LM TOKYO、新宿歌舞伎町の中心部にあるビルに壁面LEDビジョンを設置

LM TOKYO株式会社が運営するLED TOKYO(最新LEDビジョンを中心に最安値で販売・レンタルするデジタルサイネージの総合ブランド)は、歌舞伎町の中心部にある「新宿区役所通り」交差点のビル「GEST BLDG.」の壁面にLEDビジョンを設置しました。

設置されたLEDビジョンは、ピッチサイズ6.25mm、幅4.4m×高さ3.2m。依頼主がビルオーナーへ壁面家賃を支払うことで、ビル壁面を広告媒体として有効活用することが可能となりました。

依頼主はビルの壁面を広告媒体として活用でき、ビルオーナー側も家賃収入を得る事ができるため、双方にメリットのある取引となっています。

ビズ男
(後輩)

大型ビジョンってやっぱり目立つし、見かけるとつい見てしまいます。

しかも、今回のビジョンは新宿歌舞伎町の中心地だから、たくさんの人に見られることが期待できそうですね。

ビズ菜
(先輩)

そうですね、立地的に広告メリットは大きそうです。

しかも、ビルオーナー的にも壁面家賃を得る事ができてwin-winな契約なので、新たにビジョンを設置するビルが今後増えていくかもしれませんね。

ビズ男
(後輩)

街がLEDビジョンで溢れたら、SF映画に出てくるような近未来都市みたいになりますね!

ビズ菜
(先輩)

そうかもしれないね(笑)

街ごとの訪問者にも年齢や性別で傾向があるから、色々な街にLEDビジョンが増えていけば、広告媒体としてよりピンポイントで狙ったターゲット層に訴求することができますね。

豊富なビジョンのラインナップを揃えるLED TOKYOでは、各ブランド製品を自社工場で生産することにより、他社では難しい圧倒的コストパフォーマンスを実現しています。

従来の看板では、デザインや内容を変更する際には張り替えや看板ごと作り直す必要があり、頻繁な情報の変更やタイムリーな情報の提供が難しい部分がありました。しかし、LEDビジョンであれば表示内容を簡単に変更することが可能ですし、もちろん、写真や絵以外にも、動的な映像コンテンツも表示することも可能。

所有物件の空きスペース活用としてLEDビジョンの取り付けを検討してみてはいかがでしょうか?

配信元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000133.000030501.html

(編集:ビズパ編集部)


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