専門誌に関する広告・媒体比較、まとめ

広告プラットフォーム「Bizpa(ビズパ)」に掲載されている専門誌に関する広告をまとめています。
普段生活している中ではお目にかかれないようなニッチな専門紙・業界誌など、その種類は様々。ここに掲載している専門誌はBIZPAで取り扱う媒体のごく一部。専門誌をお探し、広告の出稿を検討の際は、ぜひお問い合わせください。

サイン・ディスプレイ業界の専門誌『POPEYE』


サイン・ディスプレイ業界の専門誌『POPEYE』


1969年の創刊以来、 『POPEYE』は業界トップの発行部数を維持し、 サイン製作会社に無くてはならない専門誌としての地位を確立しています。「POPEYE に掲載された製品やサービスなら安心」という読者の声も多く、 サインメーカ ー・販社のブランディングには外せない広告・宣伝ツ ールとして定着しています。隔月刊/偶数月、10,000部発行。定価2,700円(税・送料別)

コンテンツ


全国の特徴的な看板製作事例やディスプレイ装飾をはじめ、 屋外・交通広告、 大型施設のサイン計画などを写真中心に掲載。 サインの詳細スペックまでを表にする踏み込んだ記事と、 初心者から熟練者までわかりやすい技術解説を特徴としています。
業界に 有用な資機材紹介、 漫画による業界知識のQ&Aなども盛り込み、 読者で あるサイン製作会社に求められる情報を網羅しています。

BtoB

サイン・ディスプレイ業界の専門誌『POPEYE』

「ニュース」に特化したゴルフ週刊誌『週刊パーゴルフ』


「ニュース」に特化したゴルフ週刊誌、『週刊パーゴルフ』


様々なゴルフの“現場”からの情報を、専門誌ならではの視点で迅速かつ正確に取材して提供。リニューアルしたWEBサイトや大人気のイベントも合せ、様々な企画を提案しています。週刊/毎週火曜日、150,000部発行。定価450円。

男性/50代/60代/70代/シニア/富裕層/会社員/スポーツ/週刊/10万部以上

「ニュース」に特化したゴルフ週刊誌『週刊パーゴルフ』

国内で唯一の社交ダンス専門誌『ダンスビュウ』


国内で唯一の社交ダンス専門誌『ダンスビュウ』


『ダンスビュウ』は日本国内で唯一となる「社交ダンス」の専門誌です。創刊32年の歴史があり、業界内に唯一無二の強いブランド力と幅広いネットワークを保有しています。誌面でのダンステクニックが充実しており、ダンス教室をはじめ個人の方でも。長く保管され読み直してもらえることがあり比較的長くリーチできるのも特徴です。定価1000円+税。

コンテンツ


・毎号、地方を含むダンス競技会の模様をカラーページでレポート
・トッププロが出演する大人気のレッスンDVD毎号付録
・トップダンサーがフィガーを解説するレッスン企画
・ダンス愛好家の興味・関心ごと(ファッション・ヘアスタイル・エクササイズ・旅行・ダンステクニック)を特別企画で編集
・毎月約1,000件以上に及ぶダンスパーティー情報、100件以上のサークル入会案内、30件以上のダンス競技会
・競技会のエントリー情報、競技会成績
・ダンス関連用品を直接購入できる公式通販コーナー「ダンスビュウ市場」をカラー13頁で毎月展開
・トレーナー、ダンス界のトップコーチャーによる楽しく役に立つ読み物を連載
・広告企画でエリア別、沿線別のダンス教室・練習場をPR

40代/50代/60代/70代/月刊/スポーツ/シニア

国内で唯一の社交ダンス専門誌『ダンスビュウ』

宿泊・観光業界の良質なマネジメント誌『月刊ホテル旅館』


宿泊・観光業界の良質なマネジメント誌『月刊ホテル旅館』


『月刊ホテル旅館』は昭和38年の創刊以来、一貫して、国内外の「最新業界情報」と「最先端経営」のあり方をお届けしてきました。米・コーネル大学ホテル経営学部発行「The Cornell Hospitality Quarterly」との国内唯一の提携誌でもあり、毎号、科学的な経営理論とケーススタディも紹介しています。創刊55年を経て2020年、そしてポスト東京五輪も見据えながら、ホテル・旅館業界に役立つ専門誌でありたい、という強い志を誌面に反映させていきます。

