積水ハウス、「育休を考える日」メッセージ広告を東京駅に掲載

住宅メーカー・積水ハウス株式会社は9月19日の「育休を考える日」に合わせて、日本経済新聞への新聞広告掲載と、東京駅構内での広告掲出を実施しました。

「育休を考える日」は積水ハウスが取り組む男性の育児休業取得の推進活動の中で、男性がより育児休業を取得しやすい社会になることを願い、同社が2019年に制定。積水ハウスでは、2018年9月より、子供が3歳に達する日の前日までに1カ月以上の男性社員の育児休業取得を推進しています。

2021年9月19日(日)の日本経済新聞には育休を考える日の全面広告を掲載。また、東京駅丸の内地下中央口付近には育休を考える日の大型ポスター広告を掲出しました。

東京駅 パノラマ東京

2021年9月19日(日)日本経済新聞朝刊
ニコッと笑う赤ちゃんと男性の写真が印象的なデザインとなっています。

掲出されたメディア

『JR東日本駅貼りポスター』パノラマ東京

JR東京駅の丸の内地下中央口付近に大型駅ポスターが掲出できます。インパクトがあるだけでなく駅を利用する人へ反復訴求効果も期待できます。

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