から高い評価を得ている媒体です。

また、伝統的に本部企画中枢部門に強いという定評があります。この評価は、広告媒体として活用するうえで見過ごせません。言うまでもなく、最終の意思決定は本部にあります。その本部で多く読まれていることは、その意思決定機関にじかにアピールできることになります。つまり、「金融経済新聞」は、金融機関の意思決定ラインに乗っているということです。ターゲットを絞った効率的なPRが期待できる媒体です。週刊/毎週月曜日、20,000部発行。

コンテンツ例


1面・・・行政・総合
2面・・・総合
3面・・・総合
4面・・・大手行・証券・保険
5面・・・ノンバンク・ICT
6面・・・地域銀行
7面・・・信用金庫・信用組合
8面・・・文化・書籍
(人気コンテンツ)
・IT Front Line:IOT企業の最前線にいる方々にインタビュー
・海外銀行サービス:バンクビジネスやサーバーリスクなど、海外の最新事情を紹介

会社員/BtoB/週刊

日本初の金融専門紙『金融経済新聞』

石油や天然ガスの情報を伝える『別冊 石油通信』


石油や天然ガスの情報を伝える『別冊 石油通信』


『別冊 石油通信』は、「日刊石油通信」の別冊として夏季・新年の年2回、発刊されています。
毎号、石油開発、燃料電池、LPガスなど特集を組み積極的な取材を通じて日刊「石油通信」とは一味違った切り口で石油業界やその周辺の動向をお伝えするほか、最近とりまとめられた関係省庁の資料などをトピックとして掲載するなど資料的価値の高いメディアとして幅広い分野の方々に読まれています。

また、毎年の新年号は、石油元売各社の「販売部長に聞く」特集を計画、新年度の各社の戦略を紹介していることもあり、石油業界のみならず銀行、証券、シンクタンクなど幅広い分野の業界から厚い信頼を寄せられている媒体です。年2回(1,8月)発行。

経営者/郵送/BtoB

石油や天然ガスの情報を伝える『別冊 石油通信』

石油や天然ガスの情報を伝える『日刊石油通信』


石油や天然ガスの情報を伝える『日刊石油通信』


『日刊石油通信』は、石油や天然ガス開発などに関する情報を伝える日刊紙です。昭和30年3月創刊以来、65年に渡り、国内外の石油業界を中心とした動向を迅速かつタイムリーに掲載しています。潤滑油、LPガス、アスファルトはもちろんのこと石油業界をとりまく電力、都市ガスなど他のエネルギー業界の動向も積極的に取材し、情報量満載のメディアです。

石油開発・石油元売各社など企業の動向はもちろんのこと継続的に石油などに関連するデータ性が評価され、石油業界のみならず銀行、証券、シンクタンクなど幅広い分野の業界から厚い信頼を寄せられている媒体です。

経営者/BtoB/日刊

石油や天然ガスの情報を伝える『日刊石油通信』


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