建築に関する広告・媒体の比較、まとめ

広告プラットフォーム「Bizpa(ビズパ)」に掲載されている建築に関する広告をまとめています。気になる広告がありましたら、ぜひお問い合わせください。

建築の総合誌『新建築』

建築の総合誌『新建築』

建築の総合誌『新建築』は、1925年の創刊より建築家やそのクライアント、また建築を学ぶ学生やその周辺の方々と共に、建築を伝えてきました。 建築家はそれらのものづくりを通し、現代を切り開き、社会へ貢献しています。『新建築』ではそうしてつくられたものを吟味し、掲載することで、建築が生み出し得る可能性を伝えています。月刊/毎月1日、30,000部発行。定価2,200円(税別)

コンテンツ

新たな地平を切り開く建築・デザインを、2,000人以上の建築家とのネットワークで積み重ねてきた、信頼された判断で、いち早く紹介します。それが『新建築』のスタイルです。「空間性やつくられ方や社会性に特筆することがあり、新しい価値を生み出し得るもの」をテーマに、新たな価値をつくる建築家・デザイナーに確実に情報を届けます。 『新建築』は、ぶれない判断と、より細かな取材により、取り上げるテーマを広げます。

20代/30代/住宅・不動産/月刊

建築の総合誌『新建築』

文化としての住まいを考える『住宅建築』

文化としての住まいを考える『住宅建築』

『住宅建築』は、毎号、絞り込んだテーマをひとつ掲げて特集記事を組みます。空間のニュアンスまで伝える写真と、ディテールを含む図面とデータを豊富に掲載することで建築作品の表層的な紹介記事にとどまることなく、住宅をとりまく社会状況をふまえた的確な情報を提供します。取り上げる物件の全貌を明らかにするとともに、デザインだけでなく素材や技術の知識も分かりやすく伝えます。隔月/偶数月19日、32,000部発行。定価2,400円(税別)

30代/40代/50代/BtoB/隔週

文化としての住まいを考える『住宅建築』

建築の実務書『積算ポケット手帳』

建築の実務書『積算ポケット手帳』

『積算ポケット手帳』は、1972年の創刊以来、建物の積算資料として工務店、設計・積算事務所、建築デザイナー関連団体等建設関係の方々に利用されている実務書です。積算単価のみならず形状寸法・仕様、最新の建材・設備情報なども豊富な図面や写真とあわせて掲載することで設計時の実務的資料としても活用され、高評価を得ています。建築・外構・設備編の3種類が発行されています。

BtoB

建築の実務書『積算ポケット手帳』

インテリアの心地よさをつくる『CONFORT』

インテリアの心地よさをつくる『CONFORT』

『CONFORT』は、インテリア・デザイン・建築に関する情報を掲載する雑誌です。コンフォルトとはスペイン語で「心地よい」という意味です。光や空気、空間のボリューム、動線や音、まわりの環境との関係、床、壁、天井、家具、それぞれのデザインや素材の質感。それらがどうあれば、そこに身をおく人が心地よく感じるか、インテリアの視点から、ひとつひとつを掘り下げます。そして、日本の伝統技術から最先端のトレンドまで、事象の背景や物語をていねいに伝えることで、本質的な心地よさを追い求めていきます。隔月/奇数月5日、30,000部発行。定価1,800円(税別)

30代/40代/BtoB/住宅・不動産/月刊

インテリアの心地よさをつくる『CONFORT』

ものづくり・産業技術専門誌『月刊JETI』

ものづくり・産業技術専門誌『月刊JETI』

『月刊JETI』(ジェティ)は、工学専門分野をベースに諸分野・諸業種の特集や関連業界の最新動向、製品情報を掲載する専門誌です。1952年の創刊以来、最新の技術論文や企業・製品情報を掲載しながら、ケミカルからロボット、ライフサイエンスまで幅広い分野を網羅しています。メーカーとユーザーを結ぶ、業界唯一の総合誌として幅広い分野の業界研究者・関係者へPRが可能な上、他業界の新製品、トレンドを基にシナジー効果を得られます。月刊/毎月22日、5,000部発行、定価2,500円。

『月刊JETI』のコンセプト

「月刊JETI」は副題を「ものづくり・産業技術専門誌/Japan Engineering & Technology Intelligence」と改訂し、工学専門分野をベースに、エネルギー工学、材料工学、自動車工学、環境工学、建築工学、電子工学、電気工学、IT工学、ロボット工学、化学工学、ナノ工学、生命工学、農業工学、食品工学、測定分析工学、航空工学、宇宙工学等の諸分野・諸業種を総合的、横串的に俯瞰できる特集づくりを行うと共に、毎月号において、ニーズに応え得る関連業界の最新動向、製品情報を発信しています。

『月刊JETI』の強み

・「多業種へ幅広くPR」  ケミカルからロボット、ライフサイエンスまで幅広い分野を網羅しているため、企業の研究員から企業経営陣、大学教授まで多業種の機関へリーチし、幅広くPRすることが可能です。 ・「高い信頼」 最新の技術論文、企業・製品情報や最新の技術動向、価格動向、特許動向を分析・掲載することで、高い信頼を寄せられています。