経営者/BtoB/月刊

宿泊・観光業界の良質なマネジメント誌『月刊ホテル旅館』

プロの料理人が最も信頼を寄せる、料理専門誌の最高峰『月刊専門料理』


プロの料理人が最も信頼を寄せる、料理専門誌の最高峰『月刊専門料理』


「プロの料理人が知りたい技術・知識を誌上で紹介する」。それが、昭和41年創刊以来の、『月刊専門料理』のテーマです。 今でこそさまざまな媒体が料理を取り扱う時代になりましたが、かつて、料理の技術は料理長から弟子たちへと、厨房の中で密やかに伝えられていくものでした。これらを公の財産、料理文化として広く、正確に伝えてきたところに『月刊専門料理』の歴史があります。

コンテンツ


誌面では、和・洋・中、全ジャンルの基礎技術の丁寧な講座にはじまり、話題の料理人やベテラン料理人の料理まで、さらには最新の器具を使った新しい調理法や、フランスをはじめとする海外の料理技術などを掲載してまいりました。料理技術と情報をわかりやすく解説する「プロのための、プロの技術指南誌」として長く料理界に定着し、創刊から現在に至るまで、その内容は料理界全般から絶大な信頼をいただいております。世界でも例を見ないほど多様な食が氾濫する日本の料理界にあって、また、顧客の志向が大きく変化する現在の料理界にあって、真のプロフェッショナルに向けた、意義ある情報発信を続けていきたいと考えています。

経営者/BtoB/月刊

プロの料理人が最も信頼を寄せる、料理専門誌の最高峰『月刊専門料理』

外食の経営情報を発信するリーディングマガジン『月刊食堂』


外食の経営情報を発信するリーディングマガジン『月刊食堂』


夢を追い続ける外食関連者のためのフードビジネス専門誌が『月刊食堂』です。競争激化が増す昨今の外食産業にあって、いま注目の大繁盛店の秘訣を詳細に探っていきます。創刊60年近い歴史を誇る『月刊食堂』は、外食ビジネスの良質なバイブル誌として皆様にご愛読され続けています。

コンテンツ


売れるメニューの開発方法はもちろん、儲けの仕組み、接客サービスの極意など、繁盛店を形作るあらゆるポイントをわかりやすくお伝えします。また話題のヒットメニューの他、新たに生まれたコンセプトなど先取りトレンドを取り上げ、マーケット動向を詳しく紹介。さらに食の「安全安心時代」を迎えたいま、地方の食材情報、世界の食事情を的確に掴み取り、各素材の調達手法をはじめ、世界の食情報をタイムリーにお届けします。一方、連載では著名識者が経営実務を指導。人材育成、コスト管理、労務問題など、外食ビジネスの重点課題を取り上げ説明しています。

経営者/BtoB/月刊

外食の経営情報を発信するリーディングマガジン『月刊食堂』

ターボ機械の専門月刊誌『ターボ機械』


ターボ機械に関わる唯一の専門誌


ポンプ・送風機・圧縮機・タービンなど、いわゆるターボ流体機械に関する技術の向上、新興を目的とする一般社団法人ターボ機械協会(日本学術会議研究登録団体)の会誌です。

ターボ機械に関わる唯一の専門誌として、国内外での研究成果報告はもとより、技術資料、業界・学会ニュース、国際会議報告などをその内容として網羅しています。

また、これまで工学各分野でとかく実務面と研究面での疎隔が指摘されておりますが、本誌はその両者の橋渡しの立場として、10余の研究分科会からなる協会の研究発表など産業共同の役割を積極的に担い、広くユーザー・学会・産業界から高い評価を頂いています。

コンテンツ


論説:学界、業界に対する提言、ターボ機械に関する提言。
展望・解説:ポンプ、送風機、圧縮機、水車、タービンなどの最近の進捗に対する展望、内外の技術に対する解説、関連技術に対する展望または解説。
論文:筆者自身の理論、実験に関する研究報告(未発表のもの)。
技術資料:製品の設計例、製作実績、試験結果など、実際の機械製造に参考となる資料。
講座:テーマを定めた数回にわたる平易な解説。
その他:随筆、学界ニュース、業界ニュース、研究室紹介、見学記、国際会議報告、製品紹介、文献抄録。

