店頭に関する広告・媒体の比較、まとめ

店頭とは、店舗の陳列棚やレジスター列棚やレジスターなどがあり、客に応対するところを指します。また、店の入り口やその付近も店頭に該当します。店頭にそのお店の特徴や売りが分かるようにし、目を引くことができれば、店舗の前を通る「通行人」をお店に足を運ぶ「新規客」に変えることも可能です。そのため、店頭に目立つオブジェクトを構えてお客さんの目を引こうとするお店もあります。店頭集客は、比較的コストのかからない広告のため、お店や会社の立地にもよりますが、費用対効果の高い集客方法といえそうです。今回は、そんな店頭に関する広告やメディアについてまとめました。

タワーレコード店頭 デジタルサイネージ


タワーレコード各店の入口付近に設置されたサイネージ


タワーレコード各店のエントランス付近にデジタルサイネージを設置。アイキャッチ効果抜群のメディアです。

10代/20代/30代/学生/エンタメ/アート・文化/小売・飲食店舗

タワーレコード店頭 デジタルサイネージ

首都圏駅前スーパーマーケット 店頭デジタルサイネージ


首都圏駅前のスーパーマーケット店頭の出る足るサイネージメディア


京王ストア、そうてつローゼン、Odakyu OX、東急ストアといったスーパーマーケットの店頭入口付近にあるデジタルサイネージに広告を一斉配信出来るメニューです。

ママ/主婦/ファミリー/音声あり/15秒可/小売・飲食店舗

首都圏駅前スーパーマーケット 店頭デジタルサイネージ

クレープショップの店頭デジタルサイネージ『ディッパーダンチャンネル』


ディッパーダンチャンネルとは


ディッパーダンチャンネルは 滞留型のメディアです。
クレープチェーン業界において圧倒的に日本一※の集客と売上を誇る「ディッパーダン」の店頭レジに設置されたモニターを通じて広告を放映するサイネージ媒体です。
大都市圏の大型SCを中心に店舗を展開し(全国132店舗)、週末や「クレープの日」などの販促日にはレジ待ちのお客様の行列ができることも。滞留型のメディアとして、レジ待ちのお客様にじっくりと情報を伝えることができます。
「クレープ」という商品特性上、ティーン・F1・F2層といった若年女性中心の顧客構成となっています。

※株式会社富士経済発行の『外食産業マーケティング便覧2019』より

女性/10代/20代/30代/40代/15秒可/小売・飲食店舗

クレープショップの店頭デジタルサイネージ『ディッパーダンチャンネル』


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