経営者/BtoB/月刊

ものづくり・産業技術専門誌『月刊JETI』

建設産業界の全国日刊紙『建設通信新聞』

建設産業界の全国日刊紙『建設通信新聞』

『建設通信新聞』は70年の歴史を通じ全国建設専門の新聞社として、業界のニュースや分析を深く掘り下げた記事を日刊で配信しています。発注者、建設コンサルタント、設計事務所、測量会社、ゼネコン、専門工事業者等、多岐にわたる読者層を確保しており、製品の特徴に合わせて、地方の読者にも情報を届けています。日刊/電子版含め450,000部発行。月額8,500円(宅配/税抜)、月額7,500円(電子版/税抜)。

『建設通信新聞』の強み

・全国建設専門の新聞社として、業界のニュースや分析を深く掘り下げた記事を日刊で配信している。 ・他媒体に先駆け、〝生産性革命〟のきっかけとなるICT特集を2008年に発行。以降、10年以上にわたり建築、土木のICT化、ロボットによる自動化技術の特集を積み上げ、常に最先端の話題を追ってきた。建設業界からも「建設ICTに強い新聞」と認知されている。

BtoB/新聞折込/日刊/10万部以上

建設産業界の全国日刊紙『建設通信新聞』

東北6県、建築総合情報誌『東北ジャーナル』

建築総合情報誌『東北ジャーナル』

『東北ジャーナル』は東北6県の建設総合情報誌です。建設新聞に掲載した記事の中から主要な工事の計画・発注・契約状況等を中心とした各資料を県別・業種別などわかりやすくまとめています。 このほか、本誌独自の取材・調査による建設業界の旬の情報を掲載。業界人インタビューやトップ対談、企業紹介、建築グラビアなど東北6県の業界動向がひと目でわかります。毎月初旬、7,500部発行。2,090円(税込み)

コンテンツ

・物件記事ダイジェスト 建設新聞に掲載した記事のうち、月ごとに掲載した主な物件記事を東北各県別に公共・民間の順に紹介。 ・設計コンサル委託状況 建設新聞に掲載した記事のうち、月ごとに掲載した土木・その他(受注金額1,000万円以上)、建築(おおむね500㎡以上および受注金額1,000万円以上)の設計コンサル委託状況を東北各県別に土木・建築の順に紹介。 ・工事契約状況 建設新聞に掲載した記事のうち、月ごとに掲載した工事契約を東北各県別に土木(2,500万円以上)、建築(2,500万円以上)、機械設備(1,000万円以上)、電気設備(1,000万円以上)、その他(1,000万円以上)の順に紹介。 ・東北6県受注額ランキング 建設新聞に掲載した記事のうち、月ごとに掲載した工事契約を受注金額順に6県の上位ベスト200を抽出、東北各県別にベスト50を抽出して紹介。 ・竣工予定 土木(6億円以上)、建築(2億円以上、民間はおおむね2,000㎡以上)の順に3ヵ月先に完成する工事案件を東北各県別に紹介。 ・建築着工統計 月ごとの東北各県の着工戸数を総計・建築主別・構造別・用途別・地域別・資金別・市郡別・利用関係別・種類別に紹介。 ・仙台圏の業者別専用住宅建築確認状況 仙台圏における月ごとの新築専用住宅建築確認状況を業者ごとに紹介。 ・仙台市中高層建築物等建築計画 仙台市内の中高層建築物等建築計画のお知らせ内容を抜粋して最新情報を紹介。 ・開発許可状況 月ごとの開発許可状況を東北各県別に申請者・申請地・面積・用途を紹介。 ・新規許可業者一覧 月ごとの建設業に基づく新規許可業者を東北各県別に紹介。

BtoB/月刊

東北6県、建築総合情報誌『東北ジャーナル』

建築専門誌で書店売上No,1『建築知識』

建築専門誌で書店売上No,1『建築知識』

『建築知識』は2018年で創刊60年目を迎えました。読者の9割近くは1級建築士等の建築専門家です。材料・設備・住宅・構造・法律・積算・PC利用技術…etc、建築の各分野でのテーマを毎月特集形式でまとめ、読者の仕事をサポートしていくメディアとして、信頼される情報を提供しています。

コンテンツ

各号、建築に関わる様々な特集を組んでいます。 編集特集 ・建築用語辞典 ・木造現場 ・わかりやすい法改正内容総ざらい 等 徹底解説特集 ・省エネ ・断熱 ・アウトドアのための家づくり ・ジャパンホームショー ・総合カタログ 等 CLOSE UP ・金物、防火 ・自然素材、床材・床暖房 ・気密・防水/シロアリ対策 等

BtoB/月刊

建築専門誌で書店売上No,1『建築知識』

設備に関する月刊専門誌『建築設備と配管工事』

設備に関わる全ての方に、必要とされる情報を提供する専門月刊誌

優れた建築物の機能は建築設計技術と設備の融合の上に成り立ちます。本誌は建築設備に関する根本的な問題意識に立ち、設備技術者のみならず建築家の設備に対する理解を深めることも目的に含め、設備からの建築への提案など積極的な情報発信を行う建築設備の総合月刊誌です。