30代/40代/BtoB

ターボ機械の専門月刊誌『ターボ機械』

需要家ニーズと包装人の提案をつなぐ月刊専門誌『食品包装』


需要家ニーズと包装人の提案をつなぐ月刊専門誌『食品包装』


『食品包装』は、21世紀の食品と包装のあるべき姿を読者とともに考えるマンスリーマガジンです。食品・飲料の包装に関わる最先端の情報や話題を広く取り上げ、タイムリーに伝えていきます。またブランドオーナーの企画・開発担当者、包材サプライヤーの技術者や研究者、経営者に向けて、時代のトレンドや問題点を独自の視点で分析し、売れる商品づくりに役立つ“ヒント”を提供します。販売価格1619円+税。

コンテンツ


・CLOSEUP(クローズアップ)
新商品のパッケージについて、ブランドオーナー担当者が自らの声で解説

・食と映画とパッケージ
古今東西の映画の中に登場した食品パッケージを紹介

・パッケージ応援団
生活者の視点からパッケージの長所と欠点を指摘

・RFタグ進化論
RFID技術の最近の動向を分かりやすく解説

・包装技術よもやまばなし
軟包装業界のエキスパートが、これまでの仕事から未来のヒントにもつながる貴重なエピソードを披露

ほか

会社員/月刊

需要家ニーズと包装人の提案をつなぐ月刊専門誌『食品包装』

土木・建築基礎工事と機材の専門誌『月刊 基礎工』


土木・建築基礎工事と機材の専門誌『月刊 基礎工』


『月刊 基礎工』は土木・建築・住宅・施工に関する現場技術者の要望に応えるべく、現場の基礎工法、基礎工事機械、材料・施工における新しい工法、新製品開発、海外の基礎工事情報などや問題点を中心に編集委員会で十分検討を重ねて各現場の事例データを豊富に盛り込んだ土木、建築、施工技術の総合専門誌です。販売価格1980円(税込み)。

男性/30代/40代/会社員/月刊

土木・建築基礎工事と機材の専門誌『月刊 基礎工』

外食・中食産業の経営者向け情報誌 『フードビズ』


外食・中食産業の経営者向け情報誌 『フードビズ』


『フードビズ』は外食・中食産業の経営者向け情報誌です。外食・中食産業について私達は40年強におよぶ取材経験を通じて培った人脈、情報力を駆使し主張のある専門誌を目指します。激変している現代の外食・中食ビジネスに適応したメディアです。隔月末日、「エフビークラブ」の会員に約4,000部、個人の定期購読者に約8,000部、毎号計12,000部発行しています。

「エフビークラブ」は、外食・中食産業の「安全」、「安心」、「健康」に賛同する法人、個人によって構成され、会員相互の交流を図り、外食・中食産業の発展と社会に寄与することを目的として設立されています。この『フードビズ』は、このメンバーに対する機関誌として、平成15年1月に創刊、一般の書店売りはしていません。ロス・サーキュレーションが極めて少ないメディアです。

このクラブには、日本を代表する外食産業の経営者、例えばきわむ元気塾代表取締役社長横川竟様(前すかいらーく代表取締役)、㈱吉野家ホールディングス会長安部修仁様、㈱フォーシーズ代表取締役会長兼CEO浅野秀則様、㈱リンガーハット代表取締役会長兼社長米濱和英様など現在約400社が参加。内訳は、外食・中食産業企業が全体の80%、残り20%がサプライヤーです。外食・中食産業の経営者が毎号読んでいるメディアです。したがって、広告主の広告メッセージは確実にこの読者層に到達します。