コンテンツ

特集:毎号特集テーマを設け、建築設備はもとより、建築全般に関する様々な情報・最新動向・研究成果などを紹介。 最新技術動向:空調設備、配管設備、省エネ機器、支援ソフト、衛生設備、熱源設備、免震・耐震設備など、建築関連の最新技術情報や製品を紹介。 解説:建築設備関連技術、建設施工のポイント、注目システム、制度、業界動向などを解説。 竣工事例:竣工事例紹介。コンセプト、特長、空調・給排水・衛生等の設備概要・計画設計上、施工上のポイント・工夫点・担当者の声、今後の展望など。 連載・シリーズ:建築設備と配管工事に関する様々な知識と経験をあわせもつ執筆陣による原稿を毎号紹介。

30代/40代/BtoB/月刊

設備に関する月刊専門誌『建築設備と配管工事』

検査に関する技術専門誌『検査技術』

検査という切り口で豊富な情報を提供する技術雑誌

現代社会ではエネルギーの供給、交通の確保、建造物の安定使用等はトラブルなし1こ継続されることが当然の要求になっています。このためにはこれらニーズを満足するために必要な装置・設備の設計・建設・運転・保守のすべてについてミスのない運営 ・管理がなされなくてはならず、日本はそれらの技術については疑いもなく世界のトップレベルにあります。 装置・設備・建造物を長期間にわたって健全に機能させるためにはその現状をある一貫した思想と、システムに基づいて定量的に把握する「検査」と呼ばれる技術が必要です。装置・設備の技術者には機械、化学、物理、材料、電気、計測、土木、建築等の広範囲な工学知識とバイオ等の理学部門の知識も要求されます。 「検査」担当者はこれらの知識を身につけた上で専門分野の技術を駆使して高度の業務処理を遂行する必要があります。「検査技術」は装置設備を持つ各業界を検査という切り口で豊富な情報を提供する技術雑誌です。

コンテンツ

特集:装置、設備、構造物を中心とした第一線で活躍する検査技術者の実務に役立つ情報をまとめて掲載。 解説:検査、試験、評価、診断、寿命予測に関する基礎知識、ハイテク技術、現場での技術課題などを個別のテーマで解説。 技術トピックス:エネルギー/化学/材料/建築・土木/機械・電気/通信・コンピュータ/交通・航空宇宙/環境など各産業に特化した事例と技術。 法規・規格:検査に関わる関連法規やISOなどの最新情報。 検査機器:各種検査・試験の最新機器及ぼソフトウェア・サービスの紹介。 製品ガイド:検査手法によって分類した製品情報。

20代/30代/40代/BtoB/月刊

検査に関する技術専門誌『検査技術』

最新のストアデザインを紹介する月刊専門誌『商店建築』

最新のストアデザインを紹介する月刊専門誌『商店建築』

レストラン、ホテル、ファッションストアなど最新のストアデザインを紹介する専門誌。1956年の創刊以来、日本の商空間、店舗デザインを記録し、国内外に発信しています。商店建築には広告や記事に資料請求番号が付き、製品に興味を持った読者が本誌に挟み込みのハガキ、または製品・サービス検索に秀でた自社メディア「id+」から資料請求が出来ます。

誌面づくり

・商業空間デザインの専門誌という観点から、店舗を中心にしたデザインを、写真を中心に図面、解説原稿、ならびにデータとともに掲載します。 ・設計実務の資料として役立つよ、「カフェ」「レストラン」「ブティック」「ホテル」といった業種ごとに分けた特集を組んでいます。それに加え、時代の流れも考慮し、「狭義の商業施設」のみならず、「オフィス」「クリニック」「幼稚園・保育園」といった、インテリアデザイナーの職能が求められる新領域にも取材対象を広げています。 ・設計者が関わる「企画」「設計」「施工」という全行程を取材対象とします。特に「設計」に関しては、プレゼンテーションや基本設計、実施設計、リテール、建材選びなど、各フェーズの工夫点に着目して取材します。 ・「設計」のみならず、近年、設計者が関与する機会が与えている「運営」の工程に関しても、必要に応じて取材を行います。また、設計に隣接するディスプレイ、グラフィック、アートといった諸領域も取材対象とします。

BtoB/月刊

最新のストアデザインを紹介する月刊専門誌『商店建築』

土木・建築基礎工事と機材の専門誌『月刊 基礎工』

土木・建築基礎工事と機材の専門誌『月刊 基礎工』

『月刊 基礎工』は土木・建築・住宅・施工に関する現場技術者の要望に応えるべく、現場の基礎工法、基礎工事機械、材料・施工における新しい工法、新製品開発、海外の基礎工事情報などや問題点を中心に編集委員会で十分検討を重ねて各現場の事例データを豊富に盛り込んだ土木、建築、施工技術の総合専門誌です。販売価格1980円(税込み)。

男性/30代/40代/会社員/月刊

土木・建築基礎工事と機材の専門誌『月刊 基礎工』

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