非会員の個人の定期購読者とは、正に自分で居酒屋、レストランなどを経営している方々、或いは外食・中食産業に転業を志向されている方々です。

経営者/BtoB/隔月

外食・中食産業の経営者向け情報誌 『フードビズ』

快適なビル環境のための『設備と管理』


快適なビル環境のための『設備と管理』


ビル・建物の設備管理業界全般をカバーする、日本で唯一の専門誌です。1967年(昭和42年)3月創刊、毎月11日、40,000部発行、定価1500円+税。

オフィスビル、ホテル、マンション、各種工場などの建物は、快適で安全な労働・居住環境が求められます。本誌では、各種設備の運転保守に関する技術開発のみならずリニューアルやマネジメント等の情報も記事として取り上げ、多様な広告ページと合わせて快適環境づくりに対応した情報として関連分野のマーケットの開発に役立てていただいています。

コンテンツ


・複合化するビルの快適な環境と衛生の確保/ビル管理のあり方を解説。

・空調・給排水・電気・防災設備・マンション管理などの新しい情報を提供。

・ビル管理技術者試験(国家試験)等の受験案内・試験対策もカバー。

30代/40代/50代/経営者/BtoB

快適なビル環境のための『設備と管理』

現場技術者のための実務雑誌『電気と工事』


現場技術者のための実務雑誌『電気と工事』


電気設備に携わる読者へ、仕事に役立つ実務記事、新工法技術、最新資材機器など、技術者が知りたい内容を十分網羅しています。1960年(昭和35年)11月創刊、毎月15日、63,000部発行、定価1400円+税。

電気工事業界においては、業界を代表する専門誌として信頼されており、個人購読者、企業での必読図書として購入され、多くの技術者に愛されています。さらに、他誌にはない専門誌ならではの特長を生かし、広告の多さから、新製品情報を得るために大いに役立ちます。近年の環境・省エネを考慮した配線器具・エコケーブルなどの配線材料から、照明器具、各種電設機器、工具、計測器までに多岐にわたり、時代に対応した新製品が各メーカーから発表されています。本誌では、広告における最新情報をお届けすることでクライアントと読者を結びつけ、価値のある広告媒体として利用され続けています。

コンテンツ


・電気設備の施工、施工管理、設計に携わる方に、現場実務の基本から新しい施工技術および最新の機器・資材等の情報を提供。

・安全対策、トラブルシュート、関連法規等の情報を提供。

・電気工事士試験を受験される方には、受験最新情報と出題された試験問題の解答・解説をスピーディーかつ的確に提供。

30代/40代/BtoB

現場技術者のための実務雑誌『電気と工事』

電験三種受験と電気技術の専門誌『新電気』


電験三種受験と電気技術の専門誌『新電気』



あらゆる企業の電気に携わる担当者を対象として、電気・電力設備の工事・維持及び運用からメンテナンスまでを解説します。1947年(昭和22年)12月創刊。毎月1日、35,000部発行、定価1450円+税。

コンテンツ


・電験三種、エネルギー管理士試験などのライセンス・法令関係を解説。

・電気理論や電気数学などの基礎学習をサポート。

・自家用電気設備の設計・保守・トラブル対策など現場実務に即した記事を掲載。

・電力システムや再生可能エネルギー、電気鉄道に関する技術を解説。

・学生、新人電気技術者のためのサポート情報を掲載。

20代/30代/40代/50代/BtoB

電験三種受験と電気技術の専門誌『新電気』

油圧・空気圧技術雑誌『油空圧技術』


生産技術関係、設計担当を中心に読者を持つ専門誌


本誌は油圧、空気圧はもちろん、水圧技術、そして電子技術、真空技術を含めた流体応用技術の専門誌として情報を提供しています。読者層は生産技術関係、設計を中心に、開発、管理部門の方まで多岐にわたります。

コンテンツ


特集:話題の油圧・空気圧・水圧を中心に、応用技術や機器・システムなどを1つのテーマで集約して掲載しています。

解説:油圧・空気圧・水圧に関する最新の研究の紹介、業界動向の解説、海外展示会レポートなどを掲載しています。

製品と技術:注目の各社の製品や最新技術を紹介しています。

連載・シリーズ:油圧・空気圧・水圧技術の基礎講座を始め、随筆、インタビュー、研究室紹介などを掲載しています。

製品ガイド:各機器ごとに新製品・主要機器を紹介しています。

NEWS&PRODUCTS:新製品の紹介、業界のトピックス、各種告知を掲載しています。

男性/20代/30代/40代/会社員/BtoB/月刊

油圧・空気圧技術雑誌『油空圧技術』


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